SHIMASOBA
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FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSSで撮影
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7ページ目
林道のコノハズク。こちらもオス個体。
コノハズクのオス。ここで繁殖している個体です。メスは抱卵中なのか分かりませんが見当たらず。 この個体は昨年、 `全く同じ場所で撮影したコノハズクのオス <https://shimasoba.com/blog/1409/>`_ と頭の羽毛のはげ具合が似ているので同個体かもしれません。
上の個体とペア。樹洞で抱卵するアオバズクのメス。巣穴が浅いので外から丸見えです。^^
見張りをするアオバズクのオス。
リュウキュウマツでお休み中のヤンバルクイナ。
いつもの餌場に現れたキンバト。
置きピンと秒間20連写。手持ちで撮れました。
林内は暗くα9m2の優秀なAFも追い切れませんが電子ファインダーは光学ファインダーより置きピンがやりやすいですね。^^
アカショウビンの巣作りは相当に体力を消耗するようで1時間ほど掘り続けると、暑さのためくちばしを半開きにし、息が上がっているようでした。
奥の木の上の方に見えるのが掘っている巣穴です。このペアは二つの穴を同時進行で掘っています。
暗い林の中で巣作りに精を出すアカショウビン。
シマアカモズのメス。
シマアカモズのオス第1回夏羽。
繁殖期を迎えたセッカは盛んに草むらの上を飛び回りながら鳴いている。
上空を気にしていた。
ホオジロハクセキレイのオス成鳥。
県道沿いで餌を探すズグロミゾゴイ。
若いムラサキサギ。
牧場の中のカンムリワシ幼鳥。それにしても200-600のボケ汚い…。^^;
たくさん見るわりには写真をあまり撮らせてくれないシロハラクイナ。
シマアカモズのオス成鳥。
朝イチでは不在でしたが、しばらくすると戻ってきたオオチドリ。
600mmでこの状態。肉眼では発見が難しい距離です。^^; 同じような畑が続く中から根気よく探し出すなんて「さすがスポッターさんだなー」と感心。
広い畑の端っこにオオチドリが休んでいました。
オオバンは数を減らしていた。沖縄本島では近年、越夏するオオバンもいますが、石垣島では見ないですね。
チョウゲンボウの若いオス。雨覆に幼羽が多く残っていますので第1回夏羽でいいのかな。
第1波のタシギは抜けたと思っていましたが、2羽発見。
ムナグロが8羽、学校の校庭に降りていた。オオチドリは混ざっていなかった。^^;
セイタカシギのメス成鳥。こちらは単独での飛来。
ほぼ夏羽のアカアシシギ。数羽が水路に降りていた。
尾羽のないシマアカモズ。ツミにでも襲われたのか?
シマアカモズの成鳥オス。換羽が進んでぼろぼろですね。
ズグロミゾゴイ成鳥。第1回夏羽かな?
こちらのカンムリワシは2羽が同じ牧草地にいました。おそらくカップルなのでしょう。
北部のカンムリワシ。
こちらも若い個体。
ムラサキサギの若い個体。
ムラサキサギ成鳥。牧草地や田んぼなどで多くの個体に出会えました。
ソリハシセイタカシギ3羽。与那国島では8羽の群れが観察されていました。同じ群れなのか別なのか。
クロウタドリは枯れ草をかき分けて虫を探しているようです。
クロウタドリの成鳥オス。美しいです。
この個体は頻繁に冠羽を開いていました。
別の場所で見つけたヤツガシラ。渡ってきたばかりのような雰囲気でした。
ゴキブリを捕まえた。
翼を伸ばしてリラックスするヤツガシラ。
一番の目標だったヤツガシラをゲット。羽繕い後、冠羽を開いた。
田んぼにはタカブシギがどさっと入っていた。冬羽から夏羽へ換羽中。
オートフォーカスもよく追従してくれます。被写体が大きく遅いので真価はまだ分かりませんが…。
どこからともなく飛んできたムラサキサギを車内から手持ちでとっさに撮影。取り回しがいいととっさの対応に差が出ます。
こちらも手持ちで遠くのカンムリワシ幼鳥。画素数も増えてトリミング耐性もあります。
カンムリワシを手持ち600mmのシャッタースピード160分の1で立ちながら見上げるという不安定な体勢での撮影でしたが、手ぶれ補正5.5段は伊達じゃありませんねー。
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