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130ページ目
オオソリハシシギのメス。夏羽でしょうか。
シマアジのオス。昨年は、同じころに三角池に1日だけ滞在していました。
シマアジのオス。美しいカモです。
シマアジと一緒に行動していたコガモ。シマアジのメスではなかったです。
シマアジのオス。
今季、初確認となったツバメチドリです。
目の前に降り立ったツバメチドリ。美しい夏羽ですね。
水浴びするキアシシギ。
波打ち際に座っていると目の前までやってきたヒバリシギ。
アカアシシギも夏羽に衣替えしつつあります。
こちらはまだ冬羽。
夏羽に変わりつつあるハマシギ。
ヒバリシギの小さな群れもいた。
キガシラセキレイの近くにいたキセキレイ。
後頭部あたりに少し黒い羽毛が混じっています。若い個体?
正面から見ると頭のてっぺんから腹まで黄色なキガシラセキレイ。
水路では、水生昆虫を捕まえていた。
池では、岩から岩へ渡りながら水中や草の根元から虫を探し出していた。
綺麗な夏羽のキガシラセキレイのオス。
風が強かったのでコクガンの口から海藻が飛ばされました。^^;
海藻を食うコクガン。
一口ずつ引き抜いては海藻を食っていた。餌はいくらでもあるがいつまで滞在するのだろうか。
コクガンの手前や後ろの緑は全てコクガンの餌となる海藻。
まだ冬羽でしょうか。
沖縄本島では、ミユビシギを近くで観察できる機会は少ないので写真もたくさん撮っておきました。
こちらも指の数が確認できます。
ミユビシギの名前の由来の通り、指が3本しかないことが確認できました。^^
いつまで滞在するか分かりませんが、時折のぞいてみたいと思います。
釣り人などがかなり近づいてもあまり逃げる気配がありません。
羽衣の状態も成鳥には見えません。コクガンは何年で成鳥羽に変わるのかわかりませんが幼羽の特徴の中雨覆と大雨覆の白帯はかなりすり減って見えますね。
昨年、千葉県で見た個体より幼く見えますが幼鳥なのでしょうか。
海藻を食うコクガン。
EPTは6枚か?
見た感じはシマアカモズに見える。
胸に一部あったウロコ模様の幼羽はすっかり抜け変わりました。
翼を広げたところ。
セアカモズかその交雑と思われるがよくわからない。
ジョウビタキのオス。この日は、全部で何羽のジョウビタキを見たか分かりません。^^;
ジョウビタキが大量にいました。群れが石垣島を通過する時季に当たったようです。
堆肥の積まれた畑にはヤツガシラとケリがいた。ケリは、ヤツガシラの獲物を横取りしようと狙っているようでしたが、襲われそうになったヤツガシラは素早く林に逃げていた。下の動画にはその様子が映っています。
白いゴキブリを食うヤツガシラ。脱皮したてなのでしょうか?
ゴキブリを食うヤツガシラ。
自動車が通って驚き近くのセンダンへ飛び上がった。
3羽目のヤツガシラは崎枝で発見。枯葉の積もった歩道にいた。緑の美しい芝生の上でのヤツガシラを見たかったけど今回はどこも茶色い背景でした。^^;
こちらは、崩れかけた骨組みだけが残る農業用のハウスの中にいました。こんな所にいるなんて!! いつもなら見逃していたと思いますが、今回はなんとしてでも見つけたいとかなり丹念に探していたのが奏功したようです。2羽目のヤツガシラ。
畑に堆肥を入れた場所にヤツガシラがいました。地面の色と似ていて見逃しかけました…。^^;
上空にチョウゲンボウが現れて警戒している。
クロウタドリの歩き方は、体を低くして忍び足。
近いのでアップで。
上のクロウタドリの近くにいた。道路ぎわで見つけたけど、歩行者に驚いて近くの枝に止まったところ。
こちらは久宇良にいた個体。
ツグミも近くにいました。
クロウタドリを撮影していたらカラスが被ってきました。^^; クロウタドリが黒いと言ってもカラスの黒さにはかないませんね。
上の個体と同じ場所にいたクロウタドリ。こちらも愛想が良かった。
石崎で見つけたクロウタドリ。ここにはオスが2羽いましたが、どちらも人を恐れず数メートルの近さまでやってきました。近くに多くいるカラスとも仲良しなコミュニケーション能力の高いクロウタドリたちでした。^^
日本で初めて営巣・巣立ちが確認されたカタグロトビの幼鳥。幼鳥の目はまだ赤くないです。カタグロトビ特有のあの赤い目になるにはどれくらいの期間が必要なのか。
カタグロトビの成鳥オス。
豊崎干潟には5羽のクロツラヘラサギが休んでいた。
立派な冠羽です。
J15の足環をつけたクロツラヘラサギがいました。胸のあたりも色づいてきています。
ムクドリ成鳥。
ムクドリ幼鳥。
本日、見たサシバは半数ぐらいが幼鳥でした。
農作業の車が行き来するところにサシバ。いつも人を見ているからこんなに近くで撮れる!!
別個体の幼鳥。
こちらもサシバの幼鳥。
サシバのメス。
サシバの幼鳥。
普通のサシバ。
他のサシバがちょっかいを出しに来るのでなかなか落ち着かない様子だった。
暗色型のサシバ。全身タイツの悪役戦闘員っぽくてかっこいいですね!!
アオアシシギは多いときは数十羽が休んでいる。
ハシビロガモのオス。
白い部分が目立つアカアシシギ。翼後縁の白帯でもなさそう。一部白化個体か。
セイタカシギ第1回冬羽から夏羽へ。
こちらはメスのセイタカシギ。
美しい夏羽が生えそろったセイタカシギ成鳥オス。
沖縄のアオジは、とにかく警戒心が強く何かに驚くとすぐに藪の中に潜ってしまいます。
アオジのメス。ススキの種子を食っています。
こちらはアオジのオス。グレーの頭巾がシベリアアオジっぽい。
アオジのメス。警戒心が大変に強く比較的近くで撮れたのはこの個体だけ。
ビンズイが松の実を食っていた。鳥たちは、餌の少ない冬には色々なものを食いますがビンズイは松の実も食うようです。
うっすら紫色に見えるのはリュウキュウコスミレ。
ビンズイの小さな群れが芝生で餌探し。
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