SHIMASOBA
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Contact
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Contact
Photo Gallery
ホーム
›
ブログ
›
写真一覧
›
EF100-400mm f4.5-5.6L IS II USMで撮影
樹上で休んでいたヤンバルクイナ。
杭のてっぺんで鳴いていたオオコノハズクのメス。ここのカップルはオス、メスが識別できています。
側溝を通るネズミを待ち構えていると思われるオオコノハズク。
なだまだ気温の低いやんばる。オオコノハズクは羽毛を膨らませて寒そうでした。この個体は時折、オスと鳴き交わしていた。
公園のコノハズク。コノハズクはどの個体も人をあまり恐れません。
林道にいたコノハズク。
民家の近くにいたコノハズク。
羽繕い。ところでコノハズクの足元の小虫はなんなんでしょう…。^^;
県道沿いに止まっていたコノハズク。スピードが出やすい道なので危ない。
幼羽から成鳥羽に変わりつつあるズグロミゾゴイ。
ズグロミゾゴイ成鳥。羽が1枚抜けそうで抜けない。この数日はこのような状態。
巣立ちの時期にはコノハズクのヒナたちが止まるセンダンにいた個体。縄張り的に `昨年の巣立ちビナたち <https://shimasoba.com/blog/1434/>`_ の親なのだろうか?
車の前照灯に誘引される虫に狙いを定めるリュウキュウコノハズク。
公園に住み着く非常になれた個体。私の照らす電灯の光に集まる虫を捕まえたりしていた。
リュウキュウアオバズク。頭から羽が1枚ぴろんと出ている。^^;
上と同個体。さよならのウインク。
4羽目に出会ったコノハズクはずいぶん愛想のいい個体でした。
ポイントに着いてものの5分で現れたコノハズク。
リュウキュウマツの枝で眠るオオクイナ成鳥のメス。
アカショウビン幼鳥。成鳥とほとんど変わらなく成長しています。
アカショウビン成鳥。
ツバメチドリの幼鳥。石垣島でも繁殖しています。
自分で獲物が取れるまで成長した今年生まれのアカショウビンの幼鳥。ところでCanonの100-400mmは逆光に弱い。この写真も真っ白に写ったけど現像でなんとかしました…。^^;
コノハズクのオス。
コノハズクのメス。
ノグチゲラも複数確認。写真はまともに撮れなかった…。^^;
翌日の早朝にはヤンバルクイナを6羽確認。道路を横断する個体がほとんど。
木の上で休むヤンバルクイナ。安心の鉄板ポイントでした。
オオコノハズクやコノハズク、アオバズクの現れる外灯に今夜はアオバズクが陣取っていた。アオバズクが一番上位なのか、こうなるとオオコノハズクもコノハズクも出てきません。
2羽の兄弟。沖縄本島もコノハズクの巣立ちは今が最盛期なので厳しい時間帯にもかかわらず、8家族を確認できました。コノハズクのヒナたちは深夜0時すぎたぐらいには眠っちゃうことが多い。
この成鳥は長いこと同じ枝に止まっていた。餌場でもないような環境。すぐ脇の壁面の水抜き穴で子育てでもしているのか?
コノハズクの幼鳥。巣立ち後、かなりの日数が経過していると思われますが、まだ親鳥から餌をもらっていた。
沖縄で繁殖する3種のフクロウの中では圧倒的な可愛さのオオコノハズク。
雌雄は不明の親鳥。オオコノハズクの雌雄の判断は難しい。
上の個体と兄弟。おそらくこちらが長男。
リュウキュウオオコノハズクのヒナ。巣立ち後、1カ月以上経っていると思われますが、まだ親鳥から給餌を受けていた。
まだしばらくは親の庇護のもと暮らし、狩りの仕方などを学びます。
可愛いのでたくさん掲載しておきます。^^
石垣島のトトロ。リュウキュウコノハズクのこんな姿が見られるのはこの時期だけ!!
