`_ と合わせて、少なくとも2羽がここで渡りに備えているようです。" title="まだ滞在のアカショウビンと今季初認のカラムクドリ" class="img-rounde">
一番ご近所さんのアカショウビン。ここでは `数日前に撮影した個体 <https://shimasoba.com/blog/2271/>`_ と合わせて、少なくとも2羽がここで渡りに備えているようです。
初列風切はまだ旧羽のようです。ここでサスペンドして渡るんでしょうか?
近所のアカショウビン。毎朝、この個体に挨拶してから出社します。^^ 数日前はみすぼらしかった、頭部の換羽は済んだようですね。
換羽中のアカショウビン。トライポフォビアな方は、このピンフェザーに嫌悪感を覚えるかもしれませんので、7月までの来島をお勧めします。^^;
自宅近くで子育てを終えたアカショウビン。人を見慣れているので警戒心ゼロ。
巣は写真の中心にあります。地上から1.5メートルほどの高さで車道を向いています。
上のヒナの親鳥。近くの木に止まって巣立ちを促していました。
12日に巣立ったアカショウビンのヒナ。撮影は巣立ち2日目になる13日で、ある程度自由に飛び回っていました。
餌をヒナに渡したアカショウビンのオス。
モクマオウに作られたタカサゴシロアリの巣に巣を作ったアカショウビン。
こちらは子育て真っ只中。卵は三つ産みましたが、孵化したのは2卵だけ。クマゼミを運んでくるほどに成長しました。
アカショウビンのメス。渡りに備え、子育ての疲れを癒しているのでしょう。
換羽が進んで羽が抜け、みすぼらしい姿のアカショウビン。
さえずるアカショウビン。ほとんどのペアは子育てが終わっていますが、残り3ペアはまだ抱卵中。
上のヒナの親鳥。
上と同個体。
2日連続で確認できたアカショウビンの巣立ちビナ。
林内は暗いので実際の明るさはこの写真ぐらい。鳴き声がないと探すのは不可能ですね。
岩の上にとまるアカショウビンの巣立ちビナ。
アカショウビンの今季最初の巣立ちはマンゴー農園でした。
小学校の校庭で子育て中のアカショウビン。巣の前にとまり、巣立ちを促しているような雰囲気でした。
こちらは巣穴を掘っている最中のオス個体。遅めのスタートですが、秋の渡りに間に合うのでしょうか?
こちらも別個体のオス。ペアにはなっていますが、巣穴掘りはまだです。小さな緑地的なところにいるので、いい場所が見つからないのでしょうか?
別個体のオス。
アカショウビンのオス。
遠くから聞こえるアカショウビンの鳴き声に反応して鳴き返していました。
雨が降ったり止んだりの中、アカショウビンは活発に餌探し。
近所のアカショウビン。作業道路で餌探し。
林道のアカショウビン。メスの姿は確認できていませんが、個体数が多いエリアなのでペアにはなっていると思われます。
公園のアカショウビン。警戒心ありません。
こちらの個体も警戒心はかなり弱いようでした。
警戒心ゼロのアカショウビン。
一昨年、 `台風で巣が壊れて救助 <https://shimasoba.com/blog/1916/>`_ したペア。昨年の巣はどこか分からず。今年はどこに作るかな?
サンコウチョウの近くにいたアカショウビン。
自宅の2軒となりの庭で巣を作っているアカショウビン。おとなりさんの屋根に止まっています。
これは歩いて出会ったアカショウビン。昨年も同じ場所で繁殖しており、人慣れが目立つ個体です。
林道でアカショウビン。こちらも警戒心があまりない個体でした。
上とペアのオス個体。このペアはオスもメスも警戒心がありません。
公園のアカショウビン。メス個体。
林道でオスのアカショウビンが至近距離でさえっずってくれました。細かいディテールまで録音できています。
上と同じカップル。上がメスで下がオス。
上のカップルのオス個体。
こちらも自宅から近いアカショウビン。手前がメスで奥がオス。
近所のアカショウビン。巣作り中でした。
ほぼ完成したアカショウビンの巣穴。観察しやすそうな場所でした。
上と同個体。目の前に飛んできて、近すぎてカメラのピントが合わないので下がって撮影しました。
細い枝に止まって夕方の餌探し。