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148ページ目
暑いのか、ヒナが少し口を開けて眠っています。
散歩の人が通っても知らんぷりのアカショウビン。
いつものお気に入りの木で獲物探し。^^
こちらもEOS Mで撮りました。
EOS Mで撮りました。
EOS-1D Xで撮りました。
こちらは体中にクモの巣をつけていました。
一番近い時は、4メートルぐらいまで近ずいてきました。
餌を捕まえながらどんどん近づいてくるアカショウビン。
夕方、めちゃくちゃ遠くを飛びました。このまま塒入りしてしまいました。
電線止まりですが珍鳥なので…。^^;
1200mmでも撮ってみました。美しい羽毛が最高ですね。
大きな口を開けてあくびするブッポウソウ。
いつも電線どまりだったりでいまいちなブッポウソウが目の前に!! 久しぶりに感動しました。
ツミのオスがオウチュウを追い回していました。明日までオウチュウの命はあるのだろうか…。^^;
モダマのブランコのようなツルにアカショウビンが止まっていました。
若葉の緑とアカショウビンのコントラストはいつ見ても美しいですね。
まだ独身のアカショウビン。翼を広げて求愛しています。
上のアカショウビンとペアになっているメス。求愛給餌もしていましたが、擬木の上でした…。^^;
オスのアカショウビン。
アカショウビンは、枝でゆっくり休んで動く気配はありませんでした。
石垣島では遅めのヤツガシラ。普通は、3月いっぱいで渡りは終わります。とても警戒心の強い個体でしたので、2倍のエクステンダーかまして1200mmで撮影しました…。^^;
ISO6400でシャッタースピード1/2。1段絞っているのを忘れていました。開放で撮ればよかったなー。^^; それにしてもかわいい。^^
枯れたツルに隠れるようにアカショウビンがいました。
このペアは巣を掘っていましたが、あまり気に入った場所ではないらしく、あまり熱心には掘っていませんでした。
アカショウビンのさえずりは美しいですね。ペアのメスを呼んでいました。
頭の上で隣の個体とニアミスしました。
目の前の木に止まりました。淀川のコミミズクはどの個体も人間を恐れないようです。
雨の雫をぶるっと吹き飛ばす。
地元民に「しろちゃん」と呼ばれていたコミミズク。
コミミズクの飛ぶ姿の横顔は面白いですね。
獲物を見つけて急降下するコミミズク。鋭い爪がはっきりと見えます。そして、やはりフクロウの仲間、翼が体に比べて随分と長いです。
ローカルルールで一段高い場所から撮影しないといけないので、バックに菜の花を入れたかったのですが、はいつくばって撮ってもこの高さが限界…。^^;
場所によっては、緑の草が芽吹いていました。本土にも春が来ているようです。もうすぐ、コミミズクたちも北へ渡ってしまうでしょうね。
結構、上の方に止まっていたので手持ちで撮影しました。シャッタースピード1/40ですが、アイリングのシワまで解像しています。ロクヨンさまさま。^^;
上のオスとペアになっているアカショウビン。メスの方は昨年と同じ個体かどうかは今の所不明。もう少し写真をたくさん撮れば分かると思います。^^;
毎年やってくるオスのアカショウビン。 `2014年のペアのオス`_ と同じ。メスは2014年に入れ替わっています。 .. _2014年のペアのオス: https://shimasoba.com/blog/306/
場違いなところにアカガシラサギがいてびっくり。^^;
雨が強くなってきたら、木が雨よけになる場所から獲物を狙っていました。やはり、雨の中のアカショウビンは美しいです。^^
アカショウビンがカタツムリを捕まえると、数回木などに叩きつけて殻を壊した後は丸呑みします。
この場所のアカショウビンは、すでにペアになっている感じで、近くにもう1羽がやってきても追い出しなどはしていませんでした。
