SHIMASOBA
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Tour
Contact
日本語
日本語
English
한국어
繁體中文
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Tour
Contact
言語を選択
日本語
English
한국어
繁體中文
Photo Gallery
ホーム
›
ブログ
›
写真一覧
›
117ページ目
ガもたまに持って来ましたが、種類までは分からず。
獲物のほとんどがオオジョロウグモでした。
目線の高さで非常に観察しやすいサンコウチョウの巣。4羽のヒナが元気に口を開けて餌をねだっている。獲物は黒いオオジョロウグモ。
雨が上がって公園のアオバズクを見に行くと、濡れ鼠になっていました。^^; こちらは、3年連続で子育てに成功しています。
住宅地にほど近い場所で営巣しているアオバズクのオス。ここは、樹洞が人の背より低い場所にあるので抱卵しているメスの姿が見えます。
メスの尾羽は他の鳥とあまり変わらない。
下から見るとサンコウチョウの尾羽のつくりが分かります。
しばらくすると、ヒナが大きな糞をした。サンコウチョウは、ヒナがした糞は親鳥が持ち去って捨てます。
餌を与えたオスがしばらく巣の中を見つめている。ヒナが糞をするのを待っているのです。
メスは、かなり大きなクモを持って来た。
子育てに協力的なオス。
イソヒヨドリはヒナを3羽連れていた。巣立ち後、数日が経過しており、自由に飛び回って親の後をついていた。
まだ、警戒心はほとんど芽生えていない。
巣立ったばかりのシロガシラのヒナ。
獲物を探すコアジサシ。ペアの片方は、抱卵中。
サンゴのかけらの上にシロチドリの卵が三つ。散歩の人も歩く海岸なので踏まれないか心配。
今年も沖縄は空梅雨のようで、晴天の暑い日が続きます。観察するこちらも暑さに参っています。^^;
シロチドリ抱卵。卵は三つ。
サンコウチョウの巣に西日がもろに当たっていた。時間が遅かったので給餌時間は終わっていたのかもしれません。短時間の滞在だったので確認できず。
カラスバトの羽も手に入れた。^^
こんな山道を入っていくとオオコノハズクのポイント。カラスバトも何羽かいて、アカギやオオバギの実を食いに来るようだ。
オオコノハズクは、森の小さな妖怪って感じだな。^^
オオコノハズクのヒナは `コノハズクのヒナ <https://shimasoba.com/blog/717/>`_ と似ているけど、頭と体の大きさのバランスや目つきなど可愛いのはオオコノハズクだな。 `アオバズクのヒナ <https://shimasoba.com/blog/707/>`_ とは全く別物。
親鳥も近くにいた。
こちらを警戒して羽角を立てている。
ツル植物が絡み合う木の奥にいたオオコノハズクの3兄弟。
30メートルほど離れた、こちらもモクマオウで営巣するアオバズク。樹洞の入り口は上を向いているので様子は分からない。
こちらは上のアオバズクとペア。近くで巣を見張っている。
横からも見える。
営巣木らしきモクマオウを下から見上げると、アオバズクのメスと目があった。樹洞がかなり浅いようだ。
夜も見張り番をしているようで時折、メスが抱卵している樹洞の方を見ていた。
こちらは別のアオバズク。ここもオオコノハズクと営巣場所がかぶっている。最初の2016年に使っていた樹洞は、 `ことしはオオコノハズク取られた <https://shimasoba.com/blog/1200/>`_ 。^^;
初めて見つけた年よりは、多少、人馴れしてくれた模様でこの距離でも撮れた。
オオコノハズクの親子から20〜30メートルのところにはアオバズクが営巣。3年連続で営巣している。
ど逆光で撮影と現像に苦労した。
親。メスかオスかは全く分からない。^^; なんとなくメスのような気はする。
沖縄県内で繁殖するフクロウの仲間のヒナでは、オオコノハズクのヒナが圧倒的に可愛らしい。^^
イノシシにも会いました。やんばるで遭遇するイノシシはいつも鈍臭いので近くまで接近できます。
昨年は、台風被害に遭わずたくさんのヒナが巣立った。ことしもたくさんのヒナが巣立つことを願って!!
