自宅のリビングからよく目撃していたカンムリワシ。いつもチョウゲンボウにちょっかいかけられています。
田んぼで餌をとるカンムリワシ。うろうろ歩き回っていました。
正月と言えば「鷲ぬ鳥節」に歌われるカンムリワシの幼鳥ははずせません。
カンムリワシ成鳥。
最近、安定して見られるカンムリワシ幼鳥。
ブラックサシバの近くにカンムリワシの幼鳥。こちらとは軋轢はないようです。
カンムリワシのメス成鳥。2009年に救護されている個体の「キッキ」で右足に赤い標識がついています。
警戒心のない個体で、目の前の電線にやってきました。
見晴らしのよいところから獲物探し。
田んぼに飛び込んだカンムリワシの幼鳥。狩りは失敗?
水路の脇に止まり、獲物を探すカンムリワシ。
上の個体とペアのカンムリワシ。
カンムリワシのメス。
美しいカンムリワシの幼鳥。
林道のカンムリワシ。警戒心の弱い個体です。
小学校の校庭でカンムリワシ。子育ても終わり、カンムリワシに出会う機会が多くなってきました。
子育ても終わり、カンムリワシを見る機会が増えてきました。
小学校の校庭にいたカンムリワシ成鳥。近くでは幼鳥も出ています。
カンムリワシ幼鳥が食っているのはキシノウエトカゲ。でっぷり太ってうまそうなトカゲです。
カンムリワシ幼鳥。カラス数羽に囲まれていました。
田起こしするトラクターを眺めるカンムリワシ。カエルなどが飛び出してくるのを狙っています。
ヒナは無事に育て上げることができたのでしょうか。
飛ぶカンムリワシ。かっこいいですね。^^
2羽のカラスにからまれて逃げ出すカンムリワシ。
獲物を見つけて地面に降りるとカラスがちょっかいをかけにきました。
白い幼羽から成鳥羽へ変わりつつあるカンムリワシ。
カンムリワシのメス個体。近辺を調査している石垣市教育委員会によると子育て進行中。
この日は、農地を少し走っただけでカンムリワシを6個体確認しました。
こちらは道路側におりて獲物を探すカンムリワシ。事故に遭わないか心配です。
繁殖期序盤でカンムリワシが活発です。枝から獲物を狙う個体。
治療を受けたのちに放鳥されたカンムリワシの幼鳥。
カンムリワシ成鳥。幼羽が1枚だけ残っています。4暦年目でしょうか。こちらも久しぶりの太陽を浴び気持ち良さそう。
カンムリワシ幼鳥。餌はしっかりとれているようでした。
バナナに止まるカンムリワシの幼鳥。美しいです。
カンムリワシの幼鳥。あまり餌がとれていないようでした。
カンムリワシ幼鳥。今季16個体目。
カンムリワシは繁殖期が始まっており、行動が活発になっています。鳴き交わしもあちこちで聞こえてきます。
上の個体のペア。
獲物を目掛けて低空を飛ぶカンムリワシ。
獲物に飛びかかるカンムリワシ。
警戒心はありませんが、長時間の観察は採餌に悪影響を及ぼす恐れがありますので自粛です。
最近、安定して見られているカンムリワシの幼鳥。
右足にネズミをつかむカンムリワシ。
カンムリワシの幼鳥。
カンムリワシの成鳥。
カンムリワシ幼鳥。お気に入りの場所。
若いカンムリワシ。一部幼羽が残っています。
畑のスプリンクラーにとまるカンムリワシ。
上と同個体。足環付き。スズメガの幼虫をくわえています。
カンムリワシ成鳥。幼鳥も成鳥も見やすくなっています。
上とは別個体。今季、6個体目のカンムリワシ幼鳥。
9月になって増えてきたカンムリワシ幼鳥。
今季、島内で4羽目の確認となったカンムリワシの幼鳥。警戒心の薄い個体でした。
獲物ゲット。こんな狩りのスタイルも羽をボロボロにする原因の一つかも。
換羽のサイクルが長いので羽がボロボロですね。
カンムリワシ成鳥。農作業中の田んぼで獲物を狙っていた。
カンムリワシを見る機会が増えてきました。
繁殖に参加していない若いカンムリワシ。いつもの餌場でのんびりしています。
若いカンムリワシ。公園内を縄張りにする警戒心のない個体です。
アカショウビンと餌場を共有していたカンムリワシ。お互い干渉はなし。
キノボリトカゲを捕まえたカンムリワシ。
カンムリワシ成鳥。あまり見ない場所にいました。
こちらはコノハズクの繁殖確認をしていたら見つけたカンムリワシ幼鳥。
サトウキビ畑のスプリンクラーにカンムリワシの幼鳥。
田んぼを横切るカンムリワシ。この時季はとても見いやすいです。
農耕地上空を飛ぶ2羽のカンムリワシ。左の個体は「ポイント」と呼ばれているメス。右は目が暗色のオス。盛んにディスプレイ飛行をしていました。
上の個体とペア。メスと思われる。
林道でカンムリワシのオスと思われる個体。
農地のカンムリワシ。
カンムリワシの幼鳥は田植え作業中の田んぼで餌探し。
カンムリワシの幼鳥は常に空腹状態のようでつらそうです。目に光がありません。
カンムリワシは繁殖シーズン序盤で活動が活発になっています。
カンムリワシはそろそろ繁殖期で求愛給餌なども見られます。
刈り取りが行われる牧草地でネズミを捕まえたカンムリワシ。
カンムリワシとコハクチョウの貴重なツーショット。
上の「ポイント」とペアのオス個体。鳴き交わしています。
カンムリワシのメスで通称「ポイント」。右目にシミがあることからこの名前がつきました。ペアのオスと鳴き交わしています。
獲物を見つけてふたたび出動。
カエルを捕まえた。これぐらいのサイズの獲物はひとのみです。
田んぼの代かきでカエルなどが土中から現れると飛びかかって捕まえていました。
カンムリワシ幼鳥。餌の少ない初めての冬を迎えて少し元気がない感じです。
食事を終えて飛び立つカンムリワシの成鳥メス。
何か小さな獲物を食っていたカンムリワシ。