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1200.0mmで撮影
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30ページ目
餌をもらったら横取りされないように逃げる!!
ヒナ2羽で餌の取り合い。
小さなボラを運んできたコアジサシ。
こちらのコアジサシは、空中ですでに餌をヒナに渡している。
ヒナ(右)に小魚を渡すコアジサシ。
沖合では、ベニアジサシとエリグロアジサシの群れが集団で狩りをしていた。
着地もうまいものです。
ヒナのために餌を運ぶ親鳥。
強風にも負けずに飛び回り、狩りの真似事をして水面い浮いた海藻などを捕まえていました。
ヒナがこれぐらいまで成長していると給餌は一瞬です。
小魚をヒナに与えるコアジサシの親。
こちらはメス。子育てに疲れたのかボロボロですね。
シロチドリのオス。
こちらはまだ夏羽。
わずかに冬羽に変わりつつある。正面顔はトカゲっぽい?!
クマゼミをつかまえたツバメチドリ。100メートルほど離れた飛んでいるクマゼミを捕まえてきた。
サトウキビ畑を歩いていた。
ミフウズラのペア。手前の喉元が黒いのがメスで奥がオス。
セイタカシギは3羽飛来していた。
幼羽じゃないし、冬羽だよね。
クロハラアジサシ夏羽。
クロハラアジサシの冬羽だよね? もう冬羽?
畑の上を飛び回りながらバッタなどを捕まえているようでした。
今年生まれたイソヒヨドリのオス。
親鳥はイソヒヨドリをかなり警戒していた。多分、生まれて間もないヒナなら襲うのだろう。
メスに求愛するオス。相手にされていなかった。^^;
草むらを歩き回り、自分で小さな虫などを捕まえていた。
親鳥はヒナを踏みつけて立ち上がった。^^;
危険が去り立ち上がる親鳥。
散歩の人が近くを通り、腹の下にヒナを隠すシロチドリのメス。
シロチドリのヒナ。孵化後、3〜4日だろうか?
今年が最後の営巣地となると思われます。ヒナが孵るまでは工事など始まらないことを祈るのみ。
巣に戻ってきたシロチドリのメス。卵が三つ見えます。
一応、行政には注意喚起の看板など立てられないか連絡しますが、今年は、釣り人の立ち入りがないことを祈るのみです。
梅雨前線の影響で天気がいまいちで真っ青な海とエリグロアジサシとはいきませんでした。^^;
岩礁のてっぺんに止まっては、翼を広げ鳴き声をあげていた。
昨年は、台風被害に遭わずたくさんのヒナが巣立った。ことしもたくさんのヒナが巣立つことを願って!!
エリグロアジサシは、営巣地にやってきていた。
メスのノグチゲラ。オスに比べると控えめな色合い。
枯れた木で獲物を探すオス。
目の前の木に止まったノグチゲラ。頭部から背中にかけてと腹部の赤色がなんとも美しい。
唯一、全身が見えるのは、営巣木からかなり離れた所。距離があるのでアオバズクもリラックスしています。
ヒバリシギは数羽が滞在中。
バンは抱卵中。
オグロシギ幼羽から第1回夏羽。
三角池のオグロシギはセイタカシギにいじめられていた。
捕まえたバッタの羽や足をむしり、胴体だけを食っていた。
畑のスプリンクラーにシマアカモズのオス。
セッカは、巣の中に入ると長いときで8分ほど出てきませんでした。
ここが巣の入り口です。
一生懸命に巣作り中のセッカのオス。
上の個体の近くにいた。こちらもタシギ。
これは頭の禿げたタシギ。
こちらもチュウジシギ。
これはチュウジシギで自信あり!!
現場ではチュウジシギに見えたけど、写真で見てみるとタシギだな。
アマサギの群れも多くの個体が夏羽に変わっていた。
繁殖期だからなのか、行動が大胆で開けた場所に現れたり、こちらに近ずいてきたりした。
シロハラクイナ成鳥。
ムナグロ成鳥。冬羽から夏羽へ移行中。
ダイゼン成鳥冬羽。
ウズラシギはお疲れモード。
ウズラシギ成鳥夏羽。
4羽のウズラシギが田植えが終わった田んぼにいました。
複雑な模様が美しいですね。
ミフウズラまでの距離は結構近いのですが、車内から観察していたらどんどんこちらに近ずいてきます。
ミフウズラのメス成鳥。目つきがミフウズラ独特です。
三角池のセイタカシギはどんどん数を増やしています。
真ん中のアカアシシギを取り囲むアオアシシギたち。
三角池上空には、ミサゴがやってきますが、ほかの鳥たちは動じることはありません。
シロチドリは、抱卵に入っていました。
赤土の中でしゃがんでしまうと、なかなか見つけにくい。
ツバメチドリは夏羽に変わっています。
ツバメチドリもやっと増え出しました。
やっと渡ってきたウズラシギ。三角池に数分間滞在したのちどこかへ飛び去りました。タイミングの良い出会いでした。
寒の戻りで日中の最高気温18度と気温が上がらず、イソヒヨドリも寒そう。
シロハラはまだまだ残っていますが、こちらも繁殖のため間も無くいなくなるでしょう。
残りわずかとなったサシバ。未だ残っているのは繁殖に関係のない若い個体ばかり。
展望台からセンターへ少し戻ると近い距離から順光で撮れます。しかもマングローブの隙間から撮るのでナンヨウショウビンも警戒しません。
木道の展望台付近から見るとこんな感じ。少し遠いですね。
シロガシラのカップルに追いやられたナンヨウショウビン。
マングローブの隙間から1カ所だけ抜ける場所からナンヨウショウビン。太陽を浴びて輝いていました。
時折、上空を気にしていました。猛禽でも飛んでいたのでしょうか。
レンタカーの駐車場に数羽のシロチドリが避難していた。
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