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カンムリワシに関する写真
こちらは自宅付近に現れるカンムリワシ。右目にけがをしているようでした。
レンカクの近くにやってきたカンムリワシ。町に一番近いエリアで繁殖する個体です。
於茂登集落への案内看板にカンムリワシ。
カンムリワシも繁殖期。これから夏にかけて出会いが少なくなります。
カンムリワシの幼鳥。獲物にありつけたようで、そのうが膨らんでいます。
カンムリワシの幼鳥。成鳥ペアの縄張りなので、見つかるたびに追い回されていますが、執念深く居座っています。
カンムリワシは繁殖期を迎え、活発に動き回っています。あちこちで縄張りを主張する鳴き声も聞こえます。
町に近い畑にいたカンムリワシ。あちこちで目にします。
上の個体とペアのオス。農地の境界にある薄い雑木林が営巣場所?
カンムリワシのメス個体。繁殖期序盤で、しきりに鳴き声をあげてオスに餌をねだっていました。
寝室からカンムリワシを観察する子どもたち。^^
庭に現れたカンムリワシ。ビオトープのカエルが気になるようです。12月はヤエヤマアオガエルの繁殖シーズンのピークなので昼間でも鳴いています。
水路で何かを狙っていたカンムリワシ。
オオヒキガエルを食うカンムリワシ。論文の通り毒は平気なようです。
やっと飛び立ったカンムリワシ。右の翼には少し事故の影響が残っているようで、左の翼に比べると前へ出ないようでしたが飛翔には問題なさそうでした。
リハビリ施設がある石垣やいま村の担当者により放鳥されるカンムリワシ。
カンムリワシは林道や田んぼなどによく出ています。こらから3月ぐらいまでは、道路脇にも現れるので運転に注意です。
カンムリワシは成鳥、幼鳥とも見やすくなっています。
カンムリワシのずぶ濡れ。
カンムリワシの幼鳥。側溝に何か見つけると飛びかかり、自分で狩りの練習もしていました。
ズグロミゾゴイが捕まえた獲物の大きなミミズを食うカンムリワシ。
ズグロミゾゴイに襲いかかったカンムリワシ。
上空で旋回するとどこかへ消えていきました。
バナナに止まってしばらく休憩。
標識用の足環を見せて飛び去りました。
放鳥されて勢いよく飛び出したカンムリワシ。
担当者に抱かれたカンムリワシ。西表島在住のデザイナー「しまのなかま from IRIOMOTE」さんのTシャツがおしゃれです。
左足に標識用の足環が装着されている「みっちゃん」。畑で獲物を待ち伏せていました。
昨年生まれのカンムリワシ。幼羽から成鳥への変貌しつつあります。
林道のカンムリワシ。警戒心のないメス個体。
昨年生まれのカンムリワシの幼鳥。年末ごろからこの辺りを縄張りにしている。たまに成鳥に追われているけど、しばらくすると戻ってくる強気な個体。^^
上と同個体のメス。新たに購入したFE 400-800mm F6.3-8 G OSSはテレコンのSEL14TCをかました状態で距離のある被写体でもよく写ります。
カンムリワシのペア。左がオス個体。このペアの住むエリアは圃場に囲まれているので、交通事故の心配はなさそうです。
バンナ公園を縄張りとするカンムリワシ。人を見慣れているので、鷹揚な性格のカンムリワシが多いのですが、この個体は警戒心が強い成鳥です。
上の成鳥と同じエリアのカンムリワシ幼鳥。成鳥に見つかるたびにどやされている…。^^;
いつもの縄張りで悠然と獲物を待ち伏せるカンムリワシ。
カンムリワシの「はやて」。交通事故に遭って救護され、昨年の11月23日に野生復帰した個体です。左足に「8」が刻まれた緑の足環が見えます。
こちらの成鳥は小さな水路を見下ろしていました。カニかカエルでもいるのでしょうか。
カンムリワシの成鳥が現れると幼鳥は一目散に逃げて行きます。
県道沿いの街路樹にいたカンムリワシの幼鳥。最近、この場所でよく目撃されますが、交通事故が心配ですね。
こちらの幼鳥も田んぼの近くで獲物を待ち伏せ。
田んぼの畔で餌探しするカンムリワシ幼鳥。
カンムリワシの幼鳥。ハヤブサのペアからちょっかいを受けてうっとうしそうでした
