カタグロトビのペア 2023年1月24日(旧暦では2023年1月3日) カタグロトビは繁殖に入りかけのペアが多く、活発に動いているので日に何羽も見ます。カンムリワシも繁殖序盤で鳴き交わしなどが観察できます。見られる個体数も多いです。 カタグロトビ カタグロトビのペア。警戒心が弱い個体でした。 カタグロトビ 上と同個体。 カンムリワシ 田んぼで餌をとるカンムリワシ。うろうろ歩き回っていました。 Category:野鳥Tagの付いた記事:FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS / SEL14TC / カタグロトビ / カンムリワシ関連記事石垣島の人気者マキバタヒバリ越冬中(2021年1月17日)アオバズク、リュウキュウコノハズク、サンコウチョウ、アカショウビン(2023年5月24日)最後のやんばるでヤンバルクイナ(動画あり)(2019年3月31日)カンムリワシの幼鳥と成鳥(2021年1月28日)リュウキュウアカショウビンのペアの行動(2020年4月11日)2年連続ノゴマ撮影成功(2020年11月19日)間もなく巣立ちのアオバズク(2017年6月28日)アメリカウズラシギ、ハリオシギ滞在、今季初クロハラアジサシ(2023年4月20日)南城市でサシバの渡り(2018年10月18日)ウグイス、シマアカモズ(2023年3月6日)