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132ページ目
このシマアカモズ、尾羽が2枚しかないけど何があったのだろう? **(これ、シマアカモズでなくてセアカモズかセアカモズの血の入った雑種との情報を頂きました。何れにせよ、大変に珍しいようです)**
シマアカモズのメス第1回冬羽かな? **(これ、シマアカモズでなくてセアカモズかセアカモズの血の入った雑種との情報を頂きました。何れにせよ、大変に珍しいようです)**
くちばしを泥だらけにして餌探し。
シロハラのメス。
10羽の群れで休んでいたクロツラヘラサギ。写真には9羽が写っています。
コガモのメス生殖羽。
コガモのオス。渡ってきたころはエクリプスだった羽衣も多くの個体で美しい生殖羽に変わりつつあります。
イスノキ。アトリは、この木の実が好物なようだ。
アトリが食っていたイスノキの実。2裂して中から黒い種がのぞいていた。
物音に驚いては近くの木に逃げ帰っていた。
地面に落ちたイスノキの実をついばむアトリ。
アトリのオス。沖縄では、滞在が短いアトリなので偶然の出会いは嬉しいですね。
小さな虫を捕らえたハクセキレイ。
オナガガモのオス。
オナガガモのメス。背丈ほどの草に着いた種子を食っていた。
何か獲物をくわえていた。タニシだろうか?
以前より多少は警戒心が薄れたミヤマガラス。
サシバの成鳥。鎌倉時代のころは、鷹狩りに使われたこともあるというが、この気性では小鳥ぐらいしか捕まえられないでしょう。^^;
サシバの幼鳥。気温があまり上がらず、餌探しに苦労している。
バン。こちらも餌付いていた。
オオバンもコイの餌に餌付いていた。
釣り堀コーナーでおこぼれを狙うゴイサギ。成鳥、幼鳥合わせて10羽ほどがいた。
ヒドリガモのオス。
キンクロハジロのメス。
美しいキンクロハジロのオス。
そろそろ活動しだしたムナグロ。午後5時20分ごろになると一斉に活動し、餌探しに勤しんでいた。
草むらで休憩するムナグロ。100羽余りいた。
名前の通り、腹の白いシロハラ。^^
シロハラの餌がたくさんあるのか10羽ほどが集まっていた。その中で一番愛想のいい個体がすぐ近くまでやって来た。
十数羽いたビンズイは数を減らしていました。どこへ?
イモムシを捕まえたビンズイ。
暖かい日差しの中、コスモスが咲き誇っていた。緑肥なので、3月ごろには田んぼに鋤き込まれるようです。
対岸に回り、上からリュウキュウヨシゴイを撮影。逃げる様子はない。
小さな用水路の対岸にリュウキュウヨシゴイを発見。見事な擬態で通りかかる人たちを欺いていた。^^
当時は、そんな珍しい野鳥とは知らずに撮影。アオハライソヒヨドリまた出ないかな。
上司の牧場に出たアオハライソヒヨドリ。
スズメは、公園内の芝をあちこちと群れで飛び回り、わずかに残る草の種を食っています。
ハクセキレイは、寂しそうに1羽で芝の上を歩きまたっていた。
イソヒヨドリも寒そう。
ムナグロは100羽以上の群れでした。
強風に耐えるキョウジョシギ。
小雨になり、サシバが羽を乾かしにやってきた。
獲物を取り逃がしたようで、手ぶらで帰ります。
再び獲物を発見。
このサシバは、お気に入りの止まり木に獲物を運んで食います。
右足に大きなバッタをつかんでいます。
大きなバッタに飛びかかります。
逃げるバッタを超低空飛行で追い回し、空中キャッチしました!!
獲物を発見。サシバは、一直線に飛んで獲物に飛びかかります。
こちらも越冬モードのヒシクイ。
昨年から越冬モードのマガン5羽。
枝で休むミサゴ。
タゲリの隣にはケリも。水浴びの順番待ちだろうか。
2羽のタゲリが水浴びをしていた。
飛ぶミヤマガラス。
リュウキュウハシブトガラス。オサハシブトガラスより大きくて本土のハシブトガラスより小さいぐらい。
コスモスをバックに飛ぶミヤマガラス。沖縄本島では、コスモスを緑肥にするようで、あちこちの田んぼにコスモスが植えられています。まもなく、コスモス祭りも行われるようです。
右はリュウキュウハシブトガラス、左はミヤマガラス。くちばしの形だけでも随分違う。
近くで撮れたミヤマガラス。
30羽ほどのアトリがモクマオウの実を食っていた。
モクマオウにはアトリの群れ。
135mmじゃ遠いこと。今思えば、スマビノをやればよかったな。
見慣れないカラスが田んぼで一生懸命土を掘り起こしていました。双眼鏡で見たらミヤマガラスでした。
池で獲物に狙いを定めるチュウダイサギ。
海岸にはチュウシャクシギが5羽。手前にぼんやり映るのはカワセミ。
コサギとアマサギの群れ。
近くでは餌探し中のチョウゲンボウ。
ヒシクイ4羽。
マガン5羽。
シロハラクイナも現れました。
大多数を占めていたのはヒバリシギ。3羽写るジシギは全てタシギ。
画面に入りきりませんでしたが、オジロトウネンは5羽の群れ。
オジロトウネン。近かったー。
J15の足環をつけたクロツラヘラサギ。こちらは、 `昨年11月8日に三角池で初確認 <https://shimasoba.com/blog/946/>`_ しており、沖縄タイムスの知り合いのカメラマンに連絡し、同紙にも掲載されました。2007年以降、10年連続の飛来です。
J10の足環をつけたクロツラヘラサギ。このクロツラヘラサギは、昨年の12月24日ごろから沖縄本島で確認されています。九州の方のブログによりますと、昨年12月19日に九州南部の薩摩半島中部を流れる万之瀬川河口で確認されています。
写真には、17羽のクロツラヘラサギが写っていますが、近くには画面に入りきらなかったもう1羽がいて18羽の群れでした。
しばらく見ているとムクドリたちの群れはどんどん大きくなっていきました。ねぐら入り前の集結なのでしょうが、飛行機の時間が迫っているので最後まで見届けられず…。
夕日に光る群れ。写真には、ホシムクドリ3羽、カラムクドリ10羽、ギンムクドリ11羽、ムクドリ6羽が写っています。
カタグロトビのオス。師匠に雌雄の見分け方も教えてもらった。
地面で採餌するキンバトのオス。上のメスと同じ場所で餌を拾っていた。
リュウキュウマツに止まるキンバトのメス。横からの光が後ろの葉を美しく緑に染め、まるで新緑のようだった。
超トリミング。コノハズクのまん丸な瞳はいつ見ても可愛らしい。
街頭にやって来たガを次々と捕まえていました。捕まえた獲物は暗がりで食うようです。
田んぼにはコハクチョウ。なぜこんな南まで来てしまったのか。
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