またまた急降下。
足で抑えにいくのか、くちばしでいくのかはよく見えず…。
目の前で狩りをしていました。獲物は茶色っぽいバッタ。
獲物めがけて急降下。
上と同個体を背面から。
警戒心の弱いシマアカモズ第1回冬羽。
上と同個体。足環付き。スズメガの幼虫をくわえています。
カンムリワシ成鳥。
チゴハヤブサ幼鳥。ツバメにモビングされていました。
チュウダイサギ、チュウサギ、コサギ。
こちらもタシギ幼鳥。
タシギ幼鳥。黒っぽくてかっこいい個体でした。
シマアジ成鳥。
長期滞在中のジャワアカガシラサギ。
気温が高く大気が揺らいでもやもやですね。^^;
数日前から滞在中のソリハシセイタカシギ。採餌や水浴びなどリラックスした様子です。
サシバの幼鳥。
サシバのメス成鳥。
サシバのオス成鳥。市街地上空でも多くのサシバが舞っていました。
縄張りに侵入してきたほかの個体に睨みを利かせているようでした。
暗色型サシバは、めちゃくちゃ遠くの芭蕉に止まっていました。
30羽のうち写真が撮れたのは6羽ですが、全て幼鳥でした。幼鳥は幼鳥同士で群れをつくり渡ってくるのかもしれませんね。
タシギの羽衣はいろんなバリエーションがあって楽しいです。
こちらも幼鳥。秋のタシギは幼鳥ばかりですね。
こちらも換羽中。明るい茶色が個性的でした。
第1回冬羽に変わりつつあります。
タシギ幼鳥。疲れているのかおおあくび。
越冬アオサギも増えてきました。
ムラサキサギ成鳥。
セイタカシギのオス第1回冬羽。
キアシシギ成鳥冬羽(右)と第1回冬羽。
ムナグロ。一年中、海水をかぶる岩礁で咲く花も気になるところです。
こちらのダイゼンは、羽毛がずいぶん擦れています。第1回夏羽後期かな?
ダイゼン冬羽。
イソシギ幼羽から第1回冬羽へ。
メダイチドリ冬羽へ。
メダイチドリ第1回冬羽へ。
シロチドリ第1回冬羽へ。
コチドリ幼羽。
コチドリ冬羽へ移行中。
ヒバリシギ幼羽後期。
オジロトウネン冬羽。
トウネン冬羽。
もう少し明るい時間に見たいですね。
上と同個体。雨覆に幼羽が残っています。
近年、数を増やすカタグロトビ。虹彩がオレンジ色なので若い個体。
水浴びするオオバン。
カルガモは一年中居ますが、近年、数を増やしています。
コガモは数を増やしています。
今季、初撮影のハシビロガモ。オスのエクリプから生殖羽へ換羽中。
5 羽で飛来したシマアジ。うち3羽。
シマアジ成鳥。雌雄は不明。
カタグロトビの成鳥。今年巣立った幼鳥がいなくなって久しいので、そろそろ次の繁殖の準備でしょうか。
オオメダイチドリの群れ。20羽ほどいました。
ハマシギは1羽だけ滞在。
ムナグロ夏羽から冬羽へ。
キアシシギ幼羽から第1回冬羽へ。
キョウジョシギ幼鳥。
チュウシャクシギ幼鳥。
オジロトウネン成鳥冬羽。
エリマキシギ幼鳥オス。
チュウジシギ幼鳥。
ハリオシギのようなチュウジシギ。
上と同個体。
ハリオシギようなチュウジシギ幼鳥。
上と同個体。針の様な尾羽が見えます。
ハリオシギ幼羽から第1回冬羽へ移行中。
イワミセキレイは暗い環境に適しているからか、ほかのセキレイの仲間よりも目が大きく感じますね。これもかわいく見える要因。
車両が通ると驚いて枝に止まります。
水浴びするタシギ幼鳥。
甲羅干しするタシギ幼鳥。
こちらもタシギ幼鳥。明るめのタイプで美しいです。
タシギ幼鳥。
これなんとハリオシギ。顔つきはハリオシギかなーと思いましたが、それ以外がチュウジシギすぎて…。^^;
典型的なハリオシギ幼鳥。こんなのばかりなら迷わないですね。
セイタカシギの争い。両者ともに幼鳥。
クロツラヘラサギは島内で断続的に見られているので同じ個体かもしれません。