タシギ。
8月27日に初確認。写真が撮れたのは今季初のタシギ幼鳥です。
上の個体の近くにいた。こちらもタシギ。
これは頭の禿げたタシギ。
現場ではチュウジシギに見えたけど、写真で見てみるとタシギだな。
越冬タシギは、カメラを向けると警戒して身構える個体は少なく、大抵はこのようにリラックスして餌探しをしている。
水路の底に嘴を差し込み小さなミミズのような獲物を捕まえていた。
朝日を浴びるタシギ。
ジシギはタシギばかりでした。他にはアオアシシギやセイタカシギ、コアオアシシギ、アカアシシギなど。師匠に教えてもらったアオシギは探し出すことができず残念。
タシギはい草の畑にたくさんいた。
暖かい陽気の中、昼寝するタシギ。
タシギは10羽ほどが葦原の境目にいた。
タシギ第1回冬羽?
キアシシギと並んで餌をとるタシギ。
左上と中央がタシギで、右の1羽は不明。
これもタシギ。
これもタシギ。このタイプはまず間違えない。
タシギ。このタイプはどうしてもチュウジシギに見えてしまう。
最近、ジシギはタシギしか見当たらなくなった。
タシギ。先週、たくさんいたタシギは数が減っていた。見つけたのは2羽だけ。
上と同じ個体。
本当にタシギだらけになってしまった。
またまた、タシギ。
またタシギ。
こちらもタシギ。
自信を持ってタシギ。
左がタシギ、右はチュウジシギ。
これはタシギ。
まずは自信のあるタシギから。同じ田んぼで4羽ほど見かけました。
タシギは、多い場所では数羽が固まって休んでいた。
警戒するタシギ。
餌探し中のタシギ。
この時期いるのはタシギがほとんど。
水路のタシギ。
大多数を占めていたのはヒバリシギ。3羽写るジシギは全てタシギ。
タシギも「ジェッ」と鳴きながら高速で上空を旋回。鳴き声が何かに似ていると思ったら、リュウキュウコノハズクのヒナの鳴き声でした。
タシギです。
警戒心の薄いタシギもいました。成鳥です。
恥ずかしがり屋のジシギ。
こちらはおそらくタシギ。
タシギはよく観察すると、畦にポツポツと。
タシギかな。
タシギが8羽ほどで水浴びをしたり採餌をしたりしていました。好きなシギです。^^
あまりに小さいのでコシギか!!と思ったのですがタシギですね。^^;