SHIMASOBA
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Contact
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Contact
Photo Gallery
ホーム
›
ブログ
›
写真一覧
›
109ページ目
部分白化のキジバト。全く同じ場所での再会。通年いるのか、渡ってきたのか。
ウグイスも増えてきました。自宅前の公園などにも鳴き声はするのですが、姿はなかなか拝めず。
国道沿いの小さな緑地帯にいたシマアカモズ。鳴き声が植え込みから聞こえるので30分ほど待っていたら出てきました。
ビンズイが決まって入る公園。20羽近くいました。
タヒバリは 10羽ほどの群れが田んぼにいました。
ジョウビタキのメス。八重山では多くの個体が越冬しますが、沖縄本島では少ないです。今季は2個体確認。
チョウゲンボウも複数羽いた。今年は、サシバ、チョウゲンボウ以外にも猛禽類が沖縄本島各地でいろいろ出ます。
お気に入りのモクマオウ。時折、ハイタカにモビングされていた。
獲物を見つけて飛んだ。サシバまで距離があり、気温も高く空気の揺らぎが写真を邪魔します。^^;
かっこいい暗色型です。
防風林から獲物を狙う。
普通のサシバはいたるところにいます。
こちらへ飛んだ!!
天気も良く比較的近くで撮れました。
アオアシシギは岩場で休憩。
ダイゼンの群れも同じ場所で休憩。
潮が満ちてきて浅瀬の砂浜で休んでいたダイシャクシギ。
上空にミサゴが現れたら慌てた様子で水深がある方へ避難。
幼羽から第1回冬羽へ移行中。
ソリハシセイタカシギ幼鳥。
ハイタカと同じ田んぼにいたカンムリワシ。お互い無関心だった。
ユリカモメの幼鳥。幼鳥を見たのは今回が初。
ムラサキサギ成鳥。今年は沖縄本島にも幼鳥が現れた。
ハイタカに飛ばされ、行方不明になったベニバト。
こちらは崎枝周遊道路沿いにいたカンムリワシ。
上のカンムリワシとつがいの個体。鳴き交わしていた。
カンムリワシのオス。
今年は非常に少ないカンムリワシの幼鳥。
太陽の光が差すと目がルビーのように輝いた。これぞカタグロトビですね。
カタグロトビのオス。
田んぼの上を飛び回り、稲の間にいるスズメやセキレイなどを追い出していた。ハイタカは今年は沖縄本島でも見る機会が多く、石垣島でも同じ状況だそうです。沖縄本島も石垣島でも見かけるのは全て幼鳥。美しい成鳥が見てみたい…。
ハイタカも幼鳥でした。警戒心の薄い愛想のいい個体です。
沖縄本島の暗色型サシバは2個体とも成鳥ですが、石垣島の暗色型サシバは幼鳥でした。
今季、沖縄で3個体目となったサシバの暗色型。なかなか見られないはずなのに、なんで今年はこんなに暗色型が現れるのか?
反対側から。目の色を見る限りは成鳥ですね。
白いけどサイズ、顔つきともコガモです。
ほとんど寝てばかりのクロツラヘラサギでしたが、少しの間だけ目を開けてくれた。
ミサゴも数個体が獲物を求めてやってくる。
ハシビロガモも結構な数がいます。
カルガモは3羽。
キンクロハジロのオスが1羽いた。
ホシハジロ、オオバン、ヒドリガモ、オナガガモ
コガモもたくさんいる。
次に多いのがオナガガモ。
一番多いのがヒドリガモ。
休むアオアシシギたち。キアシシギも左のほうにいます。
ほぼメダイチドリの群れ。
ムナグロ、キョウジョシギ、ハマシギ、メダイチドリ、シロチドリの群れ。
アオアシシギ、トウネン、ヒバリシギ、ハマシギの群れ。
クロツラヘラサギ3羽。
ホシハジロのメス2羽。沖縄では貴重なホシハジロです。
近くに止まったのですが、モクマオウの葉っぱがじゃまです。^^;
背面から。暗色型サシバは、顔が黒く、背中も一面褐色です。
少し光が当たると一層、顔が灰色がかって見えます。
成鳥なのは間違いないですが、雌雄はどちらだろう。顔のあたりが灰色がかっているのと眉斑の痕跡がないのでオスか? とも思ったけど、南部の個体よりも優しい顔立ちをしている。分かる人いたら教えてください。
サトウキビ畑を囲む防風林を双眼鏡で見ていると暗色型サシバが目に飛び込んできました。違う鳥を探していたのですが、うれしい出会いです。^^
ハマシギも数羽滞在中。
三角池のエリマキシギは2羽とも健在。いつまでいるのだろう?
クロハラアジサシ成鳥冬羽。
クロハラアジサシ幼鳥2羽の急降下。
チョウゲンボウの気配に緊張するホシムクドリたち。
イソヒヨドリのオス成鳥。
イソヒヨドリが捕まえたのはミツバチでした。
ハクセキレイも数羽。
コチドリ。後ろの影が怪しげ。
羽のお手入れ。光が当たると金属光沢が美しいホシムクドリ。
こちらのホシムクドリはイモムシをゲット。
米粒ほどの小さなクモを捕まえた。
ホシムクドリの小さな群れ。芝生を歩き回っていた。
こちらは上の種類より一回り大きなシオマネキ。
小型のシオマネキの仲間。
チュウシャクシギを始め、シギやチドリたちは4種類ぐらいいるカニを餌にしている。
越冬ミサゴも増えてきた。
ダイシャクシギも健在。
あんなに賑やかだったのに最後の1羽になってしまったオニアジサシ。
ハクセキレイ第1回冬羽。これと成鳥冬羽が合わせてが30羽ぐらいいた。
ホオジロハクセキレイ第1回冬羽。メスの第1回冬羽のハクセキレイにも似たタイプがいるが、恐らくホオジロハクセキレイで間違いない。
タイワンハクセキレイ第1回冬羽。特徴的な夏羽と違いハクセキレイとの識別が難しく、かなり見逃されていると思う。私も沖縄本島に来てから意識して見るようになった。この個体は、首輪状に出る黒い部分と灰色一色の背面、灰色の腰、風切りの広い羽縁と比較的特徴が出て分かりやすいと思う。
ベニバトたちの近くに陣取っていたサシバ。ハトを襲うことはないと思われますが、キジバトの群れは大変怯えていた。サシバを知らない地域から移動してきた群れだったりするのだろうか?
ベニバトはとても小さいので、刈り取り後に残された稲の根っこに隠れると探すのが大変。
ベニバトたちは、サシバに驚き飛び上がると近くの桑の木に避難していた。
キジバトとのサイズ比較。ベニバトは日本最小のハトです。
稲刈り後、地面の落ち穂をついばむベニバトのオス成鳥。
夕方、ダムからマガン11羽とヒシクイ1羽の群れが田んぼに帰ってきた。ヒシクイは後ろから4羽目。マガンより一回り大きいですね。
Newer
Older