曇天の下、840mmでここまで止まれば十分。手ぶれ補正が4段分のEF600mm F4 IS II USMになってから手持ち撮影が増えました。レンズもI型よりもかなり軽くなっていますし。^^ アップのアカショウビンかわいいです。
さらに手前に出てきてくれました。物陰に隠れて手持ちで撮りました。
アカショウビンが藪から出て最初に止まったのがここ。枝被りしない場所をやっと見つけて撮れました。
皆既蝕が終わり部分蝕になったころ雲間から見えました。
しばらくこの枝に止まっていたのち、森の中へ消えて行きました。
美しい声でさえずるアカショウビン。背景と光がいまいちなのが残念です。^^;
ズグロミゾゴイは婚姻色が出てきれいになっています。
このカンムリワシも長い付き合いです。
於茂登トンネルを抜けるとカンムリワシがいました。^^
2週間ほど前から、新芽がどんどん芽吹いてバックが綺麗です。
いつもの林道にいるカンムリワシ。背景が綺麗なのでパチリ。^^
耳を傾けて、草に潜む虫の気配を感じているようでした。
後ろ姿もキュートなクロウタドリ。
一瞬、お立ち台に上がってくれました。
木の枝で一休みするクロウタドリ。
お立ち台に乗ってくれることを期待しましたが、だめでした…。^^; クロウタドリのオスは、黄色いアイリングと暗い虹彩がつぶらな瞳を演出して可愛らしですね。
美しいオスのクロウタドリ成鳥です。警戒心の薄い個体で、車内にいればどんどん近づいてきます。^^
飛ぶ瞬間。ぶれちゃった。
帰りにカンムリワシ。
客人優先なんで、840mm手持ちシャッタースピードは1/60しか稼げませんでした…。^^; ちょっとぶれてる。
獲物めがけて飛び出したチョウゲンボウ。
牧草地の上空をくるくる回っていました。尾羽で舵をとっています。
枯葉の吹き溜まりで餌を探すヤツガシラ。
正面から換羽を。
川平石崎で本日7羽目のヤツガシラ。もう1羽いたら8羽のヤツガシラでごろが良かったのですが…。^^;
こちらは、玉取崎にある友人の家の庭先にいました。^^; 6羽目。
3羽目、4羽目は越冬個体で、いつも2羽でいたのですが、なんだか予感がして同じ敷地を探してみるともう1羽いました。同じ敷地にヤツガシラ3羽。^^; 5羽目。
その近くにもう1羽。 4羽目。
おっと、越冬地の道路沿いに1羽。 3羽目。
こちらは、ヤツガシラと2輪のリュウキュウコスミレをからめてみました。奥にはもう1羽。 2羽目。
いきなりの伸びにあわてました。ヤツガシラはこうでないとねー。手持ちでしたが、ぶれずに撮れました。^^ 小さな黄色い花もからんできれいでした。 1羽目。
フラッグと足環のついたコチドリ。山階鳥類研究所の資料によると北海道のコムケ湖でつけられたフラッグのようです。コムケ湖から石垣島までの距離は2800キロ。ほんの16センチほどの体でよくこの距離を渡るものだ!! `山階鳥類研究所(渡り鳥と足環) <http://www.yamashina.or.jp/hp/ashiwa/ashiwa_index.html>`_
クルクル回りながら、底原ダムの方へ消えて行きました。
どこのヤツガシラも同じゴキブリを捕まえるのですが、このゴキブリはこの島にどれだけいるのだろうか…。^^;
曇天の方が、ヤツガシラに光が回っていい感じです。^^ 猛禽は晴天の方が精悍に撮れていいですね。
シロハラやツグミはそろそろ北の繁殖地へ渡りだしていますが、シマアカモズはいつまでいるんだろう。繁殖時期にも石垣島で綺麗な夏羽のシマアカモズが観察されるけど、数は少ない。繁殖してるのかなー?
カニを捕まえて解体しながら食っていたら、カラスにアタックされて驚いているカンムリワシ。
夕日を浴びる、カンムリワシの幼鳥。
かなり近くに飛んできました。
小さな沼地の上から獲物を狙うカンムリワシ。
帰り道、同じ場所を通ると、先ほどとは少し離れた松に止まっていました。
しばらく見ていましたが、突風が吹いてバランスを崩し、奥の林に入ってしまいました。
伸びをするヤツガシラ。派手な鳥だなー。^^;
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