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リュウキュウアオバズクに関する写真
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2ページ目
リュウキュウアオバズク。頭から羽が1枚ぴろんと出ている。^^;
オオコノハズクやコノハズク、アオバズクの現れる外灯に今夜はアオバズクが陣取っていた。アオバズクが一番上位なのか、こうなるとオオコノハズクもコノハズクも出てきません。
ドバトの巣立ちビナが近くに来て警戒するオス。
営巣木の上の方で見張るアオバズクのオス。ここのペアも雌雄の判定は簡単です。
アオバズクのメス親。羽毛もすれっすれでかなりお疲れの様子。
巣立ったアオバズクの3兄弟。6年前から見ているのに、ここの営巣は巣立ちを見たのは初めて。いつもタイミングが悪くて…。^^;
巣立ったアオバズクのヒナ。見た目的には末っ子っぽいのですが、他には見つからず。
こちらはメス。幼稚園児の遠足が来て騒がしいのが気になってるみたい。
こちらは別の場所のアオバズク。このペアは雌雄の判別が難しいのですが、こちらがオス親です。
こちらはオス親。巣立ったヒナは1羽だけなんとなく見えました…。^^;
アオバズクのメス親。このエリアはオオコノハズクとアカショウビンも繁殖している。
カラスが周りで騒いでいますが、近くでは親がしっかり見張っていました。
近所のアオバズクは、無事に全て巣立ちました。写真には写っていませんがもう1羽が近くにいる3兄弟。親鳥は左がオスで右がメスです。
上の個体の親と兄弟。親鳥はオスと思われます。
新しいポイントで見つけたアオバズクの巣立ちビナ。巣立って数日が経っているようで自由自在に飛び回っていた。人間への警戒心も多少あった。
上のアオバズクの残りのヒナたち。今夜にでも全て巣立つでしょう。
こちらのアオバズクは昨夜の午前2時以降というかなり遅い時間に巣立ったようです。 `この日に予想した巣立ち日 <https://shimasoba.com/blog/1408/>`_ がぴったり当たりました。^^ 左の親鳥はメスです。
上のヒナたちの親鳥。オスと思われます。
巣立ったアオバズクのヒナ。親鳥は昼間も盛んに狩りをして獲物を持ってくるのですが、獲物を受け取ると他の兄弟に取られないように逃げるので餌を食っているシーンは撮れなかった…。
下の方には2羽のヒナが見えます。
一番子と思われるアオバズクのヒナが出入り口を陣取っていた。
ヒナはかなり成長している。あと2〜3日で巣立つでしょう。
営巣木の近くで見張るリュウキュウアオバズクのメス。
リュウキュウアオバズクのオス。カラス10羽ほどに絡まれていた。
ヒナが大きくなり手狭になった巣から出ているアオバズクのメス。
ヒナの顔がわずかながら見えました。ヒナ同士で顔を掻いたりしてる行動も見せていましたが、巣立ちにはもうしばらくかかります。
八重山農林高校で5年連続営巣中のアオバズク。メスは抱卵中。
大雨の浸水が心配だったけど抱卵していました。
抱卵中のメスを見守るアオバズクのオス。アオバズクは昼間でも目の前を獲物が通ったら捕まえたりしますが、この個体は、見張り場所を離れて明るい林内を飛び回り、餌を探している変わり者です。
見張りの定位置に戻ったオス。
樹洞が浅いようで抱卵している姿が見える。これはカラスに見つかるわけですね。
巣に戻ってきたアオバズクのメス。
カラスを撃退して巣の近くへ戻ってきたオスのアオバズク。
メスのアオバズク。抱卵班が見える。
リュウキュウオオコノハズクの営巣木の周辺をうろつくリュウキュウアオバズクのオス。オオコノハズクと同じく、時期的にこちらもメスは抱卵中でしょう。
電線で虫を狙うアオバズク。
リュウキュウアオバズクのカップル。左がオスで右がメス。
このアオバズクのペアは、オスの方が落ち着いているようでした。
営巣準備に入っているアオバズク。右がオスで左がメス。すでに10日ほど2羽で止まっているようです。
親子で並んだアオバズク。左が巣立ったヒナで右がオス親。
