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126ページ目
コアジサシ成鳥。
エリグロアジサシの成鳥。
エリグロアジサシの幼鳥。狩りに挑戦していた。
沖合ではエリグロアジサシの親子が飛んでいた。
子に与えると思いきや自分で食ってしまいました。^^;
コアジサシの親鳥がボラの稚魚らしきのを捕まえてきた。
親鳥に餌をねだるコアジサシの幼鳥。
ムナグロは、畔で休んでいる個体が多かった。疲れているようで渡ってきたばかりか?
セイタカシギは数羽がやってきた。
水路にトンボが大量に集まって産卵していいた。アオアシシギはトンボの卵も食うのだろうか?
夏羽の残るアオアシシギに出会えました。^^
バンは暑い中、抱卵中。
アオサギがミシシッピアカミミガメをつついていた。
池の反対側の岸にチュウジシギ。
ヒバリシギは30羽ほど。
アカアシシギも三角池に2羽。
セイタカシギは三角池に2羽。
キアシシギは三角池に1羽、近くの干潟に2羽いた。
ムナグロは三角池の北側の干潟にいた。
この後、二羽で連れ立って飛んで行った。
上のセッカと同じ枝にもう一羽とまっていた。
ことし生まれと思われる若いセッカ。
ベンケイガニもすみかへ帰っていく。
無事に幼生を海に放ち山に帰っていくオカガニ。
波打ち際でふんどしを開き放仔するカクレイワガニ。
オカヤドカリも産卵のため海に向かっていた。
ベンケイガニ。
カクレイワガニ。
海に向かうオカガニ。オカガニは、波打ち際から1〜2メートル沖合まで入ってしまうので写真は撮れなかった。懐中電灯で照らして観察していると、海に入って数秒後に水中で体を震わせ放仔した。カニの周りが煙幕を張ったように幼生に覆われていた。
来年はもう少し壊れにくい営巣木を探してくれよ。^^;
しばらくすると雨も止みました。
このアカショウビンは、通行人が通ると逃げるのですが、しばらくすると帰ってきて同じ枝に止まってはヒナの様子を見ていました。
木が鬱蒼とした暗い場所なので思うようには撮れませんね。
近くからヒナたちを見守る親鳥。
昨日から外にいるヒナは、羽を覆う鞘も弾けてアカショウビンらしくなってきました。^^ 少し前にスコールがあったのですが、なんとか無事に斜面で過ごしているようです。
昨日戻したヒナ3羽のうち2羽は巣内にとどまっていた。
動かなければ地面にまぎれてなかなか気づかない。胸の羽もかなり伸びている。
巣の外に落ちていたアカショウビンのヒナ。
久しぶりにアカショウビンが撮れた気がする。それぐらい沖縄本島のアカショウビンは警戒心が強い。八重山とは大違いだ。
巣の方を見るアカショウビン。メスかな。
遠くから見ていると親鳥が目の前の木に止まった。警戒心の強いアカショウビンなので一瞬の出来事でした。
入り口の反対側に大きく開いた穴。向こう側が丸見え。こんな大きな穴を開けるのは何者の仕業だろうか。
巣に戻したヒナ。いつもは、親に餌を一番にもらおうと巣の入り口からヒナたちが見えるのでうが、かなりびびっているようで巣の壁に張り付いていました。
池に一度落ちて自力で陸に上がったアカショウビンのヒナ。写真の下に池の水が迫っています。 「ここのヒナたちは巣だったら池に落ちるだろうね」「でも、泳げるから問題ないでしょう」なんて先日、友人と話していたのですが、まさか巣立ち前に落ちてしまうとは…。^^;
分かりにくいですが、2羽目、3羽目も無事に救出。 巣立ち直前になるとこのピンフェザーが弾けて中から羽毛が出てきます。巣内で羽が汚れない仕組みなんですかね。
巣の中にいる時は、今日ぐらいが巣立ちだと予想していましたが、この感じだと、巣立ちにはあと数日かかる見込み。
池では、カワセミがアカショウビンの巣の前を行ったり来たりしていた。カワセミもどこかで営巣している可能性がある。
遠い、暗い、逆光の三重苦で画質が悪く、持ってきた獲物が何か分からない。
ヒナは4羽いました。巣立ちは4〜5日後の予定。
獲物を持ってきたアカショウビンの親鳥。警戒心が非常に強く、かなり離れた場所から茂みに隠れて撮影。さらに逆光で条件が悪かった。^^;
九州大豪雨で流れ着いた漂着物が干潟を覆っていた。奥には、漂着物を撤去する重機が見えます。
この日は、大潮であっという間に潮が満ちてきて流木も沈んでしまった。ダイゼンは、最後まで場所の取り合い。
ダイゼンの換羽は2カ所から始まるのかな?
ハマシギは、平和的に流木に留まっていた。
ダイゼンは、流木を取り合いケンカが絶えない。^^;
左側が特にひどく、耳まで見えています。痛々しいオオコノハズクでした。目は治ることはないでしょうが、羽は生えてきます。
このオオコノハズクは、少し前に頭や顔の羽は抜けたようです。その時、片目も失ったのでしょうか。雨覆も乱れています。
上の写真と同じ場所で撮った北側の天の川。
ヤンバルクイナを撮影し終えて、ふと南の空を見上げると天の川がくっきりと見えました。最近のカメラは優秀なので人間の目で見るよりもたくさんの星が写りました。^^;
幼鳥のヤンバルクイナを撮った後、オオコノハズクのポイントへ移動中、やんばる入りしている写真家の方と真っ暗な林道でばったり会いました。ヤンバルクイナ情報も伝えておいた。^^
ヤンバルクイナの幼鳥。目や足の色は、成鳥と比べるとくすんでいます。
少し角度を変えて。落ち着いたヤンバルクイナでしたので、家族でうろうろしていた観光客にも教えてあげた。写真もコンデジでなんとか撮れたようだ。^^
ヤンバルクイナの成鳥。
コチドリは数羽。
先週20羽ほどいたタカブシギは5羽になっていた。
暑そうに口を開けるタカブシギ。
クサシギは1羽だけ。
2羽しかいないヒバリシギはケンカばかりしていた。
ヒバリシギは2羽だけでした。
夕方は面白い形の雲が立ち上がってた。
たまにこちらを向いてくれます。
下半分は成鳥で上半分はまだ幼鳥って感じのオオコノハズク。
この時期、クマゼミとリュウキュウアブラゼミが大量に羽化するので獲物には困らないようです。オオコノハズク以外でもアカショウビンなども夕方はセミの幼虫をよく捕まえています。
上とは別の個体。ヒナは3羽とも大雨覆が抜けていた。換羽が進んでいるのでしょう。
地面をじっと見つめるリュウキュウオオコノハズクの幼鳥。
緑の中にズアカアオバトの青いくちばしと目が目立ちます。
美しいズアカアオバトですが、森の中に入れば周りの葉っぱなどに紛れてしまいます。
足元にはこんなトカゲがやってきた。滑るように走る変わったトカゲでした。
アカショウビンと目が合いました。今が一番シビアな時期なので写真を数枚撮ったのち、その場を離れました。
双眼鏡でのぞいたら、何か見えました。アカショウビンが抱卵しています。
コチドリは15羽ほど。
タカブシギは二つの田んぼに20羽ぐらいがいました。
リュウキュウトンボ?
クロイワニイニイ?
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