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91ページ目
オスと思われるアカショウビン。初めて観察する個体です。
上の個体とペアとなっているメス個体。こちらも比較的警戒心が薄いです。
公園のアカショウビンのオス個体。
上の個体とつがいのメス個体。観察しているアカショウビンの中で最も警戒心の薄い個体です。
上と同じ個体。美しい緑にアカショウビンの赤色がよく映えます。
林道で見つけたオスのアカショウビン。
1羽だけカメラ目線のクロハラアジサシ。
数羽交じっていたクロハラアジサシの第1回夏羽。
飛び回るのはただの沈砂池ですが、視界に金網が入らないとなかなかいい雰囲気です。
ハジロクロハラアジサシ(右)とクロハラアジサシのタンデム飛行。背中の色の違いが分かります。そしてハジロクロハラアジサシの脇や腹などは真っ黒です。
ハジロクロハラアジサシの背中はかなり黒っぽい灰色です。
ハジロクロハラアジサシが爆弾を落とした!!
オオアジサシとともに海上を飛び回っていたクロハラアジサシ。
オオアジサシの背面は中間的なグレーです。換羽の状態もよく分かりますね。
雲の隙間からのぞいた青空をバックにオオアジサシが飛んでくれました。
クロハラアジサシたちは水面を飛び回り獲物探し。
電線に止まるハジロクロハラアジサシ。
夏羽のハジロクロハラアジサシ。
アオアシシギも遠い。昨日までの雨がうそのようにあがり、温度の上がった地表の影響で大気が揺らいでピントがまともに合いません…。^^;
遠くにコアオアシシギ夏羽。
セイタカシギは十数羽。
トウネンは1羽だけ。ウズラシギたちについて回っていた。
ウズラシギ夏羽は3羽ほどいました。。久しぶりに見た。^^
車が下を通っても逃げない程度に警戒心のない個体です。
暗い雑木林のアカショウビン。通路の水たまりに水浴びに来ているようです。
ディスプレイ飛行のキジバトがミドリカラスモドキの上空を通り抜ける時は、このような逃げの体勢をとっていた。いつでも降下して茂みに隠れられるようにしているのだろうか。
光の角度によっては、金属光沢を帯びた美しい姿を見せてくれました。ミドリカラスモドキの名が示す通り、深い緑色の羽と赤い目が印象的です。
警戒心はあまりありませんでしたが、カラスとディスプレイ飛行をするキジバトにはよく反応していました。
ミドリカラスモドキの成鳥。電線に止まる以外は、葉の茂った木に潜ってしまいなかなか見つけるのが大変でした。
近くにほかのアオバズクはおらず、おそらくメス個体が抱卵していると思われますが、営巣木らしきは見当たりませんでした。
シマキンパラの幼鳥。この小さな群れは、幼鳥を何羽か引き連れていました。
シマキンパラの成鳥。米も食害しますが、雑草の種子も食べてくれます。
超早場米の刈り取りあとで落穂をついばむベニバト。
春の渡りでやってきたオス成鳥のベニバト。キジバトと一緒に過ごしていました。
知らないうちに、最近カメラにハマっている3歳の息子がオオアジサシ撮影中の私を後ろから撮ってくれていた。^^
雨が強くなってきましたが、オオアジサシは盛んにエサをとっていました。防水機能のない私は退散です…。
クロハラアジサシも数羽、オオアジサシの群れと交じり狩りをしていました。
あちこちで急降下するオオアジサシの姿が見えるのですが、全て遠かったですね…。
獲物を見つけて急降下。
近くまで来てくれるのですが、どうしても真っ白な空がバックになってオオアジサシの良さが出ません。 ^^;
放り投げてひとのみ。
白色型のクロサギは小さな熱帯魚を捕まえた。
大雨の中、河口で狩りをする3羽のカラシラサギ。
渡りの途中だからか、もともとそういう性格なのか、カラシラサギはクロサギのようにほかの個体を追いかけ回すようなことはしません。
大雨で茶色く染まった海を歩く。
