SHIMASOBA
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Tour
Contact
日本語
日本語
English
한국어
繁體中文
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Tour
Contact
言語を選択
日本語
English
한국어
繁體中文
Photo Gallery
ホーム
›
ブログ
›
写真一覧
›
52ページ目
なぜか5月の石垣島にマガンが飛来。しかも海。
キョウジョシギは年中いる気がする…。
チュウシャクシギも冬羽。
キアシシギも冬羽の個体が多いです。
アカアシシギは1羽だけ。
左足に骨折した痕跡がみられるソリハシシギ。
ダイゼンも冬羽のまま。
メダイチドリは十数羽。冬羽の個体ばかりでした。
オオメダイチドリ冬羽。2羽を確認。
リュウキュウヨシゴイのメス。水路の草むらに巣がありそうな雰囲気でしたが、外からは全く見えないので詳細は分かりません…。
リュウキュウヨシゴイのオス。これから繁殖シーズンです。
島内のどこの田んぼにもいるアカガシラサギ。今年は多いです。
7月ごろにはヒナが見られると思います。
ことしも繁殖にやってきたツバメチドリ。
夏羽が美しいクロツラヘラサギ。春の渡りの群れだと思われますが、先月末ごろから島内を数羽が移動して滞在中。
カタグロトビが上空を飛ぶと首を伸ばして警戒していました。
ケラやミミズを捕まえていました。
ほぼ夏羽に変わったアカガシラサギ。
こちらは上の個体とペアのリュウキュウヒクイナのメス。これから繁殖です。
胸の赤みが美しいです。
あたりを警戒しながらも畔を歩き回っていました。
警戒心の強いヒクイナですが、近い距離で観察できました。
オスのリュウキュウヒクイナ。
ズグロミゾゴイのオス(左)とメス。毎年、繁殖が確認されているエリアですが、同じペアかは不明。
こちらも夏羽に移行中のアカガシラサギ。
夏羽に換羽中のジャワアカガシラサギ。
リュウキュウコノハズクのオス。
上の個体とペアになっているアカショウビンのメス。
アカショウビンのオス。
ツメナガセキレイの夏羽。
オウチュウ5羽の群れ。最大で7羽まで増えました。
風を避けて枝で休むオウチュウ。
オウチュウの後ろはカラス。
目の前の枝に止まったオウチュウ。
大発生中のツマグロゼミを捕まえたオウチュウ。
ヒドリガモもオスが2羽とメスが1羽。
キンクロハジロはオスが2羽とメスが1羽。
ウズラシギは十数羽。
夏羽のヒバリシギは数羽で飛来。
夏羽のツルシギ。
上と同個体。残念ながら尾羽は見せてくれませんでした…。
あぜでミミズと格闘するハリオシギ。
ツバメ4種の混群が飛来していました。ばらばらにやってきて、島で合流したのか、混群でやってきたのか。
アオアシシギ夏羽へ移行中。
コアオアシシギ夏羽。
夏羽になりつつあるオグロシギ。
石垣島で見られるジシギでタシギは最初にやってきて最後までいます。
ウズラシギは一気に数を増やしました。
石垣島でツルシギのこの姿を見る機会はなかなかありません。
クロハラアジサシ夏羽は複数が飛来。
広い範囲を飛び回っていましたが、たまに近くを通過してくれました。
正面からハジロクロハラアジサシ。
ハジロクロハラアジサシは真っ黒な体に真っ白な尾羽が美しいです。
夏羽のハジロクロハラアジサシ。
雨で高いところを飛ぶ虫がいないからなのか、低いところを飛びながら、葉についている虫をとっているようでした。
バナナの葉に止まるオウチュウ。
今季の石垣島はオウチュウの飛来が多いです。
こちらはベニバトのメス。農耕地に降りて餌をとっていました。
何かに驚いて飛んだキジバトの群れに赤い体と白い尾羽の先端が目立つベニバトのオスを発見。近くの枝にとまりました。
繁殖期に入ったリュウキュウヨシゴイは活発に動き回っています。
この草がお気に入りのようで何度も戻ってきていました。
オウチュウの正面顔。くちばし付け根の白い斑点が目立ちます。
田んぼに現れたオウチュウ。
アオバズクの営巣地を回ってみると3羽を確認。今年も同じ場所で子育てするようです。
カンムリワシのメス個体。近辺を調査している石垣市教育委員会によると子育て進行中。
近所のリュウキュウアカショウビン。一生懸命さえずっていました。
トウネンは7羽。冬羽から夏羽までさまざま。
ムナグロは40羽ほど。冬羽から夏羽までさまざまなステージの換羽個体がいました。
ダイゼンも3羽。
チュウシャクシギは3羽。
キアシシギも増えてきました。
メダイチドリは70羽ほどが飛来。
オオメダイチドリは数羽が複数箇所に飛来。
今季初のコアジサシ。
飛ぶリュウキュウヨシゴイ。繁殖期序盤でとても美しいです。
水浴び後にブルッとしていました。
水浴びするリュウキュウヨシゴイのオス。
林道で出会ったオスのアカショウビンは、散歩の人が歩こうが、全く同じていませんでした。
心配になるぐらい警戒心のないアカショウビン。
アオアシシギも例年に比べるとかなり少ないようでした。
タカブシギの夏羽。毎年、かなりの数がやってくるのですが、この春は少なかったです。
今シーズンは淡水シギが少ないですが、コアオアシシギはいつもどおり。
タマシギのメス。石垣島で唯一繁殖するシギです。すでに繁殖期が始まっています。
新しい写真
古い写真