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87ページ目
`昨日の個体 <https://shimasoba.com/blog/1662/>`_ 。こちらは冬羽に変わっています。
オグロシギ成鳥。夏羽から冬羽へ換羽中。
本土でも多くのキリアイ幼鳥が確認されているようなので、そちらにも期待です。
田んぼの一番奥にいたのでキリアイまでの距離は約70メートル。超トリミングしています。
キリアイの大きさ比べ。奥はウズラシギで右はヒバリシギです。
キリアイは、小さな虫や巻貝を食べているようでした。
キリアイ成鳥。夏羽後期で冬羽も見え始めています。
アマサギも増えてきました。
アオアシシギ数羽の群れの中でどきっとした個体。おそらくここだけ水深が深いと思われます。
コアオアシシギ成鳥。夏羽から冬羽へ換羽中。
今季初のオグロシギ成鳥冬羽。 `春には同じ田んぼにオス <https://shimasoba.com/blog/1580/>`_ がやってきました。
肩のあたりに綿毛の下から幼羽がのぞき出しています。
ふ化後、20日程度と思われるカンムリワシのヒナ。
トウネン成鳥。冬羽が少しだけ見えています。
アオアシシギ4羽。全て成鳥で夏羽から冬羽に変わりつつあります。
アカアシシギ。左の個体はほぼ第1回冬羽、右はほぼ幼羽。
先日見つけた時は、放棄され、倒れた稲の中にいたので写真はほとんど撮れませんでしたが、今日はなぜか農道を歩いていました。
ベニバトのメス成鳥夏羽後期。
降り出した雨が強くなり、風も私が乗っている車を大きく揺らすほど吹き出したのでたまらず飛び出したジャワアカガシラサギ。
ジャワアカガシラサギ(左)とチュウサギ。二羽で並ぶとジャワアカガシラサギの小ささがよく分かります。雨が降り出してきました。
すでに数日滞在しているジャワアカガシラサギ冬羽。
コチドリ。冬羽へ移行中。
ムナグロ夏羽から冬羽へ。10羽ほどの群れの中でこの個体の換羽が一番進んでいました。
アカアシシギ幼鳥。
セイタカシギ。まだまだ幼羽をたくさんまとっています。
クサシギ夏羽後期。1週間ほど前から増え出しました。
アオアシシギ成鳥。夏羽から冬羽へ変わりつつあります。
タマシギのオス。
こちらはヒバリシギ成鳥。夏羽後期ですが、数枚の冬羽も見えています。
こちらも幼鳥。最近、幼鳥が増えてきました。
ヒバリシギ。赤味がないタイプの幼鳥。
今季初のエリマキシギ。幼鳥メスでした。場所的に2日前に教えてもらって見られなかった個体かもしれません。
土手をつつくチュウジシギ。ずいぶんと尾羽が短く見える個体です。なんらかのアクシデントに遭ったのか?
こちらもチュウジシギ成鳥。早く幼鳥も見たいですね。近すぎたのでフリーズしちゃいました。^^;
尾羽も確認。
念のため、脇羽を確認。
こちらもチュウジシギ成鳥。水浴び後の羽繕い中。
チュウジシギ成鳥。冬羽へ換羽中です。
トウネン夏羽から冬羽へ換羽中。
ムナグロ成鳥。夏羽から冬羽へ変わりつつあります。
チュウジシギ成鳥。夏羽から冬羽へ換羽中。肩羽あたりは冬羽に変わっています。
田んぼの上を飛び回って疲れたのか休憩。
ボデーはほとんど夏羽に見えますが、腹に冬羽も少しのぞき始めています。風切羽は初列風切の最外部1枚を残して生え変わっています。
田んぼで小さな獲物を捕まえたクロハラアジサシ。
ムラサキサギ成鳥。巣立った幼鳥も複数観察できました。
カンムリワシのメス。雨上がりに羽を乾かしていました。
アカショウビン成鳥。9月末ぐらいまでは見られますが、数はどんどん減っていきます。
コサギの群れにチュウサギが1羽。
オオメダイチドリ冬羽。
トウネン、ソリハシシギ、メダイチドリ、シロチドリの昼寝。
ソリハシシギ両方とも夏羽後期。
キアシシギ、水浴び後の羽づくろい。夏羽から冬羽へ。
トウネン夏羽から冬羽へ。
キョウジョシギのメス。夏羽から冬羽へ。
キョウジョシギ成鳥オス。夏羽後期。
ミユビシギ夏羽から冬羽へ。石垣島では越冬してくれないので、あの美しい冬羽が見られないのが残念。
事故に遭ったのか、右足が途中からありません。タカブシギ夏羽後期。
イソシギ夏羽後期。
セイタカシギ成鳥オス。
アオアシシギ夏羽から冬羽へ。
クサシギ夏羽から冬羽へ。
コアオアシシギほぼ冬羽。
アカアシシギ幼羽から第1回冬羽へ。
タカブシギ幼羽。
メダイチドリ幼鳥。
セイタカシギ幼羽から第1回冬羽へ換羽中。
ヒバリシギの幼鳥。
巣立って1カ月ほどたちますが、頭頂部にはまだ綿毛が残っていました。
アカショウビン成鳥メス。幼鳥は3個体に出会いましたが、どれも警戒心が強くてまともな写真は撮れず…。^^;
林道でアカショウビンの成鳥メス。この個体は長いこと放卵していましたが、無精卵だったようで結局、ヒナは生まれませんでした。
ズグロミゾゴイ幼鳥。次列風切あたりは換羽が始まっているのかな? ズグロミゾゴイの換羽ってどうやって進むのかよく分かりません…。^^;
アカショウビン幼鳥。ほとんど巣立ちましたが、まだ1カ所ではスタートが遅かったようで、巣の中のヒナに餌を運んでいる。
上の個体の兄弟。こちらも見た目は成鳥と変わりません。
コノハズク幼鳥。見た目は、すっかり第1回冬羽に変わっていますが鳴き声は幼鳥のままでした。
今期初確認のキセキレイ。8月10日に発見されており、 `昨年と全く同じ日付の初認 <https://shimasoba.com/blog/1440/>`_ となりました。
給餌した後、ヒナが排泄するのを待つ親鳥。この後、フンをつまんで飛んでいった。
ガをもってきたサンコウチョウのメス。巣の左側の枝が折れている。1羽だけ生き残ったヒナは一生懸命、餌をねだっていました。この翌朝に無事に巣立っていきました。
とにかくファインダーに入れさえすれば、α9II の高性能なオートフォーカスが被写体を追い続けてくれます。
上の獲物とは別。カニを捕まえたようです。
獲物に飛びかかるカンムリワシ。獲物は何か不明。2倍のテレコンバーターをかませていますがしっかりフォーカスしてくれます。
カンムリワシの飛翔。しっかり目にピントが来ています。
エリグロアジサシの幼鳥。餌はまだ取れないようで親鳥から給餌を受けていました。
エリグロアジサシの家族が思い思いに過ごしていた。奥にいる幼鳥はベニアジサシ。
ベニアジサシ、エリグロアジサシ、コアジサシの飛翔。ミサゴに驚いて飛び立った。
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