SHIMASOBA
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Tour
Contact
日本語
日本語
English
한국어
繁體中文
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Tour
Contact
言語を選択
日本語
English
한국어
繁體中文
Photo Gallery
ホーム
›
ブログ
›
写真一覧
›
136ページ目
ムナグロは、先日より増えて十数羽が集結。
キアシシギ。
キョウジョシギ。後ろにぼんやり写ってるのも全部キョウジョシギ。めちゃくちゃたくさんいました。
エリマキシギもまだいました。これだけ餌が豊富だとしばらくは滞在するでしょうね。
もう1羽ホオジロハクセキレイ。
ホオジロハクセキレイの夏羽。
オス同士だけど仲の良いミフウズラ。
ペアのミフウズラ。出会うミフウズラはほとんどがペアです。
ミフウズラは、石垣島ではなかなか撮影する機会がなかったので、今のうちに撮っておこう。
コガモは2羽いました。
海岸にはミユビシギが数羽。本島での出会いは初めて。
ツメナガセキレイもたくさん集まっていました。
キョウジョシギは数十羽の群れでやってきました。ほとんどが幼鳥でした。
ムナグロもやってきました。
こちらは畑で出会ったエリマキシギ幼鳥。堆肥に湧く虫が鳥たちの餌となっているようでたくさん集まっていました。
オグロシギと同じ田んぼにいたエリマキシギ幼鳥。
くちばしを水につけては羽繕いに勤しんでいました。
幼羽→第1回冬羽のオグロシギ。
ミサゴも見る機会が増えました。越冬個体が入りだしたのかもしれません。沖縄本島では越冬時期、10羽前後のミサゴの鷹柱ができることもありますよ。^^
最近は、シロガシラも群れで活動することが多くなってきました。十数羽の群れで草の種子を食っていました。
こちらもオスのミフウズラ。頭の羽が換羽しつつあります。
オスのミフウズラ。トコトコと向こうへ歩いて行くところだったので、鳥を立ち止まらせ、なおかつこちらを向かせる必殺技を使いました。^^ 大体の種類の鳥はこれで一瞬フリーズしてこちらを向いてくれますが、同じ個体に二度目は通用しません。^^;
ミフウズラのメス。後ろにオスを従えていました。みなさんご存知の通り、ミフウズラは一妻多夫制です。
夕方の帰り道、同じ場所でまだ餌を採っていました。
小さな巻貝や水生昆虫などをたくさん食っていました。
ソリハシセイタカシギの今季第1号発見。ポイントについて一発目の発見でした。
潮の引いた干潟にチュウシャクシギが数羽。
ツバメチドリ幼羽→第1回冬羽。ペリットを吐き出すと思いきや、大きなバッタを丸ごと吐き出しました。食い過ぎ?
ツバメチドリ冬羽。
雨上がりのムナグロ冬羽。
ミフウズラ。オスと思ったけどもしかしたらメスの幼羽→第1回冬羽っぽいですね。
ミフウズラのメス。ミフウズラのポイントに着いた直後に土砂降りにたたられましたが、雨が小降りになると草むらから出てきました。近すぎたので、少し向こうに行ってもらいました。^^; 畑でスズメの群れがいるところには、必ずと言ってよいほどミフウズラが現れるのは何故なんだろう…。
上と同じ個体。
脇の羽が尖った「V」字に見えるのでコガモ幼鳥。
全体的に黒っぽく脇羽も尖っているのでコガモ幼鳥。
コガモ。幼鳥かな?
ミフウズラのメスが農道を横切って行きました。
ミフウズラのオス。
ミフウズラのメス。
トウネン。成鳥冬羽?
ハリオシギが2羽いました。沖縄本島のハリオシギは鷹揚に構えており、石垣島のジシギみたいに逃げません。
羽繕いするアカアシシギ成鳥冬羽。
サルハマシギと同じ田んぼにアカアシシギ成鳥が1羽。ほぼ冬羽。
くちばしを泥に突っ込んで餌をとるものだから自慢のくちばしは泥だらけ…。^^;
サルハマシギの幼鳥が田んぼに入っていました。
土砂降りもなんとか止み、初撮影が叶ったツルクイナのオス。かっこいいクイナです。
雨に濡れながら田んぼで休むクロハラアジサシ第1回冬羽。
曇り空でしたが、時折、日が差してハシブトアジサシを照らしてくれました。夏羽も見てみたいものです。
小さなカニは飛びながら飲み込んでしまいますが、このように大きめのカニを捕まえると地面に降りて解体してから食っていました。
このように超低空飛行をしては巣穴から顔を出すカニを捕まえていました。
初撮影のハシブトアジサシ。冬羽でした。
たくさんいたツメナガセキレイ。越冬個体は、これからまだまだ増えると思います。
ジシギも数羽単位の群れがあちこちの田んぼに入っていましたが警戒心が強いです。
キアシシギは、近くに舞い降りると物悲しそうな鳴き声を上げていました。
チュウシャクシギは波打ち際を歩きながら、カニの巣を見つけては長いくちばしを差し込みカニを探していました。
ソリハシシギも砂浜を駆け回りながらカニを捕まえていました。
カニを捕まえたオオメダイチドリ。幼鳥かな? 忍び足で近づき、パクッと捕まえます。
雨の中、水浴びするヒバリシギ。
ヨーロッパトウネン!! と思ったのですが、どうもただのトウネンらしいです。残念…。
ヒバリシギ幼鳥。田んぼには一番たくさんいました。
トウネン幼鳥。田んぼでヒバリシギと行動を共にしていました。
エリマキシギ幼鳥メス。
こちらはいつもの林道にいるカンムリワシ。同じ林道で幼鳥1羽を見かけたのですが、この個体の子どもなのでしょうか。
約1カ月半ぶりに再会したカンムリワシの幼鳥。順調に餌取りなども覚えているようです。
沖縄県の天然記念物に指定されているホルストガエルは、暗くなるとあちこちに出現します。
雨の降る林道には、国の天然記念物のリュウキュウヤマガメが現れました。
村営林道入り口には、こんな看板が設置されています。
今季初のキセキレイ。
クロハラアジサシの幼羽から第1回冬羽
コチドリ冬羽。
ムナグロ夏羽後期。
セイタカシギのオス成鳥。
相変わらず数の多いタカブシギ。
アカアシシギほぼ冬羽。
コアオアシシギ幼羽から成鳥冬羽までいろいろ。
コアオアシシギ冬羽。
コアオアシシギ冬羽へ。 コアオアシシギは、8羽の群れでいました。
畦道にチュウジシギがいました。
グレーっぽいヒバリシギ。
ヒバリシギ幼鳥。
エリマキシギのメス幼鳥。
タカブシギが一番多かった。
イソシギが1羽だけ。夏羽→冬羽?
上と同じ個体のジシギ。
新しい写真
古い写真