SHIMASOBA
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Contact
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Contact
Photo Gallery
ホーム
›
ブログ
›
写真一覧
›
リュウキュウアオバズクに関する写真
アオバズクのオス。この個体とも長い付き合いになります。
オスのリュウキュウアオバズクが見張りに立っています。すでに放卵していれば、7月上旬にはヒナが巣立つでしょう。
御嶽のアオバズク。例年のことながら、巣立ちしたカラスがやってきて大騒ぎです。
公園のアオバズクのオスも見張り。半径数十メートルに3ペアが営巣する過密地帯。
アオバズクの営巣地でカラスが騒いでいるので寄って見たら、ツミとのバトルでした。アオバズクはびびりながら息を潜めていました。 アオバズクはカラスにはアタックしますが、ツミがくるとまったく攻撃しません。ツミの恐ろしさを知っているようです。
人通りの多い場所で毎年、繁殖するアオバズク。まもなく、巣立ちするようです。
アオバズクも抱卵中。これは見張りのオス個体。毎年、同じ樹洞で子育てしています。
リュウキュウアオバズクは、まだ産卵には至っていない模様。オスとメスが営巣木で仲良く並んでいました。
上と同個体。人間の肉眼では飛んでいる昆虫は全く見えませんがアオバズクにはしっかり見えているうようで、しっかり狩りを成功させているようでした。
夕方になると林道で獲物を探すアオバズク。このオス個体とペアのメスも近くにいました。
今季、最後の巣立ちとなったアオバズク。巣内にはまだ残っていました。
アオバズクのオス親。巣立ちはもう少し先のようです。
リュウキュウアオバズクのオス。アオバズクはすでに `巣立った <https://shimasoba.com/blog/2373/>`_ ところもありますが、最盛期は7月に入ってからです。
ヒナに餌を持ってきたメス親(奥)。昼間だというのに5分で2回も獲物を運んでいました。
アオバズクの巣立ちビナとメス親(右)。
上の個体とペアのオス。道を挟んでウオーキングの人から手が届きそうなところに陣取って見張りをしています。
アオバズクのメス。巣の近くで見張り。
見張りのアオバズク。手が届きそうなところを歩行者が通っても気にしない…。
アオバズクは2巣を確認。
アオバズクのオス。数年連続で繁殖している個体。
今季も帰ってきたアオバズク。これはオス個体。
上のコミミズクのすぐそばにいたアオバズク。お互い干渉はせず。
アオバズクのオス。巣立ったヒナ3羽が近くにいます。
営巣木にとまるアオバズクのヒナたち。
少し離れたところにはオス親。
巣立った幼鳥を見守るメス親。
巣立ったアオバズクのヒナ。その日に再び巣へ帰りました。今季のリュウキュウコノハズクといい、初めてのケースです。
アオバズクのオス。メスも出ていることが増えたのでそろそろ巣立ちかもしれません。
巣を見張るアオバズクのオス。人通りの多い場所ですが、人間には反応なし。
目立つ場所で営巣しているので少し心配なアオバズク。
何年か前から毎年、繁殖しているアオバズク。巣が浅いようで毎回、こんな感じで抱卵しています。
数年連続で同じ営巣木を使うアオバズク。これはオス。ことしはすぐとなりでアカショウビンが巣を作ってしまった…。^^;
アオバズクのオス(左)と奥にメス。ここのペアは営巣木が切られたりとかで毎年、巣が違う場所。
アオバズクも抱卵に入っているようです。こちらのペアの数年連続で繁殖を成功させています。
警戒心のないメス親はいつもの枝に止まってわが子を見守っていました。
警戒心の強いオス親。
アオバズクの巣立ちビナ。営巣木のとなりのアカメガシワに止まっていた。
アオバズクのメス。大きくなったヒナが巣穴から顔を覗かせていました。少なくとも2羽はいるようです。
今季最初のアオバズクの巣立ち。
上の個体とペアのアオバズクのメス。ヒナが大きく成長して、巣外に出ていました。繁殖は順調に推移しているようです。
アオバズクのオスが見張り。
アオバズクの巣の下に落ちていた卵の殻。まだ孵化して間もないようです。
