SHIMASOBA
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Contact
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Contact
Photo Gallery
ホーム
›
ブログ
›
写真一覧
›
FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSSで撮影
›
5ページ目
獲物は大きなバッタのようです。
獲物を運ぶアカショウビン。
人工巣本体はこんな感じ。
人工巣を設置した7月24日。最初は警戒していましたが、ヒナの餌を催促する鳴き声に耐えきれず給餌を開始。
甲虫を運んできた親鳥。
母親。
7月19日、孵化して10日程度たったヒナ。この時点でどうもヒナが5羽ほどいそうだと判明。
7月12日。孵化後、4日のヒナにエサを与えるメス。獲物はバッタ。
餌を巣に運ぶイシガキヒヨドリ。
サンコウチョウのオス。 `こちらのメス <https://shimasoba.com/blog/1905/>`_ とペア。
こちらはオス親。暑そうです…。^^;
脇を開き暑そうなメス親。
こちらは前日に巣立った長男。
巣立ちした次男。
すれっすれの夏羽後期のタカブシギ。
上の幼鳥の親鳥と思われる個体。
巣立ち3日目のアオバズクのヒナ。2羽が寄り添う姿は実に愛らしいですね。
巣立って数日が経過し、自由に飛び回るリュウキュウコノハズク。
リュウキュウコノハズクのオス。メスはまだ樹洞の中にいるようでした。
リュウキュウコノハズクのオス。
リュウキュウコノハズクのメス。
右の翼が折れたアマサギ。残念ながら、ふたたび飛べるようになることはなさそうです。
子育て中のアカショウビン。カラスが巣に近づくと追い払っていました。
バンの親子。
今年生まれのムラサキサギ。狩りの腕前はまだまだのようでした。
頭頂部にはヒナのころの名残として綿羽が残っているズグロミゾゴイの幼鳥。
巣立ち前は顔を出したりひっこめたりと初めての外の世界を観察しているようでした。
巣立ってわずか数分後の姿ですが、なかなか凛々しいですね。
2番手の巣立ちとなったヒナ。
こちらは遮るものが全くないようなところで抱卵中でくちばしの先が見えています。カラスの被害に合わないことを祈ります。
巣の前で見張るオス親。
暗い環境なのでISO6400〜12800で撮影!!
オス親はブラインドにとまったクマゼミを捕まえてヒナに運びました。急に「ドサッ」とブラインドが揺れて驚きました…。^^; ブラインドはきついけど気配が消されて、鳥以外にもいろんな生き物が現れるのが楽しいです。^^
ヤモリを運んできたメス親。
繁殖に参加していない若いカンムリワシ。いつもの餌場でのんびりしています。
オオクイナのオス。このポイントは2ペアが合わせて3羽のヒナを連れています。
リュウキュウコノハズクは5巣を観察中。リュウキュウコノハズクは毎年、繁殖成績がいいです。この個体はヒナのいる樹洞を見つめています。まもなく巣立ちですね。ここは `昨年、2羽が巣立ち <https://shimasoba.com/blog/1636/>`_ ました。
リュウキュウコノハズクの巣立ちビナ2羽。 `昨年は3羽が巣立った <https://shimasoba.com/blog/1434/>`_ ペアですが、ことしは2羽だけのようでした。
キンバトが食っているのはヤンバルアカメガシワの実。エサをしばらくとっては茂みに入っていたので繁殖していると思われます。
キンバトの成鳥メス。ずいぶん近くで観察、撮影できました。
近所のアカショウビンの巣。ヒナの様子からして、あと1週間ほどで巣立つと思われます。
上の個体とペア。
アオバズクのオス。2日前にヒナが1羽巣立っています。
近所のリュウキュウコノハズクのオス。集落内で繁殖しています。
オオクイナの近くにいたリュウキュウコノハズクのオス。
オオクイナ成鳥オス(左)とオオクイナ幼鳥。貴重なシーンです。
オオクイナ幼鳥。ほんの少しだけ成鳥羽が出ています。
オオクイナ成鳥オス。美しいクイナですねー。
上のメスとペアになっているオス。
抱卵中のアオバズク。何年か前にアカショウビンが繁殖していたヤエヤマヤシが折れた跡地での繁殖。
アオバズクのオス。カラスの古巣のとなりに止まっていました。
リュウキュウコノハズクのオス。同じ場所で3年連続の繁殖。
公園や学校などではクマゼミの大合唱が聞こえる季節になりました。
アオバズクのオス。暗かった…。
`2019年から同じ場所で子育て中のリュウキュウツミ <https://shimasoba.com/blog/1416/>`_ 。左足の骨折痕がトレードマーク。
ズグロミゾゴイのメスかな? どこかで子育て中の雰囲気ですが、採餌が終わって飛んだ先は追えず。
上のペアとは別のアカショウビンの巣。完成しているようですが、アカショウビンは完成後しばらく姿を消すことがよくあり、こちらも最近は見当たりません。声は聞こえるので近くにはいる模様。
上の個体とペアのメス。こちらも警戒心ゆるゆる個体。交尾はゴールデンウイーク中に確認。
激近アカショウビンのオス。
怪しい赤銅色に輝く皆既蝕を迎えたスーパームーン。
リュウキュウアカショウビンのオス。
ほぼ完成したアカショウビンの巣。
リュウキュウキビタキのオス第2回夏羽。さえずりながら縄張り内を移動していました。
新規ポイントのリュウキュウアオバズク。これはオス個体。このペアの巣の目の前にはアカショウビンが巣を掘っていました…。アカショウビンの方が先に巣だったらアオバズクに襲われそうです…。^^; アオバズクは4カ所で営巣中。
リュウキュウコノハズクのオス。ツル性の植物が絡み合ったところに巧妙に隠れていました。現在、営巣中と思われる場所を含めて5カ所でリュウキュウコノハズクを観察中。
アカショウビンと餌場を共有していたカンムリワシ。お互い干渉はなし。
上と同じ個体ですが左を向くと過去の他の個体にも似ている気が…。
今回撮影した個体の拡大。同じような位置の羽が白化していますね。
反対を向くと、おやわずかに部分白化。見たことがある気がして自宅に戻って過去のデータをあさってみました。
いい感じの枝にとまっていたリュウキュウアカショウビンのメス。
キノボリトカゲを捕まえたカンムリワシ。
この時季は、公園や林道などでアカショウビンに高確率で出会えます。
わずかな時間ですが、少し開けたところにも出てきました。
初列風切以外は夏羽に変わっているリュウキュウキビタキ。
喉の色はリュウキュウキビタキが黄色なのに対してキビタキはオレンジ色がかっています。
リュウキュウキビタキはキビタキと違い、三列風切まで白斑が入り込んでいます。
リュウキュウキビタキのオス。人に対する警戒心はそれほど強くないですが、藪の中で生活しているので声だけ聞こえて姿が見えないことが多いです。
同じく公園で。こちらはメス個体。
公園のリュウキュウアカショウビンのオス。
アオアシシギ夏羽。
警戒心の薄いアカショウビン。メス個体だと思われます。首のあたりにシラミバエが見えます。
個体識別ができていないので昨年と同じ個体かどうかは分かりませんが、今年も同じ樹洞に入っていました。
上と同個体。人間のことは全く怖がらない落ち着いた個体です。
小首をかしげながらこちらを品定めするリュウキュウコノハズクのメス。くちばしの傷の特徴などから `先日、オスと一緒に営巣木にとまっていたメス <https://shimasoba.com/blog/1835/>`_ と同個体。
Newer
Older