チュウジシギ幼鳥。
遠くの畔にチュウジシギ幼鳥。
上と同個体。
ハリオシギ成鳥。
でっぷりと太ったチュウジシギ。渡りのために脂肪をたくわえています。
上と同個体。ジシギの飛翔写真はうれしいですね。
飛ぶハリオシギ幼鳥。
アオアシシギ第1回冬羽。
チュウシャクシギ幼鳥。少し足を痛めているようでした。
アカアシシギ第1回冬羽。
ウズラシギ夏羽から冬羽へ。
ヒバリシギ冬羽。
少しずつ増えて来たオジロトウネン。
トウネン幼鳥。
上と同個体ですが、2日前に撮影。
エリマキシギ成鳥オス。夏羽の名残があります。
新しく入ったキリアイ。上の個体と一緒に行動していました。
上の個体と同じと思われるキリアイ。
上の個体とは別エリアのキリアイ。やはり幼鳥。
キリアイ幼鳥。この個体はすぐにいなくなってしまった。
静かに観察しているとリラックスしてエサをとっていました。
シベリアオオハシシギの幼鳥。農家の軽トラックが通るたびに驚いていた。
クロハラアジサシ幼鳥。単独でいました。
上と同個体。初列に旧羽を4枚残しています。
ハジロクロハラアジサシ冬羽。クロハラアジサシ数羽といました。
ムラサキサギ幼鳥。こちらも換羽が進んでいます。
リュウキュウヨシゴイの幼鳥。換羽が進んでいます。
リュウキュウヨシゴイ成鳥オス。ジシギを見ていたらひょこっと現れました。
畔沿いを歩きながらケラやバッタを捕まえていました。
警戒心ゼロのジャワアカガシラサギ。1週間以上の滞在となりました。
マミジロツメナガセキレイの成鳥オス冬羽。
バッタを捕まえたシマアカモズ。こちらも第1回冬羽。成鳥はこれからです。
シマアカモズ第1回冬羽。
今季初のカラムクドリ。右下はインドハッカ。
こちらも自宅近くで見られるアカショウビン。換羽が進んでいます。旧羽はリュウキュウアカショウビン特有の紫色っぽさが褪色しているのが分かりますね。
一番ご近所さんのアカショウビン。ここでは `数日前に撮影した個体 <https://shimasoba.com/blog/2271/>`_ と合わせて、少なくとも2羽がここで渡りに備えているようです。
クロハラアジサシ夏羽から冬羽へ。
コアオアシシギ冬羽。数羽が滞在。
トウネン幼鳥。十数羽が滞在。
こちらもチュウジシギ。同じエリアの違う田んぼで撮ったのですが、上と同個体でした。散歩の人に驚いて飛んできた?
チュウジシギも数を減らしています。
ハリオシギ幼鳥。ハリオシギはすっかり減ってしまいました。そろそろ第2波が来る予定です。
ハリオシギ幼鳥。この個体、なんだか換羽の進捗が早すぎる…。
オジロトウネン幼鳥。田んぼの一番奥にいて遠かった…。
上と同個体。換羽は始まっていないフレッシュな幼羽が美しいですね。
娘が見つけた今季初のキリアイ。秋はいつも幼鳥です。
カンムリワシ幼鳥の伸び。そのうがパンパンなので餌をしっかり食った後のようです。
遠かったので1200mmのレンズにカメラ内クロップで撮影。さらに写真をトリミングしているので2700mm相当です。
飛ぶカンムリワシの幼鳥。いつ見てもかっこいいですね。
シベリアツメナガセキレイかと思ったらマミジロツメナガセキレイだった…。雨に濡れて眉斑が消えていただけだった…。
マミジロツメナガセキレイ成鳥オスの冬羽。
マミジロツメナガセキレイ成鳥メスの冬羽。
こちらはスプリンクラーから獲物探し。
カンムリワシ成鳥。田んぼが見晴らせる防風林から獲物を狙っていました。
初列風切はまだ旧羽のようです。ここでサスペンドして渡るんでしょうか?
近所のアカショウビン。毎朝、この個体に挨拶してから出社します。^^ 数日前はみすぼらしかった、頭部の換羽は済んだようですね。
200羽ほどの群れで飛来したアマサギ。
ツメナガセキレイを見てたらムラサキサギ成鳥が飛んできた。
イソシギ幼鳥。
トウネン成鳥。冬羽へ移行中。
チュウジシギ成鳥。肩羽は冬羽に変わっています。3列は一部、脱落していますね。
チュウジシギ成鳥。冬羽へ換羽中。
こちらもチュウジシギ幼鳥。
こちらもタマシギのメス第1回冬羽。
2羽ともタマシギのメス第1回冬羽。
キアシシギ幼鳥を今季初認。5羽の群れは全て幼鳥でした。
コアオアシシギ冬羽。
セイタカシギのメス成鳥冬羽。
セイタカシギ第1回冬羽へ移行中。
タマシギの親子。ヒナも2羽いましたが、警戒して親鳥の下に潜り込んで見えません。
上の個体と一緒にいたウズラシギ。こちらも数枚の冬羽が出ています。
今季初のウズラシギ。肩羽に冬羽が2枚ほどでています。
今季初のトウネン幼鳥は成鳥とともに10羽の群れ。
今季初のクサシギ幼鳥。
アオアシシギ夏羽から冬羽へ。
今季初のアオアシシギ幼鳥。
こちらは今季4羽目となるジャワアカガシラサギ。
滞在数日のジャワアカガシラサギ。
チュウジシギの尾羽は普通の羽繕いでも見やすいです。最終日は、帰りの飛行機の関係で午後4時すぎまでの観察。ジシギは、この個体で終了しました。