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1200.0mmで撮影
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43ページ目
母島では出合えなかったオガサワラノスリに父島では沢山出合えた。
出合えると思っていなかったオガサワラカワラヒワは2羽いました。
上のツバメチドリと同じグラウンドにムナグロも数羽いました。
グラウンドにはツバメチドリ。
オナガミズナギドリ。
シロハラ??
アナドリ。
オナガミズナギドリ。
アホウドリ成鳥。
クロアシアホウドリ幼鳥。
アホウドリ幼鳥。
アホウドリ。
アカアシカツオドリ亜成鳥。
オナガミズナギドリ。
クロアシアホウドリ幼鳥。
オオミズナギドリ。
オナガミズナギドリ。
アナドリ。
アナドリに襲いかかるクロトウゾクカモメ。
サシバは牧草地で獲物探し。
コガモのオスも3羽ほどいました。
こちらのハシビロガモのオスは、まだエクリプスです。
赤土に染まった沈砂池にはハシビロガモのオス。エクリプスから生殖羽にほぼ変わっています。
シマアカモズのメス冬羽。
芝生を掘り返してミミズを捕まえたハチジョウツグミ。見事なものです。
ムネアカタヒバリは警戒心が強めでした。
ノビタキもたくさんいました。
薩摩川内高浜のホオアカ。
こちらは川内原子力発電所展示館近くのみやま池のヨシガモ。
クロハラアジサシが田んぼで水浴びをしていました。
エゾビタキは、こんな小さな体で繁殖地のシベリアからフィリピンやニューギニアまで渡るというのだから驚きです。
嵩田林道にはエゾビタキが増えてきました。ロクヨンに2倍のエクステンダをつけて1200mm手持ちで撮ってみました。^^
オオメダイチドリもカニ捕りに勤しんでいました。
コアジサシの幼鳥、成鳥が風を避けて砂浜で座り込んでいました。
大浜海岸にハマシギが1羽だけ。昨日の個体と同じかな。
ソリハシシギは今日もカニと追いかけっこをしていました。この個体は少し休憩しているところ。
大浜海岸にはキアシシギが多いですね。
田んぼに10羽ほどでいたムナグロ。
この大きなチュウシャクシギは他のチュウシャクシギを威嚇しては追い払っていました。なぜ?^^;
羽繕いするチュウシャクシギ。尾脂腺の脂を塗りたくっていました。台風に備えているのでしょうか。
チュウシャクシギ。奥の個体が群れの中で目立って大きかったです。
オオメダイチドリは十数羽いました。
ソリハシシギは砂浜を猛スピードで走り回り、小さなカニを捕まえていました。
砂浜にトウネンが1羽だけいました。田んぼには多く入っています。
キョウジョシギが大きなサンゴのかけらをひっくり返そうとしますが、重すぎて諦めました。^^;
ハマシギが1羽渡ってきていました。今季初です。まだ、夏羽が多く残っています。
ダイゼン(奥)が小さな魚を捕まえたら周りにいたムナグロが奪い取りにいっていました。^^; 並べてみるとムナグロはダイゼンよりかなり小さいですね。^^
ヒルギの種とムナグロ。大浜海岸には宮良川が注ぐので、マングローブからヒルギ類の種が流れてきます。ムナグロは冬羽に変わりつつあります。
チュウシャクシギはカニをよく捕まえていました。
6羽のチュウシャクシギの群れの中に、右足に白のフラッグ、左足に金属の脚環をつけた個体がいました。ニュージーランド北島で装着されたものです。
エリグロアジサシの幼鳥。
シロチドリ冬羽は砂浜を走り回っていました。
タカブシギはどこの田んぼにもいました。
セイタカシギの数羽の群れがいました。
海岸にはチュウシャクシギが2羽やってきました。最干潮で鳥たちの距離は数百メートルありました。
小さな巻貝をたくさん食っていました。
タマシギのメス。車内から観察すれば近くても逃げません。
リュウキュウヨシゴイ。夕日を浴びて美しく輝いていました。
クロツラヘラサギの幼鳥。隣にいるのはコサギ。2倍のエクステンダを付けるとボケが汚いですね。2線ボケってやつでしょうか?
大浜海岸にはアオサギも渡ってきていました。
タカブシギは数十羽ほどいました。
アオアシシギも数羽田んぼに飛来していました。
セイタカシギは数羽の群れで田んぼにいました。
こちらも大浜海岸でキョウジョシギ。
大浜海岸でアカアシシギ。
クロハラアジサシの夏羽から冬羽に換羽中の個体。
宮良川から濁った水が流れ込むので、水面が青くないです。^^; カヌーツアーに蹴散らされているのもいました。
フラッグ付きのエリグロアジサシが1羽交じっていました。フラッグの角がかなり磨耗して丸くなっているので高齢個体の可能性が高いとのことです。
エリグロアジサシの交尾。遠いのと、暑くて陽炎が立つので写真がぼやけてますね。
ベニアジサシの交尾。ところで、繁殖シーズンはもう終盤だと思うのだけど…。
ベニアジサシの求愛。左がオスで右がメスです。
1200mmでも撮ってみました。美しい羽毛が最高ですね。
いつも電線どまりだったりでいまいちなブッポウソウが目の前に!! 久しぶりに感動しました。
石垣島では遅めのヤツガシラ。普通は、3月いっぱいで渡りは終わります。とても警戒心の強い個体でしたので、2倍のエクステンダーかまして1200mmで撮影しました…。^^;
しばらくこの枝に止まっていたのち、森の中へ消えて行きました。
距離は少しありました。もう1羽はトラクターに驚いて藪に入ったきりでてこなくなりました。
芝に嘴を差し込んで餌を探すので、頭がずいぶん汚れています。
天気がいいと金属のような光沢が見られるんだけど。
こちらは同じ牧草地にいた個体。虹彩は黄色です。
虹彩の色が違うだけど、ほかのズグロミゾゴイとはずいぶん雰囲気が違います。牧草地でミミズを捕まえていました。
露出を大失敗に気づいた時にはすでに藪の中へ…。^^; これだけ崎枝半島の個体。
タシギが8羽ほどで水浴びをしたり採餌をしたりしていました。 好きなシギです。^^
左がオスで右がメス。
シロハラクイナの羽をむしっています。
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