巣に座り翼がのぞくアオバズク。近くの枝に止まる見張りのオスも尾羽だけが見えていた。^^; こちらは毎年、3羽が巣立ちます。
アオバズクのオス。昨年、子育てした場所とは少し離れたところで営巣。使っている樹洞が浅く、抱卵しているメスの頭部が外からも見えていました。^^;
アオバズクの営巣地を回ってみると3羽を確認。今年も同じ場所で子育てするようです。
こちらは勤め先近くの住宅街で見つけたアオバズクの死骸。場所的に移動個体だと思われます。
すぐ近くにはアオバズク。とても暗い環境だったので瞳孔が開いています。^^
巣立ち3日目のアオバズクのヒナ。2羽が寄り添う姿は実に愛らしいですね。
上のヒナのオス親。少し離れて見張り。
アオバズクはすでに3カ所で巣立ち。ヒナの数は1〜2羽の若干少なめです。こちらは1羽だけの巣立ちでした。左がヒナで右がメス。
こちらはメス親。
巣立ったヒナたちのオス親。
巣立ったばかりのアオバズクのヒナ。2羽で仲良く並んで可愛らしいですね。
上の個体とペア。
アオバズクのオス。2日前にヒナが1羽巣立っています。
上の個体とペア。3日ほど前から昼間、巣に入らなくなったのでヒナの成長は順調なようです。
別の場所のアオバズクのオス。
上のメスとペアになっているオス。
抱卵中のアオバズク。何年か前にアカショウビンが繁殖していたヤエヤマヤシが折れた跡地での繁殖。
アオバズクのオス。カラスの古巣のとなりに止まっていました。
アオバズクのオス。暗かった…。
新規ポイントのリュウキュウアオバズク。これはオス個体。このペアの巣の目の前にはアカショウビンが巣を掘っていました…。アカショウビンの方が先に巣だったらアオバズクに襲われそうです…。^^; アオバズクは4カ所で営巣中。
背面から。 `昨年、同じ場所で繁殖したペアのオス <https://shimasoba.com/blog/1391/>`_ と同個体だと思われます。
なんと巣の中は丸見え。この樹洞は、今から7年前の `2014年にアカショウビンが掘った場所 <https://shimasoba.com/blog/473/>`_ です。昨年の台風で折れたことから危険と判断されて切断されました。毎年、丸見えになるようなところを巣にするペアです。^^;
見張りのリュウキュウアオバズクのオス。
ヤマシギを探していたら地上で獲物を待ち構えるアオバズクを発見。鳴き声でリュウキュウアオバズクなのかアオバズクなのか確認しましたが、コールバックしてくれずどちらの亜種かは不明。
虹彩に特徴があるアオバズク。どこかで見たような気がする個体ですが思い出せません。
リュウキュウアオバズクのオス成鳥。
こちらはまだ抱卵中のアオバズク。見張りをしているのはオス個体。
少し離れたところからわが子を見守る親鳥。
1番目の子は前日に巣立ったアオバズク。今年も数カ所で観察していますが、巣立ちビナが見られたのは今季初。
アオバズクのオス。いつもの定位置でスタンバイ。
巣立ち間近のアオバズク。今のところ1羽しか見えません。
こちらはオスと思われる個体ですが、いまいち確証が持てませんので、ここのペアの今後の検討課題です。
メスだと思われるアオバズク。
近所で繁殖しているアオバズクのオス。昼間、どんなに探しても見つからない不思議な個体。
カラス2羽を相手に大立ち回りをしていたアオバズクのオス。
アオバズクのオス。メスは巣内にいると思われます。
こちらも巣を見張るアオバズクのオス。こちらのアオバズクは目線より少し高いぐらいの見やすい場所にいたので、息子も大喜びしていました。尾羽が抜けそうになっています。落ちたら欲しいなー。^^
上の個体とペア。樹洞で抱卵するアオバズクのメス。巣穴が浅いので外から丸見えです。^^
見張りをするアオバズクのオス。
巣を見守るアオバズクのオス。長いこと同じ営巣木を使っているペアです。
近くにほかのアオバズクはおらず、おそらくメス個体が抱卵していると思われますが、営巣木らしきは見当たりませんでした。
雌雄がはっきりしませんが、おそらくメスと思われるアオバズク。オスも近くにいるのですが、葉っぱがかぶって体半分しか見えませんでした。
Newer
Older