親鳥たちも `昨日と全く同じ場所に左がメスで右がオスと同じ並び順 <https://shimasoba.com/blog/photo/4350/>`_ 。
巣立ちから2日目。1日目からほとんど移動していない。^^;
昨日とは違う営巣地。巣立ち後、3日ほど経っていると思われるアオバズクのヒナ。巣にいるころは複数羽確認できたのですが、巣立っていたのは、1羽だけ。親鳥も1羽だけだったので、どこか見つからないところにヒナと親鳥はいると思われます。
雨が降りとても暗い環境でしたが、最近のレンズは400mmでシャッタースピード13分の1とかでも止まるのね。
雨の中、傘をさしたり、カッパを着た人が歩く遊歩道の横に止まっていました。巣にいるころから散歩の人を見ているのであまり怖がらないのかな。
親鳥は、並んで巣立ちビナを見守っていました。左がメスで右がオスのアオバズク。なんとなく雌雄の違いが分かりますね。^^
一人っ子のアオバズクは台風にも負けず、無事に巣立ちました。立派な成鳥になってほしいですね。
昼間に全身を見せてくれました。いつ巣立ってもおかしくないぐらいに成長しています。
オスのアオバズク。この枝に止まっているのは初めて見た。台風後で公園には誰も訪れないので、散歩の人に驚くこともなく、ここが本来の見張り場所かもしれません。
巣の入り口にアオバズクのヒナ。昨夜は、台風に遭いましたが何事もなかったかのようです。
メス親は高い木に止まっていた。オスもメスもここ数日と違う場所にいた。
昼間の見張りのオス親は、抱卵期の枝に戻っていた。
昼間は、顔だけ出していました。
夜間は営巣木の下を通る散歩の人をこうやって上から眺めている。
しばらくの間、眠ったりもしました。
大あくび。
すでに立派な足。
今回は1羽だけのようです。頭を左右に揺らしたり、ひねったりしてこちらを伺っています。
オス親。
巣の割れ目から2羽のヒナがゴソゴソ動くのが見えました。一羽がこちらに気づいたようで、物珍しそうにしばらくみていましたが、やがて背を向けゴソゴソを始めました。早く出たくて仕方ないのかな?
こちらはメス。ここのペアは、眉間の白い部分が広いのがオス、狭いのがメスです。
上のペアとは、別の場所のアオバズクのオス。
メス親。
オス親。
昼間、巣穴から顔をのぞかせたアオバズクのヒナ。まだまだ綿毛が残ります。
オスは、近くの松の木で見張り番。
樹洞の入り口を塞ぐように座るアオバズクのメス。
メスのアオバズク。昼間、羽毛の流れが乱れていたが、夜には、きれいになっていた。ヒナの成長に伴い、今日の昼に樹洞から出てきたのだろうか? 普通は、夜に出るもんだと思うんだけど…。 頭にシラミバエが乗ってる…。^^;
夜も見てきました。こちらはオスのアオバズク。
最初は、こちらがオス親かと思いましたが、こちらはメス。抱卵で雨覆がかなり痛んでおり、羽毛の流れも乱れてボサボサ。尾羽は意外ときれい。
3年前まで見張りに使っていた松の木に止まるアオバズクのオス。
アオバズクのオスは、メスより少し華奢に見えます。コノハズクとオオコノハズクの雌雄で体格の違いがほとんどないのとは対照的です。
こちらもオス。散歩の人が目の前、数メートルを歩くような環境。
上と同個体を背面から。やはり尾羽はきれいなものです。
こちらもオスのアオバズク。
鋭い爪でがっちり握り、頭から食っている。
たくさんのリュウキュウアブラゼミが発生していて、目の前を飛ぶセミを労せずに捕まえていた。
こちらは上の写真とペアのメス。抱卵のため、尾羽がかなり擦り切れています。
リュウキュウアブラゼミを捕まえたアオバズクのオス。
営巣木を見守るアオバズクのオス。
雨が上がって公園のアオバズクを見に行くと、濡れ鼠になっていました。^^; こちらは、3年連続で子育てに成功しています。
住宅地にほど近い場所で営巣しているアオバズクのオス。ここは、樹洞が人の背より低い場所にあるので抱卵しているメスの姿が見えます。
30メートルほど離れた、こちらもモクマオウで営巣するアオバズク。樹洞の入り口は上を向いているので様子は分からない。
こちらは上のアオバズクとペア。近くで巣を見張っている。
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