SHIMASOBA
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Tour
Contact
日本語
日本語
English
한국어
繁體中文
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Tour
Contact
言語を選択
日本語
English
한국어
繁體中文
Photo Gallery
ホーム
›
ブログ
›
写真一覧
›
94ページ目
越冬個体のムネアカタヒバリもすっかり色づいた。
八重山では珍鳥のケリ。
セイタカシギのオス同士のバトル。
上と別個体。こちらも成鳥。
オジロトウネン成鳥。
タカブシギ夏羽。
タカブシギがカエルを食っていた。
アオアシシギ第1回夏羽へ。
こちらも同じく。
第1回冬羽から夏羽に変わりつつあるコアオアシシギ。
上とは、別個体のパタパタ。
ツルシギは比較的、遠いのですが、この時は近くまで寄ってきた。
`先日から滞在中のツルシギ2羽 <https://shimasoba.com/blog/1562/>`_ 。成鳥冬羽と右は第1回冬羽。
シマアジの群れに1羽だけ混じっていたハシビロガモのメス幼羽。
シマアジのオスと両サイドはメス。
手前のメスはまだ生殖羽に変わっていないように見えます。
田んぼのシマアジ。警戒心が強く、見つけた時は顔だけが草むらから出ているだけでしたが、しばらく待つと全身を見せてくれました。^^
サギはダイサギ、チュウサギ、コサギ、アマサギが田んぼに群れていた。石垣島のダイサギは、この時期にしか見られません。この個体は、体がひときわ大きく、脛が淡色なのでいわゆるオオダイサギと思われる。
セイタカシギは一気に増えて数十羽の群れをいくつかみました。
ツルシギは2羽が田んぼで羽やすめ。第1回冬羽。
サギの大群を観察していたらいきなり現れたアカガシラサギ。美しい夏羽です。慌てて撮ってブレちゃいました…。島内には合わせて3羽のアカガシラサギが飛来しました。
芝生の際にも餌が多いようです。
息子が騒ぐのでこちらをうかがうヤツガシラ。
木の根本にヤツガシラの餌となる虫が多く潜んでいるようでした。
こちらは2羽で採餌するヤツガシラ。
1羽で道路脇にたたずんでいたヤツガシラ。この後、騒音を撒き散らすバギー連中に飛ばされた。^^;
ほぼ夏羽に換羽していると思われますが、初列風切はまだのようです。
こちらはオスのアカショウビン。光の加減もありますが、上のメスよりも腰の水色は薄く感じられました。
アカショウビンは、腰の水色の羽が美しいです。
上の個体とペアのメス。オスが茂みの奥から求愛の鳴き声を出すと尾羽を上下させていました。
オスのアカショウビン。夏羽と思われますが、違いがよく分かりません…。
群れで畑に降り立った(キマユ)ツメナガセキレイ。
夕方、畑にいたチョウゲンボウ。
まだ渡らないサシバ。昨年生まれの個体は繁殖に参加しないので先を急がないのでしょうか?
夕方、サトウキビ畑の上を横切るカタグロトビ。
繁殖失敗したカタグロトビ。毎日観察している人の話によると、営巣木に歩いて近く不届きものがいたそうです。
上と同じ個体。右足をかばうように歩いていた。けがでもしたのか?
カンムリワシ幼鳥。人慣れしすぎて少し心配な個体。
沖合をクロサギの白色型が飛んでいた。
トウネンは冬羽の個体からほぼ夏羽の個体までバリエーションに富んでいる。
キョウジョシギが小さなミミズのような生物を捕まえた。
ほかのシギ、チドリが寝ている中、キョウジョシギは群れで歩きながら獲物を探していた。
アオアシシギ冬羽。
シロチドリ夏羽へ換羽中。
キアシシギとメダイチドリ。
寝ているメダイチドリ。
メダイチドリとトウネン。トウネンは冬羽の個体と夏羽の個体がいます。
微妙なんだけどオオメダイチドリ。
こちらもオオメダイチドリ。上の個体より夏羽への換羽が多少進んでいます。
真ん中にオオメダイチドリ。
車内で待っていると目の前の枝に美しいアカショウビンが止まった!!
とても警戒心の薄い個体で撮り放題でした。^^
アカショウビンのメス。
シマアカモズのメス。
シマアカモズのオス第1回夏羽。
繁殖期を迎えたセッカは盛んに草むらの上を飛び回りながら鳴いている。
上空を気にしていた。
ホオジロハクセキレイのオス成鳥。
県道沿いで餌を探すズグロミゾゴイ。
若いムラサキサギ。
牧場の中のカンムリワシ幼鳥。それにしても200-600のボケ汚い…。^^;
たくさん見るわりには写真をあまり撮らせてくれないシロハラクイナ。
シマアカモズのオス成鳥。
朝イチでは不在でしたが、しばらくすると戻ってきたオオチドリ。
600mmでこの状態。肉眼では発見が難しい距離です。^^; 同じような畑が続く中から根気よく探し出すなんて「さすがスポッターさんだなー」と感心。
広い畑の端っこにオオチドリが休んでいました。
オオバンは数を減らしていた。沖縄本島では近年、越夏するオオバンもいますが、石垣島では見ないですね。
チョウゲンボウの若いオス。雨覆に幼羽が多く残っていますので第1回夏羽でいいのかな。
第1波のタシギは抜けたと思っていましたが、2羽発見。
ムナグロが8羽、学校の校庭に降りていた。オオチドリは混ざっていなかった。^^;
セイタカシギのメス成鳥。こちらは単独での飛来。
ほぼ夏羽のアカアシシギ。数羽が水路に降りていた。
尾羽のないシマアカモズ。ツミにでも襲われたのか?
シマアカモズの成鳥オス。換羽が進んでぼろぼろですね。
ズグロミゾゴイ成鳥。第1回夏羽かな?
こちらのカンムリワシは2羽が同じ牧草地にいました。おそらくカップルなのでしょう。
北部のカンムリワシ。
こちらも若い個体。
ムラサキサギの若い個体。
ムラサキサギ成鳥。牧草地や田んぼなどで多くの個体に出会えました。
ソリハシセイタカシギ3羽。与那国島では8羽の群れが観察されていました。同じ群れなのか別なのか。
クロウタドリは枯れ草をかき分けて虫を探しているようです。
クロウタドリの成鳥オス。美しいです。
この個体は頻繁に冠羽を開いていました。
新しい写真
古い写真