カンムリワシ。
カンムリワシ。
最近は、なぜか飛ぶ方向やマスコミの位置など私が現場を仕切ることになっているのですが、今回も予想通りのコースを飛んでくれたので、なんとか面目を保てました…。^^;
しばらくすると救護者や関係者、マスコミに見守られながら力強く飛んでいきました。
地面に放すと数メートルは歩いて移動。
飛ぶ気満々のポイント。
上と同個体。捕まえたのは小さなマダラコオロギ。こんなので腹を満たせるのか。冬を無事に乗り越えることを祈る。
こちらはカンムリワシ幼鳥のNo.7。
新規となるカンムリワシ幼鳥。稲刈り作業を利用して採餌していました。
報道陣の目の前を通過するカンムリワシ。予定通りのコースを飛びました。^^
リハビリ施設を担う石垣やいま村の担当者がカンムリワシを地面に置くと、勢いよく飛び出して行きました。
交通事故で脳震盪を起こしているところを見つけた地域の人により「はやて」と名付けられたカンムリワシの幼鳥。
カンムリワシは観察しやすい季節に入りました。
林道のカンムリワシ。
カンムリワシ成鳥。上の幼鳥の親鳥だと思われます。
カンムリワシの幼鳥は3個体ほどが確認されています。この個体はその中でも一番観察がしやすい幼鳥です。鳴き声をあげて親を呼んでいるようでした。
尾羽が全くありません。
自然に放たれ、力強く羽ばたくカンムリワシ。右足に標識が見えます。
パイン畑にカンムリワシ。オオヒキガエルを食っていました。
救護者親子とカンムリワシ。右目は見えていません。
関係者に見守られ力強い羽ばたき。飛行コースうは狙い通りでカメラを構える私の方へ一直線。^^
地面に置かれると迷うことなく飛び立ったカンムリワシの嘉例。左足には個体識別用の「5」が刻印された青い足環を装着。貴重な記録になるので、元気にしている姿を見つけた際はお知らせください。
強風の中、カンムリワシのメスが獲物を探していました。左足に「7」と書かれた黒い足環をしているので、過去に救護されたことのある「みっちゃん」ですね。今年の4月初旬に放鳥された個体で `4月 <https://shimasoba.com/blog/2347/>`_ と `5月 <https://shimasoba.com/blog/2364/>`_ にも同じエリアで確認しています。
負荷したのが昨年の今ごろなのでちょうど満1歳となります。まだまだ幼羽に覆われていますが、かなり摩耗が進んでいますね。
力強く羽ばたくカンムリワシの幼鳥。救護されてから1カ月半での放鳥となりました。
タウナギをのみ込む救護カンムリワシのメス「みっちゃん」。お気に入りのえさ場になっていますが、この場所では縄張りの個体と争いが絶えません。
林道でカンムリワシ。吸血中が顔のあたりにまとわりついて迷惑そうでした。
カンムリワシの幼鳥。昨年生まれて、なんとか冬を乗り切りました。成長羽が少しだけ見えています。
昨年生まれのカンムリワシの幼鳥。成鳥羽が少しだけ出てきています。
足元に獲物のサキシママダラが転がっています。この後、右のオス成鳥がヘビをつかんで飛び去ってしまいました。
右が縄張りのオスで左は救護経験があるメスの「みっちゃん」。情けない声をあげるばかりで勝負になりません。
左目が見えないカンムリワシ。厳しい冬を越し、なんとか命をつないでいます。
こちらはわが家から徒歩圏内のカンムリワシ。自宅付近では数羽のカンムリワシが見られますが、この個体は野生み溢れる警戒心がめちゃくちゃ強い個体です。
日ごろ行かない林道でカンムリワシの成鳥と出会いました。警戒心なし。
カンムリワシの幼鳥も発見。今季は幼鳥が少ないのですが、北部にはどれぐらいいるのでしょう。
警戒心の全くないカンムリワシ幼鳥。
田んぼのカンムリワシ。
林道のカンムリワシ。
カンムリワシ成鳥。獲物を食い終わっていつもの止まり木に帰る。
じゃまなカラスを嫌って藪の中へ運んで行きました。
水路でカエルを捕まえたカンムリワシの幼鳥。
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