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1200.0mmで撮影
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31ページ目
交尾直後のオス(左)とメスのシロチドリ 。
鳥の交尾は短時間なのが常ですが、このペアは1分30秒ほど交尾していました。
オスがメスの背中に飛び乗りました。交尾です。
メスが姿勢を低くした。交尾の前兆です。
オス(右)は翼を見せたり尾羽を持ち上げたりしてメスにアピール。
2羽のシロチドリが追いかけ合ったりしていると思ったら、オスが片方の翼をメスに見せつけるような行動をしていました。求愛ですね。
今まで見かけなかったシマアカモズなので北上組かな。
シマアカモズのオス。
近くの公園では、ズアカアオバトが巣作りしていました。
ツバメチドリは美しい夏羽に変わっていました。
今季初のツバメチドリ。さらに北上する個体や沖縄本島で繁殖する個体などこれからどんどん増えてきます。
オオチドリは2羽いました。
オオチドリは、日没寸前に見つけられました。
オオチドリ冬羽。首のあたりに何かくっついている。
コサギは、枝を運んできて巣を作るような動作をしていました。
三角池で越冬していたコガモたちのオスは1羽もいなくなって、メスが数羽残るのみでした。
水深が10センチもないような所ですが、一生懸命、エサをとっていました。
三角池に注ぐ水路にもシマアジのオスがいました。
ほとんど寝ていました。渡りの疲れを癒しているようです。
三角池に飛来したシマアジのオス。
シロチドリのメス。今年も5月のゴールデンウイークあたりには可愛らしいヒナを連れた姿が見られるでしょう。^^
シロチドリのオス。
ムナグロはまだまだ冬の装い。30羽ほどの群れの中に夏羽に変わった個体はいなかった。来月ぐらいからは美しい夏羽のムナグロも混じりだすことでしょう。
こちらもほとんど夏羽です。
美しい夏羽に変わったムネアカタヒバリ。
セッカのオス。畑の上を飛び回り、隣のオスと縄張りを主張し合っていた。
成鳥に見られる胸の黒い帯状の模様はこれから出てくるのでしょうか。
ケリ第1回冬羽。目の色も真っ赤な成鳥に比べて暗くくすんでいます。
メスのサシバ。
サシバのオス。獲物を見つけて地面に降りましたが草むらに見失ったようでしばらくは歩き回り周りを探していました。
農耕地のサシバは、人に対する警戒心が弱く、車の中から撮影したら逃げることはありません。
ペリットを吐き出した。
シマアカモズのオスは、第1回冬羽から第1回夏羽へ移行中。
黒いクロサギ。
白いクロサギ。
サーファーに驚いて飛び立ったハシビロガモ。
ヒドリガモもまだまだいます。
ウの60羽ほどの群れ。
こちらも夏羽に変わりつつあります。
胸の黒い模様はまだまだら。
畑の土の中から小さな虫を捕まえた。
水浴びするクロツラヘラサギ。
豊崎干潟のクロツラヘラサギ。
1月から三角池に滞在中のシマアジ。
コウノトリは、ハブをどこかに叩きつけるでもなく強靭なくちばしで頭を噛み潰してトドメを刺しひとのみにしていた。
サトウキビ畑では、ヘビを捕まえた。拡大して見るとハブでした。ハブの毒もコウノトリの大きな長いくちばしの前では無力のようです。
ずんずんと草むらに入り獲物を探しているようです。
見つけた時は、こんな感じでサトウキビ畑の端っこにたたずんでいた。
コウノトリは草むらに頻繁に入るので大きな鳥のわりに意外と見つけにくいかもしれません。
草原には、アジアゾウがいた。
シロガシラたちも恋の季節を迎えているようで騒がしい。
ムクドリは数羽の群れ。繁殖期に入っているようで巣材を運ぶ個体もいた。
ムネアカタヒバリたちはカタバミのような植物の種子をついばんでいるようだった。
こちらのムネアカタヒバリは、夏羽に変わりつつあり、顔が赤くなって来ている。
豊崎にはムネアカタヒバリが9羽いました。 `先日は2羽 <https://shimasoba.com/blog/1171/>`_ でしたが増えていた。
満潮を迎えるとカワセミがやって来て小魚を捕まえていた。
ナンヨウショウビンは、いつもより少し遅れて登場しました。栃木や奈良からナンヨウショウビン目当てでやって来た皆さんも見られてよかった。
先週は、ムネアカタヒバリ4羽ほどいましたがきょうは、2羽だけでした。
スズメに混じって餌を探していたムネアカタヒバリ。
このメヒルギの枝もお気に入り。またカニを捕まえた。
くちばしも泥だらけ。カニを呑み込みしばし休憩。来月ごろには繁殖地へ旅立つのだろうか。
カニは足がついたまま丸呑みにします。
カニをくわえて戻って来たナンヨウショウビン。
お気に入りのヤエヤマヒルギの支柱根に止まるナンヨウショウビン。足元にはカニを叩きつけたときに付着した泥が見えます。
リュウキュウヨシゴイのオス。20メートルほど離れていたらほとんど警戒されることもありません。
クロツラヘラサギがお互いに羽繕い。
マガモのメス。
シロハラも少しだけいました。
朝日を浴びるタシギ。
タヒバリは十数羽の群れが入っていました。
救護個体のJ15とE24も元気に越冬しています。
三角池にはクロツラヘラサギは十数羽休んでいました。
具志干潟に現れたフイリマングースは、シオマネキの仲間を襲っていた。
ムナグロの群は目の前で餌探し。
河口にはカワセミが2羽居着いています。これはオス。
食事中のミサゴの前を横切るオオソリハシシギ。
上の続き。空振りに終わり恨めしそうにこちらを見る。^^;
勢いよく飛び込み、1メートルほど潜るミサゴ。
こちらは大きなクロダイ? を掴みましたが重すぎて飛び上がれず、途中でリリースしていました。
中型のボラを捕まえました。
ミサゴが急降下してドボン。
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