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Canon EOS-1D Xで撮影
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11ページ目
こちらは、玉取崎にある友人の家の庭先にいました。^^; 6羽目。
3羽目、4羽目は越冬個体で、いつも2羽でいたのですが、なんだか予感がして同じ敷地を探してみるともう1羽いました。同じ敷地にヤツガシラ3羽。^^; 5羽目。
その近くにもう1羽。 4羽目。
おっと、越冬地の道路沿いに1羽。 3羽目。
こちらは、ヤツガシラと2輪のリュウキュウコスミレをからめてみました。奥にはもう1羽。 2羽目。
いきなりの伸びにあわてました。ヤツガシラはこうでないとねー。手持ちでしたが、ぶれずに撮れました。^^ 小さな黄色い花もからんできれいでした。 1羽目。
フラッグと足環のついたコチドリ。山階鳥類研究所の資料によると北海道のコムケ湖でつけられたフラッグのようです。コムケ湖から石垣島までの距離は2800キロ。ほんの16センチほどの体でよくこの距離を渡るものだ!! `山階鳥類研究所(渡り鳥と足環) <http://www.yamashina.or.jp/hp/ashiwa/ashiwa_index.html>`_
クルクル回りながら、底原ダムの方へ消えて行きました。
どこのヤツガシラも同じゴキブリを捕まえるのですが、このゴキブリはこの島にどれだけいるのだろうか…。^^;
曇天の方が、ヤツガシラに光が回っていい感じです。^^ 猛禽は晴天の方が精悍に撮れていいですね。
シロハラやツグミはそろそろ北の繁殖地へ渡りだしていますが、シマアカモズはいつまでいるんだろう。繁殖時期にも石垣島で綺麗な夏羽のシマアカモズが観察されるけど、数は少ない。繁殖してるのかなー?
カニを捕まえて解体しながら食っていたら、カラスにアタックされて驚いているカンムリワシ。
夕日を浴びる、カンムリワシの幼鳥。
かなり近くに飛んできました。
小さな沼地の上から獲物を狙うカンムリワシ。
帰り道、同じ場所を通ると、先ほどとは少し離れた松に止まっていました。
しばらく見ていましたが、突風が吹いてバランスを崩し、奥の林に入ってしまいました。
伸びをするヤツガシラ。派手な鳥だなー。^^;
正面から決定的瞬間。^^
土中のゴキブリを見つけてはパクパク。時間あたり、何匹食うか数えようと思うんだけど、いつも多すぎて断念。^^;
伸びをした後、自慢のトサカを広げました。これぞヤツガシラ!!
この下に沢があり、獲物を待ち伏せています。
もともと白いのか、抜けてしまって白いのか?
曇天で日の出もわずかな隙間から見えただけでした。昨年は良かったのになー。
オオワシ成鳥。今回は、オオワシの幼鳥が少なかったです。
こちらはオジロワシの成鳥。
かなり満たされているようで、あまり餌の奪い合いはありませんでした。
こちらもオジロワシの幼鳥。
オジロワシの幼鳥が一番かっこいいですね。
こちらは1羽だけでした。
暖かい日差しに照らされて大あくび。
4年通ってやっとペアのエゾフクロウに会えました。^^
初日の夜は晴天。満天の星でした。でも、夏の石垣島の星空の方がすごいな。
雪原をキタキツネが歩いていました。
美しく凍っています。
初日は天気もよく気温も下がり樹木についた氷が綺麗でした。
至近距離を悠々と飛び去るカンムリワシ。かっこいいなー。
遠くのカンムリワシの鳴き声が気になるらしく、獲物を掴んで林の中へ入ってしまいました。食い終わった、残骸を見たかったのですが…。^^;
遠くから他のカンムリワシの鳴き声が遠くに聞こえるのでそわそわしながら食っています。舌、食道や胃、心臓や肺、前足の順に食っていました。
ヒキガエルの口の中から引き裂いて食っていました。カンムリワシと比べるとオオヒキガエルの巨大さがわかります。
細く反り上がった特徴的な嘴。
寒そうな色ですが、今日の石垣島は20度を超えています。明日から北海道ですが、ここより30度近く寒い予報。^^;
田植えが始まっていたので、たぶん他へ移動するでしょう。
こちらも等倍写真です。
逃げる気配がないので、三脚を車から降ろして撮影しました。
こちらも等倍です。
手持ちで1/320秒のシャッタースピードです。ここまでシャッタースピードを稼げれば、ほとんどオッケーショットでした。
上の写真の等倍です。
手持ちで1/100秒のシャッタースピードです。5枚に1枚ぐらいの割合でぶれなく撮れていました。
木の上に止まっていて背景がきれいでした。芝生がバックよりいいですね。 これは少し被写体ブレしています。
先日、2羽のヤツガシラを見つけた場所から数十メートルの場所。崎枝半島は渡ってきたヤツガシラの入り口なのでしょうかね?
人間のことも見慣れたようでこの距離でも逃げません。
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こちらに向かって飛んでくれたら面白い写真になったのですが…。
距離は少しありました。もう1羽はトラクターに驚いて藪に入ったきりでてこなくなりました。
人を恐れないようで、どんどん寄ってくるアカハラ。
綺麗な緑が芽吹いていました。春は近いですね。この個体、冠羽は全く開いてくれませんでした。
芝に嘴を差し込んで餌を探すので、頭がずいぶん汚れています。
天気がいいと金属のような光沢が見られるんだけど。
こちらは同じ牧草地にいた個体。虹彩は黄色です。
虹彩の色が違うだけど、ほかのズグロミゾゴイとはずいぶん雰囲気が違います。牧草地でミミズを捕まえていました。
シロハラも全く警戒しません。
綺麗なオスのシマアカモズ。
どこのヤツガシラも、この種類のゴキブリばかり捕食しています。
こちらの首のあたりの羽がみすぼらしい。
換羽中で冠羽や顔の辺りの羽がみすぼらしい。
露出を大失敗に気づいた時にはすでに藪の中へ…。^^; これだけ崎枝半島の個体。
まぁまぁ綺麗なヤツガシラ。
水から引き上げると枯れ木へ運び、このあと藪の中へ運んで行きました。
タシギが8羽ほどで水浴びをしたり採餌をしたりしていました。 好きなシギです。^^
あまりに小さいのでコシギか!!と思ったのですがタシギですね。^^;
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