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150ページ目
人間のことも見慣れたようでこの距離でも逃げません。
1/14枚。
2/14枚。
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13/14枚。
14/14枚。
こちらに向かって飛んでくれたら面白い写真になったのですが…。
距離は少しありました。もう1羽はトラクターに驚いて藪に入ったきりでてこなくなりました。
人を恐れないようで、どんどん寄ってくるアカハラ。
綺麗な緑が芽吹いていました。春は近いですね。この個体、冠羽は全く開いてくれませんでした。
芝に嘴を差し込んで餌を探すので、頭がずいぶん汚れています。
天気がいいと金属のような光沢が見られるんだけど。
こちらは同じ牧草地にいた個体。虹彩は黄色です。
虹彩の色が違うだけど、ほかのズグロミゾゴイとはずいぶん雰囲気が違います。牧草地でミミズを捕まえていました。
シロハラも全く警戒しません。
綺麗なオスのシマアカモズ。
どこのヤツガシラも、この種類のゴキブリばかり捕食しています。
こちらの首のあたりの羽がみすぼらしい。
換羽中で冠羽や顔の辺りの羽がみすぼらしい。
露出を大失敗に気づいた時にはすでに藪の中へ…。^^; これだけ崎枝半島の個体。
まぁまぁ綺麗なヤツガシラ。
水から引き上げると枯れ木へ運び、このあと藪の中へ運んで行きました。
タシギが8羽ほどで水浴びをしたり採餌をしたりしていました。 好きなシギです。^^
あまりに小さいのでコシギか!!と思ったのですがタシギですね。^^;
ムナグロは広い芝生に置物のようにいます。
最近はアオアシシギは単独でいることが多いです。
アカアシシギが数羽で群れています。
左がオスで右がメス。
シロハラクイナの羽をむしっています。
枯葉の向こうに何かいるようで、頻繁に冠羽を広げていました。
ものすごーい遠かったので2倍エクステンダーつけてさらに大きくトリミングしています。^^; 最初は、大きなツミだなーと思って双眼鏡で覗いたらカッコウであわてて撮影しました…。^^;
このハチジョウツグミは特に愛想が良く、近くをうろうろしていました。
珍しく暗めの林道にいました。上のヤツガシラから200メートルぐらいしか離れていないので同じ個体かと思いましたが、拡大して確認してみると換羽の状態から判断して別の個体でした。^^;
歩道で餌探しするヤツガシラ。
ノビタキ。
セッカ。
メジロ。
この個体を見ていたら、上の神経質なヤツガシラが飛んできました。^^
冠羽を立てながら採餌していました。ちょっと、神経質な個体でした。
こちらは顔の周りの羽毛がボサボサ。換羽中です。
換羽が一番進んでいる個体でした。
背景が綺麗だったので。^^
場所がよろしくない…。^^;
チョウゲンボウの幼鳥が松の木に止まりました。
実力行使に出ることなく、鳴き声で決着がついたようです。
サシバの幼鳥同士が威嚇し合っていました。
芝生の中からゴキブリを探し出していました。^^
かわいいヤツガシラのアップ。
カンムリワシの幼鳥がコサギを食っていました。カンムリワシはサギを狩らないので、数日前から滞在しているオオノスリの食い残しだと思います。
遠くのサシバ幼鳥。2倍エクステンダーつけて遠くても解像してますね。
稜線を優雅に舞っていました。
遠いので大きく超トリミングしています。
結局、そこに放置して去っていきました。犬死なシロハラ(画面右下)。^^;
濡らしたりして何度ものみ込もうとするのですが、なかなかのみ込めず。
喉のあたりを一撃で仕留めていました。
曇天の下でも解像しています。こちらも等倍写真です。
これも同じくEF600 F4L IS II USM と EXTENDER EF2×III をつけてのテストです。 等倍写真になります。以前のロクヨンと2倍エクステンダーは目のキャッチライトが紫色っぽくなってしまっていたのですが、新型は自然な色です。
上の写真の等倍です。
EF600 F4L IS II USM と EXTENDER EF2×III をつけてのハチジョウツグミです。 下に等倍写真を提示します。
上の写真の等倍です。
EF600 F4L IS II USM 単体で撮ったカンムリワシ。いつもよりシャッタースピードを抑えて、1/320で撮りましたが、手ぶれもなくよく解像しています。 下に等倍写真を提示します。
先日の4羽に比べて警戒心が強い。
ツグミより少し甲高い鳴き声です。飛ぶと尾羽のオレンジが目立ち美しいです。
こんな位置関係で止まっています。しかし、遠い…。^^;
左上に止まっていた個体。
右下に止まっていた個体。
これは、白水の個体。小さなミナミイシガメを足で押さえています。
カンちゃんの相方かなー?
この幼鳥も何度追い払われてもこのあたりにいる。
最近、カンちゃんの縄張りをうろついている個体。カンちゃんに威嚇されてビビっています。^^;
名蔵で一番強いカンちゃん。
シマアカモズがバッタを捕まえました。
同じツグミの仲間でもシロハラ、アカハラに比べると警戒心はかなりうすい。
遠くの田んぼで土をひっくり返して餌を探していました。
ジョウビタキのオス。これは石崎半島ではなく崎枝半島にいた個体。人を恐れない個体です。
新しい写真
古い写真