SHIMASOBA
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1200.0mmで撮影
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39ページ目
シマキンパラは20羽ほどの群れ。
イソヒヨドリと仲良くできないシロハラ。^^; 近づきすぎると威嚇しあっていました。
イソヒヨドリのメス。上のオスとペア。自宅近くでは、すでに営巣を初めているイソヒヨドリもいます。
イソヒヨドリのオス。どこにでもいるごく普通の野鳥ですが大変に美しいです。
小さなクモを捕まえた。
きょうのセアカモズは、小鳥の声を真似ていました。(2月20日追記:小鳥の鳴き真似ではなく、セアカモズ本来のさえずりでした!! `xeno-canto <http://www.xeno-canto.org/120504>`_ に掲載されているさえずりにそっくり。成熟したオスになりつつあるのでさえずりの練習をしていたようです)
セアカモズは他のモズに比べて尾羽が短いそうだ。
セアカモズかその雑種。
尾羽のが生え揃うともう少し特徴が出るのか?
シマアカモズに見えてしまうが、尾羽にセアカモズの特徴が出ている。
胸の模様などはモズの仲間の幼鳥特有の特徴でしょう。
飛び立つところも撮りたかったが、三脚を使わずに手持ちだったことと、強い南風が吹いていものすごい速さで飛んで行ったので追いつかない…。^^;
押さえつけられたバッタはまだ生きているようでもがいていた。
大きなタイワンツチイナゴを捕まえたチョウゲンボウのメス成鳥。以下、同じ個体。
近くにセッカ。セッカもそろそろ繁殖期に向けてペアを探しているのか、このように草のてっぺんに止まっている個体を多く見た。
夕日を浴びるチョウセンチョウゲンボウ。成鳥の羽衣になるまで滞在してくれるといいのですが…。
羽繕いに夢中。尾羽は、まだ幼羽のようです。
チョウセンチョウゲンボウ。幼羽から第1回夏羽に変わりつつあります。
少し解体してから後は丸呑み。サシバは丸呑みにするが、チョウゲンボウはちぎって食っていた。体のサイズの違いだろう。
獲物を左足に捕まえている。
獲物をめがけて飛び出したサシバ。この後、大きなタイワンツチイナゴを捕まえた。
シロガシラが食害したカリフラワーに止まるキンパラ。バックは菜の花。
雑草の種を食うキンパラ。八重山には、シマキンパラは生息しているが、キンパラは見たことがない。
トウモロコシの茎に止まるシロガシラ。八重山のシロガシラは、タイワンシロガシラ。
トウモロコシを食害するシロガシラ。以前より数は減っているそうですが、まだまだ農家の悩みの種です。
このシマアカモズ、尾羽が2枚しかないけど何があったのだろう? **(これ、シマアカモズでなくてセアカモズかセアカモズの血の入った雑種との情報を頂きました。何れにせよ、大変に珍しいようです)**
シマアカモズのメス第1回冬羽かな? **(これ、シマアカモズでなくてセアカモズかセアカモズの血の入った雑種との情報を頂きました。何れにせよ、大変に珍しいようです)**
地面に落ちたイスノキの実をついばむアトリ。
アトリのオス。沖縄では、滞在が短いアトリなので偶然の出会いは嬉しいですね。
オナガガモのオス。
オナガガモのメス。背丈ほどの草に着いた種子を食っていた。
サシバの成鳥。鎌倉時代のころは、鷹狩りに使われたこともあるというが、この気性では小鳥ぐらいしか捕まえられないでしょう。^^;
サシバの幼鳥。気温があまり上がらず、餌探しに苦労している。
そろそろ活動しだしたムナグロ。午後5時20分ごろになると一斉に活動し、餌探しに勤しんでいた。
名前の通り、腹の白いシロハラ。^^
シロハラの餌がたくさんあるのか10羽ほどが集まっていた。その中で一番愛想のいい個体がすぐ近くまでやって来た。
十数羽いたビンズイは数を減らしていました。どこへ?
イモムシを捕まえたビンズイ。
スズメは、公園内の芝をあちこちと群れで飛び回り、わずかに残る草の種を食っています。
ハクセキレイは、寂しそうに1羽で芝の上を歩きまたっていた。
イソヒヨドリも寒そう。
ムナグロは100羽以上の群れでした。
強風に耐えるキョウジョシギ。
小雨になり、サシバが羽を乾かしにやってきた。
獲物を取り逃がしたようで、手ぶらで帰ります。
再び獲物を発見。
このサシバは、お気に入りの止まり木に獲物を運んで食います。
右足に大きなバッタをつかんでいます。
大きなバッタに飛びかかります。
逃げるバッタを超低空飛行で追い回し、空中キャッチしました!!
獲物を発見。サシバは、一直線に飛んで獲物に飛びかかります。
こちらも越冬モードのヒシクイ。
昨年から越冬モードのマガン5羽。
枝で休むミサゴ。
タゲリの隣にはケリも。水浴びの順番待ちだろうか。
2羽のタゲリが水浴びをしていた。
リュウキュウハシブトガラス。オサハシブトガラスより大きくて本土のハシブトガラスより小さいぐらい。
右はリュウキュウハシブトガラス、左はミヤマガラス。くちばしの形だけでも随分違う。
近くでは餌探し中のチョウゲンボウ。
カタグロトビのオス。師匠に雌雄の見分け方も教えてもらった。
地面で採餌するキンバトのオス。上のメスと同じ場所で餌を拾っていた。
リュウキュウマツに止まるキンバトのメス。横からの光が後ろの葉を美しく緑に染め、まるで新緑のようだった。
フイリマングース。かつては、ジャワマングースと思われていたが、DNA鑑定で本種と判明したそうです。
タシギ。
ヒバリシギ。
オジロトウネン。ヒバリシギの群れに混ざって餌探し。
タゲリが1羽やってきた。この体勢のまま動く気配なし。
シロチドリのオス冬羽。
第1回冬羽になったハマシギ。パラパラと20羽ほど休んでいました。
左足には、メタルリングもしているのですが、番号は読み取れず。
中国江蘇省からやってきたメダイチドリ。
十数羽のビンズイが群れていました。
沖縄の芝は冬でも美しい緑。ビンズイは芝生に潜む小さな虫を捕っていた。
夕日のに染まりながらイグサ畑で餌を探していました。
今年、8羽目のソリハシセイタカシギ。これだけ現れると感動は薄れてきた…。^^;
何度も攻撃されていた。
ギリギリで急ブレーキしながら首をすくめチョウゲンボウの攻撃をかわすノスリ。
チョウゲンボウに頭をど突かれそうになりビックリしてます。
夕方、獲物を探すノスリ成鳥メス。
沖縄では珍しいケリ。
田んぼの上を旋回するうちに群れは二手に分かれてしまった。
キャベツを食害するシロガシラ。
牧草地では、チョウゲンボウが餌探し。
先日、撮り忘れたオカヨシガモ。
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