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FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS + 1.4X Teleconverterで撮影
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3ページ目
こちらの個体は、顔の赤みがほとんどなくなっています。
まだ顔の部分に夏羽が残るムネアカタヒバリ。
牧場のツグミ。この時期、石垣島ではまだ少数しか確認できていませんが、与那国島にはたくさんいました。
シロハラ30羽の群れに数羽のアカハラも交っていました。
シロハラは30羽ほどの群れが農地に入っていました。
風を避けるような場所にコホオアカが数羽いました。
オオノスリ2個体の中間にただノスリ。 1カ月前の与那国島出張では `カラノスリ <https://shimasoba.com/blog/2439/>`_ を発見しましたが、今回は見つからず。
もう一羽のオオノスリも現れました。こちらも遠い。2羽の距離は数百メートルはありそうでしたのでお互い干渉することはありませんでした。
遠くにオオノスリの幼鳥が登場。
ハシビロガモのオス。石垣島で一番個体数が多いかもです。
今季初のキンクロハジロ。常にペアで行動していました。
コアオアシシギの成鳥冬羽。
タゲリの群れが飛来。約10羽全て幼鳥でした。
コハクチョウ2羽。西表島から移動してきた個体です。ダム湖や海岸、田んぼを転々としています。
シマアカモズのオス成鳥。とても美しい個体でした。
カンムリワシの幼鳥。ハヤブサのペアからちょっかいを受けてうっとうしそうでした
ハヤブサのメス。亜種シベリアハヤブサと呼ばれていましたが、亜種ハヤブサに統合されてしまいました。
警戒心ゼロのカタグロトビ幼鳥。場所や時期的に以前、空中で `親鳥から給餌を受けていた個体 <https://shimasoba.com/blog/2437/>`_ かもしれません。
オオバンは日を追うごとに数を増やしています。
ツクシガモ。
クサシギ。
アカアシシギ。
チュウシャクシギの幼鳥。
オグロシギ第1回冬羽。アオアシシギたちの後をついて回っていました。
上と同個体を前から。
別のキガシラセキレイ。こちらも第1回冬羽。
上と同個体を正面から。
キガシラセキレイ第1回冬羽。
シロハラは先月末ぐらいから鳴き声は聞こえていましたが、姿を確認できたのはこの日が今季初でした。
マガモと家禽? の雑種。
ユリカモメ第1回冬羽。
カンムリワシ。
カンムリワシ。
タシギ。
タシギ。
タシギ。
セイタカシギ。
ハマシギ。
クサシギ。
イソシギ。
アオアシシギ第1回冬羽。
今季初のオグロシギは第1回冬羽でした。
来島者を喜ばせているソリハシセイタカシギ3羽。
リュウキュウキビタキではなくキビタキのメス第1回冬羽です。今季は、リュウキュウキビタキよりキビタキに出会う機会が多いです。
河口にコハクチョウが2羽。西表島で観察されていた個体です。
2羽滞在しているアカガシラサギのうちの一羽。警戒心がほとんどありません。
獲物を捕まえたズグロミゾゴイ。一気に引き抜くことができず、少しずつ引き上げていましたが、車が横を通ったので驚いて逃げてしまいました。
30分ほど休憩していたナンヨウショウビンは、お気に入りの岩から獲物を捕まえると木の中に隠れてしまいました。
当初と比較するとかなり羽のすれが進んでいます。沖縄本島で8カ月ほど滞在したナンヨウショウビンは年末ごろにはかなり換羽が進んでいましたが、この個体はまだかかりそうです。
日がかげってもこの青さ。こちらに気づいていないのでリラックスして膨らんでいます。
長逗留のナンヨウショウビン。太陽の日が当たるとギラっと光りコントラストが高まります。
ユリカモメ第1回冬羽。
ヒドリガモのオス。生殖羽に変わっています。
コガモのオス。エクリプスから生殖羽へ移行中。
コガモのオス。幼羽から第1回生殖羽へ移行中。
今季初のオカヨシガモのオス。幼羽から第1回生殖羽へ移行中。
滞在中のヒシクイ。警戒心は薄れてきているようです。
セイタカシギのオス成鳥。十数羽の群れをいくつか見ました。
(キマユ)ツメナガセキレイ成鳥冬羽。
(キマユ)ツメナガセキレイ第1回冬羽。
タイワンハクセキレイ第1回冬羽。
タウナギを呑むムラサキサギの成鳥。
ヘラサギ成鳥。小さな巻貝を大量に食っていた。
上と同個体。捕まえたのは小さなマダラコオロギ。こんなので腹を満たせるのか。冬を無事に乗り越えることを祈る。
こちらはカンムリワシ幼鳥のNo.7。
新規となるカンムリワシ幼鳥。稲刈り作業を利用して採餌していました。
ソリハシセイタカシギ第1回冬羽。
ソリハシセイタカシギ成鳥。
コウノトリ幼鳥。「J0701」の標識が両足についていました。
ツメナガセキレイから逃げるヒメクイナ。
ヒメクイナはツメナガセキレイにいじめられて、驚くと草むらへと逃げ込みます。
ヒメクイナの成鳥。警戒心は強そうでした。
こちらは上の個体ほどではありませんが、少し変異が見られる個体。同じく幼鳥なので、上の個体と兄弟かもしれませんね。
ヘルメットを被ったようなシロハラクイナの幼鳥。 `3年前に同じエリアで同じような成鳥のシロハラクイナ <https://shimasoba.com/blog/1992/>`_ を見ているので、その子孫かもしれませんね。
ホシムクドリもベニバトとキジバトの群れにいました。
ベニバトの成鳥メス。キジバトより一回り小さいですね。
ベニバトの成鳥オス。
時折、雨が激しく降っていました。
今季初のヒシクイが到着。6羽の小群でした。
アカガシラサギは2羽が数日前から田んぼや水路に現れます。
ユリカモメ第1回冬羽。
ユリカモメ成鳥冬羽。
トウネンも数羽。
オニアジサシは数羽が滞在中。
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