エリグロアジサシは、営巣地にやってきていた。
こちらは4日前に孵化したヤンバルクイナのヒナ。餌は、トキ用のペレットにヤンバルクイナに必要な栄養素を配合した特製のものだそうです。
非公開の飼育・繁殖施設も見せてもらった。この日が報道へも初公開。
保護した時は、足に麻痺があったそうですが、この走りを見る限りは大丈夫そうだな。
右足にはメタルリングが見えます。
脱兎のごとく走り去っていった。
寝そべる沖縄タイムス写真部の隣を走り抜け。
ヤンバルクイナは、段ボール箱から放たれると琉球新報の記者の前で90度ターン。
気づかずに巣の真下を通ったらヒヨドリが飛び出した。抱卵中の模様。ヒヨドリの巣っていつもこんな感じのごちゃごちゃしたところに作ってある。
エリマキシギはまだいた。
シロガシラはヒナに餌を運んでいた。くわえているのはイワサキクサゼミ。
ツミの営巣木から数十メートルのアオバズクも抱卵中。
那覇市内のアオバズクもまだ抱卵中。 `昨年は、6月終わりごろに続いた大雨で巣が浸水し、営巣放棄 <https://shimasoba.com/blog/1046/>`_ となった。ことしこそは、頑張ってほしい。
抱卵中のオス。
オスが抱卵中なのでメスは、木陰で休んでいた。
私の足元に飛んで来て虫干しをしだしたツミのメス。人馴れするにもほどがある…。^^;
久住高原の帰り道、爽健美茶のコマーシャルで有名になった滝を見て来た。なかなかの雰囲気。
久住高原の奥に見える山並みは「阿蘇の涅槃像」。言われてみれば、お釈迦様が仰向けに寝ている姿に見えるような気がする。
キジも結構な数がいた。
これはモズの幼鳥?
堆肥が積んであったので何かいるだろうと思ったら、モズのオスがいた。
コアジサシを見ていると雲行きが怪しくなり、土砂降りに見舞われた。傘をさして撮ったコアジサシ。^^;
オオヨシキリは、近づくと葦の中に隠れてしまいますが、しばらく待っていると出て来て大きな声でさえずっていた。
オオヨシキリも数え切れないくらいの数が住み着いていた。
久住高原では、泊まった部屋の前をヒバリが歩いていた。
ヒバリもこれから子育てでしょうか。オス同士が喧嘩する姿も何度か見られた。
ホオアカはあちこちにいました。
チュウヒは、そこそこ近くを飛んでくれるのですが、400mmレンズでは少し足りませんでした。
一方のチュウヒは、ネズミか何か獲物を足に掴んでいます。求愛給餌なのでしょうか?
100円払って響灘ビオトープに入るとチュウヒ2羽が出迎えてくれました。
ここのペアも人馴れしているので、子どもたちが騒ぎ回ろうがお構いなし。
抱卵していたオスのツミは、最高気温31度の暑さに口を開いていた。
真夏のような日差しを避け、木陰で羽繕いするツミのメス。
足を沢の水に浸けながらの撮影。とても気持ちのよいロケーションです。
メスのノグチゲラ。オスに比べると控えめな色合い。
枯れた木で獲物を探すオス。
目の前の木に止まったノグチゲラ。頭部から背中にかけてと腹部の赤色がなんとも美しい。
ノグチゲラのオス。美しいキツツキです。
メスや何かよく分からない餌を持って来た。
巣から顔を出すノグチゲラのヒナ。ヒナは、オスのように頭が赤い。
ヒナに餌を与えるノグチゲラのオス。
唯一、全身が見えるのは、営巣木からかなり離れた所。距離があるのでアオバズクもリラックスしています。
急旋回に急降下でカラスを蹴散らしていた。鈍重な旅客機に戦闘機が攻撃を仕掛けるようなものです。^^;
縄張りへのカラスの侵入に怒り心頭でスクランブルをかけるツミのオス。
営巣3年目のアオバズクのオス。1年目、2年目とも繁殖に成功しているので今年も大丈夫でしょう。
新しい写真
古い写真