水中の獲物に狙いを定めるカラシラサギ。この後、狩りは失敗。^^;
こちらのカラシラサギは小さなハゼの仲間を捕まえました。
海岸の番長ことクロサギが現れて驚き、飛び上がった。^^
アナゴのような細長い魚を捕まえたカラシラサギ。
カラシラサギは、潮の引いた海岸を歩き回りながら小魚や甲殻類などを捕まえているようでした。
雨が降りアカショウビンの警戒心もかなり緩んでいました。
メスのアカショウビンを見かけなかったので、そろそろ抱卵に入っているのかもしれません。
アカショウビンのオス。こちらもずぶ濡れ。
雨に打たれてずぶ濡れのカンムリワシ。この後、ヘビを捕まえて森に消えました。
子育て中のヒヨドリはこんなふうに目の前に立ちはだかります。巣から気をそらそうとしているようです。
巣作り真っ最中のメジロ。ヒナがかえったら子どもたちに見せてやろう。^^
コノハズクはおそらくこの樹洞を利用するものと思われます。樹洞の入り口には水玉模様が可愛らしいガとエメラルドグリーンが美しいアオミオカタニシがくっ付いています。陸生貝類なのに蓋がついた変わったやつです。^^
コノハズクのメス。オスも近くにいたのですが、こちらも込み入ったところに止まっておりシルエットでしか見えず。
雌雄がはっきりしませんが、おそらくメスと思われるアオバズク。オスも近くにいるのですが、葉っぱがかぶって体半分しか見えませんでした。
こちらは公園内のアカショウビン。初撮影の個体。オスと思われます。
林道のメスのアカショウビン。お気に入りの枝でたいていここに止まっている。個体識別ができているアカショウビンです。
こちらは別の場所のオスのアカショウビン。
公園内のメスのアカショウビン。
こちらは上の個体とペアになっているメスのコノハズク。上のコノハズクと比べて羽角が黒いことで個体識別できます。営巣木から顔をのぞかせていました。
コノハズクの子育てする林では、アカショウビンとアオバズク、サンコウチョウなども毎年、営巣します。
止まっている木の洞が巣と思われます。
久しぶりにコノハズクの昼間の姿を見ることができました。オス個体です。
樹皮や地面の色が濃くなる雨上がりの写真はいいですね。ズグロミゾゴイは公園内を歩き獲物を探していました。
上と同個体。このカンムリワシとは長い付き合いになります。
センダンに止まり翼を乾かすカンムリワシのメス。
ISO3200で撮影。SONYのα9M2は、CanonのEOS-1D X Mark IIに比べるとISO800ぐらいまでは負けていますが、それ以上になるとα9M2の勝ちですね。^^
雨上がりの暗い森に美しいアカショウビンがいました。
魚を狙ってチュウダイサギ もたくさんやってきていました。
SONYのα9m2にマウント変換アダプタのMetabones VをかましてCanonのEF600mm F4L IS II USMでの撮影。向かってくるオオアジサシもしっかりピント追従してくれます。
タンデム飛行ですが、あいにくの曇天となってしまいました。
大きなエビを捕まえたオオアジサシ。
山を背に海上を飛ぶオオアジサシ。
カルガモ以外、北上していなくなったのですが、田んぼにハシビロガモ(左)が1羽だけ残っていました。オスの幼鳥。石垣島で唯一、繁殖するカルガモは2週間ほど前から田んぼや水路で親子連れを観察できるようになりました。
カラスが巣に近付くと警戒するリュウキュウヨシゴイ。
こちらも石垣島の赤い鳥、リュウキュウヨシゴイ。
雨の中、ペアで林道に出ていたアカショウビン。
翼を広げると140センチほどもある大きなオオアジサシがたくさん舞う風景は壮観でした!!
身を翻しては急降下して獲物を捕らえます。水面は手前の防波堤でほとんど見えない…。
遠くでエビをゲットしたオオアジサシ。
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古い写真