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125ページ目
イナゴらしきバッタを捕まえた。
ツバメチドリ冬羽。
トリミングしないとこんなに遠いナンヨウショウビン。
昨日と同じ木に止まったナンヨウショウビン。枝が被らないようにとよみ橋の上を右へ左へ移動して撮影しました。^^; ナンヨウショウビンは、ヒヨドリなどほかの鳥が嫌いなようで近くに来ると追い払っていた。
ナンヨウショウビンは、木のてっぺんで全身を見せてくれたのち、林の中へ消えていった。
黄色い葉がじゃまなのだろうか。くわえては引きちぎろうとしているようだ。
きょうのナンヨウショウビンは、マングローブの葉っぱをくわえたりして遊んでいた。
嘴が泥で汚れています。干潟のカニをとっていたのでしょう。
遠いし、マングローブの影でしたが、再びナンヨウショウビンに会えました。
アオアシシギは、数羽の飛来。ほぼ冬羽に変わっているのか、白く目立つ個体でした。
チュウシャクシギをはじめ、漫湖干潟にやってくるシギたちは、カニをよく食べます。
満潮に向けて潮が満ちてきたらいつのまにかリュウキュウヨシゴイが現れました。
遠い、暗いでシャッタースピードが上がりませんが、ナンヨウショウビンの飛ぶ姿。
カニに狙いを定めるナンヨウショウビン。
上空を見つめるナンヨウショウビン。たまにツミが漫湖の上を飛んでいくので気になるようです。
干潟に降りてはカニを捕まえていたナンヨウショウビン。素早く一瞬で仕留めるという感じではなく、いちど地面に降りてから出てきたカニを捕まえるような方法でした。
今日は、こちらの木がお気に入りのようで何度か止まっていました。
一番近くてもナンヨウショウビンまで、数十メートルは離れていました。
もう少し背中側から見たかったのですが、とりあえず沖縄本島初記録のナンヨウショウビンが見られたことに感謝。
頭を搔くナンヨウショウビン。
ナンヨウショウビンの美しい背中。橋の上からの撮影なので大型車が通るたびに橋が上下に揺れ、非常に撮影しづらかった。この写真もブレてしまっています。
マングローブの枝にとまるナンヨウショウビン。お気に入りの枝のようで何度も止まっていた。 足が泥で汚れているのは、干潟に降りてカニを捕まえていたからでしょうか? 捕食シーンもぜひ見てみたいものです。
この時が一番近かった。とっさに2倍のエクステンダを外し、橋の上から干潟にカメラを落とさないか心配しながら600mm手持ちでの撮影。 ブルーの背中が大変に美しいナンヨウショウビンです。
逃げるクロサギ白型。
ゴイサギとクロサギ白型の漁場をめぐるいざこざ。
コチドリ。
シロチドリ。
イソシギ。
タカブシギ。
ヒバリシギ。
キアシシギ。
水浴びするトウネン。
キョウジョシギ。
コアジサシの家族。
コアジサシ成鳥。
エリグロアジサシの成鳥。
エリグロアジサシの幼鳥。狩りに挑戦していた。
沖合ではエリグロアジサシの親子が飛んでいた。
子に与えると思いきや自分で食ってしまいました。^^;
コアジサシの親鳥がボラの稚魚らしきのを捕まえてきた。
親鳥に餌をねだるコアジサシの幼鳥。
ムナグロは、畔で休んでいる個体が多かった。疲れているようで渡ってきたばかりか?
セイタカシギは数羽がやってきた。
水路にトンボが大量に集まって産卵していいた。アオアシシギはトンボの卵も食うのだろうか?
夏羽の残るアオアシシギに出会えました。^^
バンは暑い中、抱卵中。
アオサギがミシシッピアカミミガメをつついていた。
池の反対側の岸にチュウジシギ。
ヒバリシギは30羽ほど。
アカアシシギも三角池に2羽。
セイタカシギは三角池に2羽。
キアシシギは三角池に1羽、近くの干潟に2羽いた。
ムナグロは三角池の北側の干潟にいた。
この後、二羽で連れ立って飛んで行った。
上のセッカと同じ枝にもう一羽とまっていた。
ことし生まれと思われる若いセッカ。
ベンケイガニもすみかへ帰っていく。
無事に幼生を海に放ち山に帰っていくオカガニ。
波打ち際でふんどしを開き放仔するカクレイワガニ。
オカヤドカリも産卵のため海に向かっていた。
ベンケイガニ。
カクレイワガニ。
海に向かうオカガニ。オカガニは、波打ち際から1〜2メートル沖合まで入ってしまうので写真は撮れなかった。懐中電灯で照らして観察していると、海に入って数秒後に水中で体を震わせ放仔した。カニの周りが煙幕を張ったように幼生に覆われていた。
来年はもう少し壊れにくい営巣木を探してくれよ。^^;
しばらくすると雨も止みました。
このアカショウビンは、通行人が通ると逃げるのですが、しばらくすると帰ってきて同じ枝に止まってはヒナの様子を見ていました。
木が鬱蒼とした暗い場所なので思うようには撮れませんね。
近くからヒナたちを見守る親鳥。
昨日から外にいるヒナは、羽を覆う鞘も弾けてアカショウビンらしくなってきました。^^ 少し前にスコールがあったのですが、なんとか無事に斜面で過ごしているようです。
昨日戻したヒナ3羽のうち2羽は巣内にとどまっていた。
動かなければ地面にまぎれてなかなか気づかない。胸の羽もかなり伸びている。
巣の外に落ちていたアカショウビンのヒナ。
久しぶりにアカショウビンが撮れた気がする。それぐらい沖縄本島のアカショウビンは警戒心が強い。八重山とは大違いだ。
巣の方を見るアカショウビン。メスかな。
遠くから見ていると親鳥が目の前の木に止まった。警戒心の強いアカショウビンなので一瞬の出来事でした。
入り口の反対側に大きく開いた穴。向こう側が丸見え。こんな大きな穴を開けるのは何者の仕業だろうか。
巣に戻したヒナ。いつもは、親に餌を一番にもらおうと巣の入り口からヒナたちが見えるのでうが、かなりびびっているようで巣の壁に張り付いていました。
池に一度落ちて自力で陸に上がったアカショウビンのヒナ。写真の下に池の水が迫っています。 「ここのヒナたちは巣だったら池に落ちるだろうね」「でも、泳げるから問題ないでしょう」なんて先日、友人と話していたのですが、まさか巣立ち前に落ちてしまうとは…。^^;
分かりにくいですが、2羽目、3羽目も無事に救出。 巣立ち直前になるとこのピンフェザーが弾けて中から羽毛が出てきます。巣内で羽が汚れない仕組みなんですかね。
巣の中にいる時は、今日ぐらいが巣立ちだと予想していましたが、この感じだと、巣立ちにはあと数日かかる見込み。
池では、カワセミがアカショウビンの巣の前を行ったり来たりしていた。カワセミもどこかで営巣している可能性がある。
遠い、暗い、逆光の三重苦で画質が悪く、持ってきた獲物が何か分からない。
ヒナは4羽いました。巣立ちは4〜5日後の予定。
獲物を持ってきたアカショウビンの親鳥。警戒心が非常に強く、かなり離れた場所から茂みに隠れて撮影。さらに逆光で条件が悪かった。^^;
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