タイワンハクセキレイ、ホオジロハクセキレイ、ツメナガセキレイ、ヒバリなど
2020年12月15日(旧暦では2020年11月1日)
ハクセキレイ数十羽のうち、3分の1ほどがホオジロハクセキレイでした。その中にタイワンハクセキレイが2羽。ツメナガセキレイやキセキレイ、ムネアカタヒバリ、ヒバリなども合わせて相当数が群れを形成しています。日々、増減があるので入れ替わりもあるようです。
タイワンハクセキレイ第1回冬羽。
ホオジロハクセキレイ第1回冬羽のオス。
ハクセキレイ第1回冬羽オス。
ホオジロハクセキレイのオス第1回冬羽。
(キマユ)ツメナガセキレイ成鳥冬羽。
(キマユ)ツメナガセキレイ第1回冬羽。
キセキレイ成鳥冬羽。
ムネアカタヒバリもたくさん越冬中です。
ヒバリも長逗留中です。 11月から滞在 ですでに1カ月が経ちました。このまま春までいる気でしょうか。
Category:野鳥
Tagの付いた記事:FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS / SEL20TC / キセキレイ / タイワンハクセキレイ / ツメナガセキレイ / ハクセキレイ / ヒバリ / ホオジロハクセキレイ / ムネアカタヒバリ
関連記事
- 田んぼでタイワンハクセキレイ、ホオジロハクセキレイなど(2019年1月30日)
- 今季初のイワミセキレイ、ムネアカタヒバリ、ツメナガセキレイ(2020年10月6日)
- ニシツメナガセキレイかロシアツメナガセキレイか!!(2023年1月24日)
- ハジロコチドリ、ムナグロ幼鳥、ジャワアカガシラサギ、ハリオシギほか(2025年9月24日)
- 今季初のキセキレイ(2019年8月11日)
- 金武のセキレイ3種とリング付きアカアシシギ(2019年1月20日)
- カラアカモズとシマアカモズとカンムリワシ暗色型(2020年8月31日)
- タイワンハクセキレイ、ホオジロハクセキレイ、ハクセキレイの第1回冬羽(2018年11月15日)
- 大きくなったツミのヒナ(2018年6月19日)
- ホオジロハクセキレイ、ツメナガセキレイ、キセキレイ(2020年11月13日)