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89ページ目
シロチドリのメス。
ソリハシシギは数羽が水浴びをしたり、獲物を捕まえたりしていた。
トウネンは25羽の群れが河口に集まっていた。
上とは別の個体。
メダイチドリ冬羽へ。
海をバックに飛ぶ、ツバメチドリ成鳥。冬羽への換羽が始まっています。
ツバメチドリ幼羽から第1回冬羽へ換羽中。河口に水浴びに来ていました。石垣島でもツバメチドリは繁殖しており、おそらく、この個体も石垣島で生まれたものと思われます。
牧草地のムラサキサギ。若い個体かもしれません。
バッタを捕まえた子育て中のヒヨドリ。この後、巣へ運んで行きました。
上の個体とペアのオス。子育てに疲れてボロボロです。^^;
上とは別のペア。メス個体。
近くで巣を見張るコノハズクのオス。上の個体とペア。やっと昼間にいる場所が分かりました。^^
最近、巣穴から顔をのぞかせるようになったコノハズクのメス。ヒナがだんだん大きくなって室が狭くなってきているのでしょう。
少し離れたところからわが子を見守る親鳥。
1番目の子は前日に巣立ったアオバズク。今年も数カ所で観察していますが、巣立ちビナが見られたのは今季初。
成鳥夏羽なのですが、繁殖に参加しなかったのかなー?
牧草地ではクロハラアジサシが飛び回っていた。
アオバズクのオス。いつもの定位置でスタンバイ。
日陰で休憩するコノハズクのオス。
県道沿いにいたアカショウビン。こちらもオスです。
こちらは海岸近くにいたアカショウビンのオス。
公園内にいたアカショウビンのオス。
巣立ち間近のアオバズク。今のところ1羽しか見えません。
こちらはオス個体。羽角などが擦れてきています。
上のカップルの昼間の姿。メス個体。
上の個体とペアのオス。こちらは定位置で見張り。
コノハズクのメス。上のペアとは別。深夜0時をすぎてもまだヒナたちに餌を運んでいました。
上と同個体。懐中電灯めがけて飛んできたヤエヤマクマゼミを捕まえた棚ぼたコノハズク。獲物がでかすぎたのか、すでにヒナたちは満腹になっているのか自分で全部食ってしまいました。
上の個体とつがいを形成するオスのコノハズク。
上と同個体。少なくとも2日前からメスも夜、外に出て狩りを行うようになりました。巣の中では卵がかえり、ヒナがいると思われます。
メスのコノハズク。腹部の羽毛が乱れているのは抱卵斑だろうか。
感動の再会を果たした親子。
地面に落ちたわが子を心配そうに見つめるオオコウモリの母親。
なんとか木の枝に移動させることに成功しました。
落っこちて叫び声を上げていたオオコウモリの幼獣。
今夜もいつもの場所にいたコノハズク。コノハズクの左にいる黒い虫はヒメマルゴキブリのメスです。
こちらはオスと思われる個体ですが、いまいち確証が持てませんので、ここのペアの今後の検討課題です。
メスだと思われるアオバズク。
コノハズクのオス。一生懸命さえずっていました。上のペアと同じエリアで数十メートル離れたところで繁殖しているのですが、営巣木は見つけられません。昨年も見つけられませんでした。手強い…。^^;
上の個体とペアのオス。巣をはさんでメスと反対側にいた。
こちらも近所のコノハズク。これはメス個体で巣の前の枝に止まっていました。この時間は、ヒナへの給餌も終わっているので面白くないですね…。^^;
近所で繁殖しているアオバズクのオス。昼間、どんなに探しても見つからない不思議な個体。
若いカンムリワシ。オス個体と思われます。
アカショウビンのオス。このエリアはアカショウビンとコノハズクとアオバズクが子育てしています。
上のアオバズクの巣のすぐ近くで子育て中のコノハズク。オス個体です。
カラス2羽を相手に大立ち回りをしていたアオバズクのオス。
上と同個体。目の後ろに白い羽が目印となり個体識別ができています。
アカショウビンのメス。まだ抱卵中ですが今日は巣から出ていました。十数分、観察していると巣の中へ入り、抱卵を再開しました。暑すぎたのかな?
