SHIMASOBA
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Contact
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Contact
Photo Gallery
ホーム
›
ブログ
›
写真一覧
›
カンムリワシに関する写真
›
3ページ目
今季、島内で4羽目の確認となったカンムリワシの幼鳥。警戒心の薄い個体でした。
獲物ゲット。こんな狩りのスタイルも羽をボロボロにする原因の一つかも。
換羽のサイクルが長いので羽がボロボロですね。
カンムリワシ成鳥。農作業中の田んぼで獲物を狙っていた。
カンムリワシを見る機会が増えてきました。
繁殖に参加していない若いカンムリワシ。いつもの餌場でのんびりしています。
若いカンムリワシ。公園内を縄張りにする警戒心のない個体です。
アカショウビンと餌場を共有していたカンムリワシ。お互い干渉はなし。
キノボリトカゲを捕まえたカンムリワシ。
カンムリワシ成鳥。あまり見ない場所にいました。
こちらはコノハズクの繁殖確認をしていたら見つけたカンムリワシ幼鳥。
サトウキビ畑のスプリンクラーにカンムリワシの幼鳥。
田んぼを横切るカンムリワシ。この時季はとても見いやすいです。
農耕地上空を飛ぶ2羽のカンムリワシ。左の個体は「ポイント」と呼ばれているメス。右は目が暗色のオス。盛んにディスプレイ飛行をしていました。
上の個体とペア。メスと思われる。
林道でカンムリワシのオスと思われる個体。
農地のカンムリワシ。
カンムリワシの幼鳥は田植え作業中の田んぼで餌探し。
カンムリワシの幼鳥は常に空腹状態のようでつらそうです。目に光がありません。
カンムリワシは繁殖シーズン序盤で活動が活発になっています。
カンムリワシはそろそろ繁殖期で求愛給餌なども見られます。
刈り取りが行われる牧草地でネズミを捕まえたカンムリワシ。
カンムリワシとコハクチョウの貴重なツーショット。
上の「ポイント」とペアのオス個体。鳴き交わしています。
カンムリワシのメスで通称「ポイント」。右目にシミがあることからこの名前がつきました。ペアのオスと鳴き交わしています。
獲物を見つけてふたたび出動。
カエルを捕まえた。これぐらいのサイズの獲物はひとのみです。
田んぼの代かきでカエルなどが土中から現れると飛びかかって捕まえていました。
カンムリワシ幼鳥。餌の少ない初めての冬を迎えて少し元気がない感じです。
食事を終えて飛び立つカンムリワシの成鳥メス。
何か小さな獲物を食っていたカンムリワシ。
暖かい陽気に誘われて翼を乾かすカンムリワシ。
カンムリワシのペア。下がメス個体。
最近、安定して見られるカンムリワシ幼鳥。
獲物目掛けて急降下するカンムリワシの幼鳥。こちらは飛ぶ準備をしていなかったのでシャッタースピードが遅く、意図せず流し撮りになりました。^^;
上とは別個体のカンムリワシ幼鳥。
今季13羽目となったカンムリワシ幼鳥。
バナナの木に止まりながらマングローブ湿地のカニを狙うカンムリワシ。石垣島らしい風景です。
上の写真を切り抜き。カメラのフォーカス性能もなのですが、レンズのフォーカススピードが速くないとこの距離の飛び物はフォーカスが追いつきません。SONYは安いのに優秀ですね。
SONYのα9iiとEF 200-600mm F5.6-6.3 G OSSの組み合わせはノートリミングでこのサイズになるぐらいの近距離でも顔にピントを合わせ続けてくれます。しかもミラーレスはフォーカス範囲が広いので画面の端っこでもオートフォーカスが効きます。
カニを食い終わり、見張り台に帰るカンムリワシ成鳥。
こちらもメスと思われる個体。
カンムリワシ成鳥のメス。
雨の中、遠かったカンムリワシ成鳥。
目をつぶされながらも逃げることを諦めないカエル。
逃げるカエルを畔に引き戻すカンムリワシ。毒腺から白い毒があふれています。
カンムリワシを乗せたまま逃げようとするオオヒキガエル。この時点でカンムリワシの爪がカエルの目に突き刺さっています。
オオヒキガエルを捕まえたカンムリワシ。
カンムリワシの幼鳥。来年の春までは完全幼羽です。
カンムリワシのメス成鳥。
カンムリワシ成鳥。
右足に赤い足輪が見えます。2009年に救護された「キッキ」です。メス個体。
こちらもオス個体かな。
カンムリワシのオス成鳥。
田んぼを見渡せるセンダンに止まっていた。くちばしや尾羽は泥で汚れていて自分で狩りもしているようです。
今季5羽目のカンムリワシ幼鳥。台風の影響もなく繁殖は順調だったようです。
別の場所のカンムリワシ成鳥。
幼鳥は林縁部に出ていたのですが、頭上で鳴く親鳥を気にしています。そ嚢がパンパンに膨らんでいるので餌は十分に食べているようです。
何かに驚いたようで冠を立てました。
今季3羽目となったカンムリワシの幼鳥。写真を撮られていない個体が1羽いますが…。
9月3日に教えてもらいやっと見ることができたカンムリワシの幼鳥。美しいですね。
遠巻きにするカラスを威嚇するカンムリワシ。
カラスが7羽ほど集まってきて追い払った直後のカンムリワシ。冠羽が広がり興奮しています。
カンムリワシのオスがカエルか何かをあぜ道で食っていた。
左右とも真っ黒な目。
目の黒いカンムリワシ。体色も普通のカンムリワシより黒っぽいような気がします。気のせいかもしれません…。^^;
肩のあたりに綿毛の下から幼羽がのぞき出しています。
ふ化後、20日程度と思われるカンムリワシのヒナ。
カンムリワシのメス。雨上がりに羽を乾かしていました。
とにかくファインダーに入れさえすれば、α9II の高性能なオートフォーカスが被写体を追い続けてくれます。
上の獲物とは別。カニを捕まえたようです。
獲物に飛びかかるカンムリワシ。獲物は何か不明。2倍のテレコンバーターをかませていますがしっかりフォーカスしてくれます。
カンムリワシの飛翔。しっかり目にピントが来ています。
集落内の細い道にいた足環付きのカンムリワシ。オスだと思われますが、どこの誰だかは分かりません。
若いカンムリワシ。オス個体と思われます。
林道ではカンムリワシのメスがヒカゲヘゴに止まっていました。
雨に打たれてずぶ濡れのカンムリワシ。この後、ヘビを捕まえて森に消えました。
上と同個体。このカンムリワシとは長い付き合いになります。
センダンに止まり翼を乾かすカンムリワシのメス。
近くの枝に移った悠々。
サキシママダラは1メートル以上ありそうな大物でした。この後、メスのカンムリワシは元の茂みに獲物ごと消えました。
しばらくすると悠々は近くの枝へ飛んで行った。土で汚れていますが、右足に緑の足輪が見えます。
メスに獲物を渡した。
右がオスの悠々で左が繁殖相手のメス。
Newer
Older