上の三兄弟の母親。
三男は一番おっとり。
こちらは次男。
3兄弟の長男。
満月のコノハズク。
リュウキュウコノハズクの巣立ちビナ。すでに飛び回ることができます。
ドバトの巣立ちビナが近くに来て警戒するオス。
営巣木の上の方で見張るアオバズクのオス。ここのペアも雌雄の判定は簡単です。
アオバズクのメス親。羽毛もすれっすれでかなりお疲れの様子。
巣立ったアオバズクの3兄弟。6年前から見ているのに、ここの営巣は巣立ちを見たのは初めて。いつもタイミングが悪くて…。^^;
人や自動車が通る道からほんの数メートルのところに止まっている。
巣の近くで見張りをするオスのコノハズク。
こちらはオス親。巣立ったヒナは1羽だけなんとなく見えました…。^^;
アオバズクのメス親。このエリアはオオコノハズクとアカショウビンも繁殖している。
新しいポイントで見つけたアオバズクの巣立ちビナ。巣立って数日が経っているようで自由自在に飛び回っていた。人間への警戒心も多少あった。
上の個体と一緒にいたコノハズク。こちらがオスと思われます。頭上の木へすっと飛んできた。
暗い雑木林で出会ったコノハズク。メスと思われるが「ミャッ、ミャッ」じゃなくて「ホー」という低めの小さな声で鳴いていた。近くに巣立ちビナでもいて私を警戒していたのかな。
子どもが餌を取りに来るかと思っていましたが、さばいているうちに獲物を下に落としていた。
餌を持ってきたツミのメス。
上のアオバズクの残りのヒナたち。今夜にでも全て巣立つでしょう。
こちらのアオバズクは昨夜の午前2時以降というかなり遅い時間に巣立ったようです。 `この日に予想した巣立ち日 <https://shimasoba.com/blog/1408/>`_ がぴったり当たりました。^^ 左の親鳥はメスです。
他のアカショウビンが現れるとくるっと向きを変え、縄張りから追い出そうと追いかけていった。
リュウキュウアカショウビンのメス。ヒナが孵って数日。巣の近くで警戒していた。
八重山農林高校で5年連続営巣中のアオバズク。メスは抱卵中。
縄張り内に複数箇所、巣穴を掘っており、どこを使っているのか推測でしか分かりませんでしたが、このタカサゴシロアリの巣で確定のようです。
カンムリワシの2暦年目。 `先月 <https://shimasoba.com/blog/1388/>`_ と比べると換羽が進んでいるのが分かります。10月ごろには成鳥と変わらない姿になります。
カンムリワシのオス成鳥。
リュウキュウオオコノハズクの営巣木の周辺をうろつくリュウキュウアオバズクのオス。オオコノハズクと同じく、時期的にこちらもメスは抱卵中でしょう。
昨年と全く同じ場所、同じ枝で寝ているリュウキュウアカショウビン。
ほかのアカヒゲが近寄るとオスが追い払っていた。人間には反応していなかった。
アンバルクイナのポイントでは、現地に到着後すぐに寝ている個体を発見。
電線で虫を狙うアオバズク。
くるっと回り青い腰も見せてくれたアカショウビン。
愛想の良かったアカショウビン。息子も目の前で堪能できました。
こちらもオス。駐車場にポツンとある木の中でさえずっていた。近くでは数羽のオスもいてメスを獲得するため闇夜に歌っていった。
リュウキュウコノハズクのオス。メスを呼ぶため、盛んにさえずっていた。
リュウキュウオオコノハズクのメス。交尾を確認しているので今まで、ここで観察したオオコノハズクの雌雄が判明しました。 `これはオス <https://shimasoba.com/blog/1173/>`_ 、 `こっちは1枚目と3枚目がメスで2枚目と6枚目がオス <https://shimasoba.com/blog/1169/>`_ ですね。ほかの個体は別のエリアです。
リュウキュウオオコノハズクは4羽を確認。時間帯が悪かったのでこんなものでしょう。
午前2時、いつもの場所で獲物を狙っていたリュウキュウオオコノハズク。お尻に草の種子を付けている。
ムラサキサギ成鳥。今年は沖縄本島にも幼鳥が現れた。
ハイタカに飛ばされ、行方不明になったベニバト。
こちらは崎枝周遊道路沿いにいたカンムリワシ。
カンムリワシのオス。
今年は非常に少ないカンムリワシの幼鳥。
夕方、ダムからマガン11羽とヒシクイ1羽の群れが田んぼに帰ってきた。ヒシクイは後ろから4羽目。マガンより一回り大きいですね。
Newer
Older