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Canon EOS-1D Xで撮影
それがこの2013年に撮ったこの個体。こちらはオスですが、後頸の羽毛の感じが特徴的で似ています。
こちらの個体が上のアカショウビンと同じエリアで2013年に撮影したもの。白い羽毛の位置が似ていますね。
同じく抱卵中のサンコウチョウ。EOS-1D X で撮影しました。EOS-1D X Mark II の方が明るく写りますね。また、ノイズも改善されているようです。EOS-1D X Mark II のサイレント撮影は静かに撮れるので営巣などには最適。^^ 通常シャッター音も以前より静かになっています。
クロハラアジサシと同じダムにチュウダイサギも。
ダムにはクロハラアジサシが1羽。
母島同様、父島でもイソヒヨドリやメジロ、ハシナガウグイスなど巣立ちビナが沢山。
母島では出合えなかったオガサワラノスリに父島では沢山出合えた。
出合えると思っていなかったオガサワラカワラヒワは2羽いました。
背面も美しい。
これが見たかった。アカガシラカラスバト。美しい。
上のツバメチドリと同じグラウンドにムナグロも数羽いました。
グラウンドにはツバメチドリ。
イソヒヨドリも巣立ちビナがあちこちにいます。
水浴び後のメグロ。
オナガミズナギドリ。
シロハラ??
アナドリ。
オナガミズナギドリ。
アナドリ。
オナガミズナギドリ。くちばしの色が変?
アカアシカツオドリ。
アホウドリ成鳥。
クロアシアホウドリ幼鳥。
アホウドリ幼鳥。
アホウドリ。
アカアシカツオドリ亜成鳥。
オナガミズナギドリ。
クロアシアホウドリ幼鳥。
オオミズナギドリ。
オナガミズナギドリ。
アナドリ。
アナドリに襲いかかるクロトウゾクカモメ。
たまに巣を離れては餌など食ってくるのでしょうか。20分ぐらいで戻ってきます。近くにもう1ペアいるようでたまに鳴き声が聞こえてきました。
ほとんどメスが抱卵します。細い蔓に作られた巣なので風が吹くたびに揺れていました。
サンコウチョウも近くで抱卵中。14日に抱卵を確認した時は、修学旅行生が近くを通るたびに巣から離れていましたが、だいぶ慣れたようで今日は飛び立つことはなかったです。なかなかたくましいサンコウチョウ。^^
アカショウビンは顔を出したと思ったら、一瞬で飛び去りました。これしか撮れず…。^^; 石垣島では撮り放題のアカショウビンも沖縄本島南部ではなかなか出合える機会が少ないです。やんばるまで行けばそこそこいますが、撮影は難しい。
オスのアオバズク。コノハズクと違い、営巣中のアオバズクは目立つ場所で見張っていますね。
林を探していたのですが、ふと反対側を見ると目立つ枝からアオバズクが私を観察していました。^^;
オスも同じ昆虫を持ってきました。
ヒナのフンを持って出てきたノグチゲラのメス。
メスのノグチゲラがコオロギのような昆虫を運んできました。
卵は三つあるようです。
他のコアジサシが近づくと巣から飛び立ち追い回していました。
巣より下の方も一生懸命に我が子を探すセッカ。切ないです。
セッカはヒナの数が足りないのが分かるのか、植え込みの根元をじっと見ています。
私が直した巣に餌を運んでくれました。無事に育つかな。
アカヒゲダンス? しきりに尾羽を振っていました。
可愛らしいホントウアカヒゲですが、超トリミングすると意外と凛々しい目つきです。
途中雨が降ってきて、シャワーのごとく気持ちよさそうなホントウアカヒゲ。^^
ホントウアカヒゲのオス成鳥。イモムシをくわえています。どうやら求愛給餌のようでしたが藪の中での出来事なので確認できず。
こちらはペアで行動していたノグチゲラのメスの方。相棒のオスは餌を探したり、ドラミングしたり忙しそうでした。
メスは原型を留めたまま持ってきます。
オスの持ってくる餌は何かよく分からないものが多い。解体済みだから? ノグチゲラのオスは主に地上で狩りをするそうですが…。
こちらはメスのノグチゲラ。くわえている獲物はムカデのようです。
美しいノグチゲラのオス。
ヒナのフンを巣の外へ運び出す親鳥。
ハエトリグモの仲間を捕まえてきたセッカ親鳥。
上空にはミサゴも。
コアジサシも水浴びにやってきました。
ムナグロはどこにでもいます。
ヒバリシギもいました。
夏羽が美しいハマシギ。
キアシシギも数羽いました。
水浴びするアオアシシギ。
コアジサシ。夏が来たといった感じ。
コアオアシシギは5羽ほどいました。
美しい夏羽のオグロシギ。
こちらも同じく。
くちばしを泥だらけにして餌探し。
午後5時には雨も上がり、ムナグロたちは餌探し。
草陰で雨をしのぐムナグロ。
シロチドリも雨に打たれて濡れ鼠。
100羽ほどのムナグロが暴風大雨に耐えていました。
セイタカシギは入れ替わっているのかいないのか、ずーっといます。
池の一番奥には、ウズラシギとヒバリシギとタカブシギが一緒に採餌。遠い…。^^;
すっかり夏羽に変わったアカアシシギ。
コアジサシは町中で営巣準備。
林道にオキナワハイがいました。ハブの5倍の強さの毒を持つそうですが、性格は穏やかなので実害はないそうです。
よく見るとくちばしの付け根を吸血虫にやられています。^^;
かなり高い木をねぐらにしていました。
親が一生懸命呼んで、高い木の方へ誘導していました。
葉っぱの長さは4センチほど。メジロの巣立ち雛は小さくて色合いも緑なので少し目を離すと見失います。
巣立ち直後は尾羽も短く体長5〜6センチでしょうか。小さくて弱々しいですが、立派な巣立ち雛。
恥ずかしがり屋のジシギ。
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