頭をカキカキ。^^
なぜか頭部が少しはげています。
見返りコノハズクのオス。観察しているペアのうち、ここの巣立ちが一番早そうです。
小型のヤシガニが道路を横断していた。
林のかげで風を避けながら獲物を探していたコノハズク。 `先日、撮影したオス <https://shimasoba.com/blog/photo/6504/>`_ とペアになっている個体と思われます。
アオバズクのオス。メスは巣内にいると思われます。
コノハズクのオス。 `こちらも1カ月以上前 <https://shimasoba.com/blog/photo/6393/>`_ と比較するとかなりくたびれた様子です。子育ての大変さがうかがえますね。
コノハズクのメス。 `1カ月以上前の繁殖初期のころ <https://shimasoba.com/blog/photo/6396/>`_ と比べると、羽がすれてかなりボロボロになってきています。
こちらも巣を見張るアオバズクのオス。こちらのアオバズクは目線より少し高いぐらいの見やすい場所にいたので、息子も大喜びしていました。尾羽が抜けそうになっています。落ちたら欲しいなー。^^
樹上で巣を見張るコノハズクのオス。息子はコノハズクがどこにいるのか分からず…。残念。
日没後、大きく花を開いたサガリバナ。あたりに甘ったるい匂いを漂わせていた。
雲の向こうにある太陽をISO感度を204800まで爆上げしてあぶり出し、食の最大の17時16分23秒に遅れること10秒の17時16分33秒になんとか撮れた。ミラーレスじゃないとできない技ですね。^^ 同業他社も大勢いましたが、厚い雲にみなさん撮影を諦めておりました。
上と同個体。こちらもペアになっているメスは見当たらず。
小さな沢に水浴びにやってきたアカショウビンのオス。暗い環境なので震わせた羽が溶けています…。^^;
`先日の夜探で見つけたアカショウビンのオス <https://shimasoba.com/blog/photo/6506/>`_ 。夜で微妙だったけど、やはりオス個体でした。^^
公園内で繁殖するアカショウビンが巣の前の枝に止まった。大きめのバッタを運んできたのでヒナたちの発育も順調と思われます。^^ 公園内で繁殖しているくせに警戒心が強い個体です。
林道で繁殖のアカショウビン。大きなジョロウグモを捕まえて枝で叩き殺すと巣へ運んでいました。ペアのメスは見当たらず。
アカショウビンは、水浴びが終わるとエサ探し。
反対の翼もお手入れ。耳羽あたりが部分白化した個体です。
入念に何度もしごいていました。
初列風切羽の先端までお手入れ。
水浴びをした後の羽づくろい。
上の個体とペアのオス。オスもメスも巣外で休んでいるということはヒナがある程度大きくなっているのか、まだ産卵にいたっていないのでしょう。
こちらも同じ林道のアカショウビンのメス。
細い木の枝で休むアカショウビン。雌雄不明。
林道のアカショウビン。形態からオスと思われます。
林道のコノハズク。こちらもオス個体。
コノハズクのオス。ここで繁殖している個体です。メスは抱卵中なのか分かりませんが見当たらず。 この個体は昨年、 `全く同じ場所で撮影したコノハズクのオス <https://shimasoba.com/blog/1409/>`_ と頭の羽毛のはげ具合が似ているので同個体かもしれません。
古宇利大橋とアジサシが営巣する岩礁。古宇利大橋付近にはエリグロアジサシとベニアジサシが群れて、小魚を捕まえていました。夏の沖縄らしい風景です。
大量に実っていたヤマモモ。
上の個体とペア。樹洞で抱卵するアオバズクのメス。巣穴が浅いので外から丸見えです。^^
見張りをするアオバズクのオス。
宿泊施設の敷地内にいたホントウアカヒゲのオス。
リュウキュウマツでお休み中のヤンバルクイナ。
低い位置で咲いて観察しやすかったサクララン。これから開花の最盛期を迎え、私たちの目を楽しませてくれます。
ドアップにするとこんな感じです。リュウキュウキビタキのオス第2回夏羽です。黄色い眉斑と雨覆の羽縁にはバフ色、風切は成鳥より褐色がかっています。足は成鳥のように真っ黒ではなく濃い灰色です。
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