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ILCE-9M2で撮影
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15ページ目
暑いのでエリグロアジサシたちも水浴び。
エリグロアジサシやベニアジサシと比べると数は少ないですがコアジサシも繁殖しています。
ベニアジサシ。右足にメタルリングが装着されていますが読めませんでした。
エリグロアジサシのコロニー。今年は台風が来ていないので順調です。
波打ち際に到着。あっという間に海に消えて行きました。
息子は応援に力が入るあまり、規制線を乗り越えて母親に静止されています。^^;
砂から出てきたばかりのアオウミガメ。元気がないのかなと思ったのも束の間、何かに覚醒すると一気に海へ向かって行きました。
コアジサシも数羽が海岸沿いを訪れていました。もう巣立ってもいいころなので、近いうちにヒナを連れてくることでしょう。
左からオオメダイチドリ、コアジサシ、シロチドリの大きさ比べ。
なぜか繁殖中のクロサギを執拗に攻撃するエリグロアジサシ。
砂浜に降りたエリグロアジサシ。
ベニアジサシが営巣する岩礁。写真には20羽ほど写っています。
いつも単独のイソシギ。渡りも単独なのかな?
単独でやってきてアオアシシギの群れの近くにいたアカアシシギ。
アオアシシギは2カ所合わせて6羽。夏羽から冬羽へ変わりつつあります。
ヒバリシギ成鳥。長旅で羽が擦れていますね。
タカブシギは田んぼに15羽ほど入りました。
タカブシギ成鳥。ピカピカの幼鳥が来るのはまだ先です。^^
コチドリのオス。コチドリは結構な数が入っています。
シロチドリのメス。
ソリハシシギは数羽が水浴びをしたり、獲物を捕まえたりしていた。
トウネンは25羽の群れが河口に集まっていた。
上とは別の個体。
メダイチドリ冬羽へ。
海をバックに飛ぶ、ツバメチドリ成鳥。冬羽への換羽が始まっています。
ツバメチドリ幼羽から第1回冬羽へ換羽中。河口に水浴びに来ていました。石垣島でもツバメチドリは繁殖しており、おそらく、この個体も石垣島で生まれたものと思われます。
牧草地のムラサキサギ。若い個体かもしれません。
バッタを捕まえた子育て中のヒヨドリ。この後、巣へ運んで行きました。
上の個体とペアのオス。子育てに疲れてボロボロです。^^;
上とは別のペア。メス個体。
近くで巣を見張るコノハズクのオス。上の個体とペア。やっと昼間にいる場所が分かりました。^^
最近、巣穴から顔をのぞかせるようになったコノハズクのメス。ヒナがだんだん大きくなって室が狭くなってきているのでしょう。
少し離れたところからわが子を見守る親鳥。
1番目の子は前日に巣立ったアオバズク。今年も数カ所で観察していますが、巣立ちビナが見られたのは今季初。
成鳥夏羽なのですが、繁殖に参加しなかったのかなー?
牧草地ではクロハラアジサシが飛び回っていた。
アオバズクのオス。いつもの定位置でスタンバイ。
日陰で休憩するコノハズクのオス。
県道沿いにいたアカショウビン。こちらもオスです。
こちらは海岸近くにいたアカショウビンのオス。
公園内にいたアカショウビンのオス。
巣立ち間近のアオバズク。今のところ1羽しか見えません。
こちらはオス個体。羽角などが擦れてきています。
上のカップルの昼間の姿。メス個体。
上の個体とペアのオス。こちらは定位置で見張り。
コノハズクのメス。上のペアとは別。深夜0時をすぎてもまだヒナたちに餌を運んでいました。
上と同個体。懐中電灯めがけて飛んできたヤエヤマクマゼミを捕まえた棚ぼたコノハズク。獲物がでかすぎたのか、すでにヒナたちは満腹になっているのか自分で全部食ってしまいました。
上の個体とつがいを形成するオスのコノハズク。
上と同個体。少なくとも2日前からメスも夜、外に出て狩りを行うようになりました。巣の中では卵がかえり、ヒナがいると思われます。
メスのコノハズク。腹部の羽毛が乱れているのは抱卵斑だろうか。
感動の再会を果たした親子。
地面に落ちたわが子を心配そうに見つめるオオコウモリの母親。
なんとか木の枝に移動させることに成功しました。
今夜もいつもの場所にいたコノハズク。コノハズクの左にいる黒い虫はヒメマルゴキブリのメスです。
こちらはオスと思われる個体ですが、いまいち確証が持てませんので、ここのペアの今後の検討課題です。
メスだと思われるアオバズク。
コノハズクのオス。一生懸命さえずっていました。上のペアと同じエリアで数十メートル離れたところで繁殖しているのですが、営巣木は見つけられません。昨年も見つけられませんでした。手強い…。^^;
上の個体とペアのオス。巣をはさんでメスと反対側にいた。
こちらも近所のコノハズク。これはメス個体で巣の前の枝に止まっていました。この時間は、ヒナへの給餌も終わっているので面白くないですね…。^^;
近所で繁殖しているアオバズクのオス。昼間、どんなに探しても見つからない不思議な個体。
若いカンムリワシ。オス個体と思われます。
アカショウビンのオス。このエリアはアカショウビンとコノハズクとアオバズクが子育てしています。
上のアオバズクの巣のすぐ近くで子育て中のコノハズク。オス個体です。
カラス2羽を相手に大立ち回りをしていたアオバズクのオス。
上と同個体。目の後ろに白い羽が目印となり個体識別ができています。
アカショウビンのメス。まだ抱卵中ですが今日は巣から出ていました。十数分、観察していると巣の中へ入り、抱卵を再開しました。暑すぎたのかな?
頭をカキカキ。^^
なぜか頭部が少しはげています。
見返りコノハズクのオス。観察しているペアのうち、ここの巣立ちが一番早そうです。
林のかげで風を避けながら獲物を探していたコノハズク。 `先日、撮影したオス <https://shimasoba.com/blog/photo/6504/>`_ とペアになっている個体と思われます。
アオバズクのオス。メスは巣内にいると思われます。
コノハズクのオス。 `こちらも1カ月以上前 <https://shimasoba.com/blog/photo/6393/>`_ と比較するとかなりくたびれた様子です。子育ての大変さがうかがえますね。
コノハズクのメス。 `1カ月以上前の繁殖初期のころ <https://shimasoba.com/blog/photo/6396/>`_ と比べると、羽がすれてかなりボロボロになってきています。
こちらも巣を見張るアオバズクのオス。こちらのアオバズクは目線より少し高いぐらいの見やすい場所にいたので、息子も大喜びしていました。尾羽が抜けそうになっています。落ちたら欲しいなー。^^
樹上で巣を見張るコノハズクのオス。息子はコノハズクがどこにいるのか分からず…。残念。
日没後、大きく花を開いたサガリバナ。あたりに甘ったるい匂いを漂わせていた。
雲の向こうにある太陽をISO感度を204800まで爆上げしてあぶり出し、食の最大の17時16分23秒に遅れること10秒の17時16分33秒になんとか撮れた。ミラーレスじゃないとできない技ですね。^^ 同業他社も大勢いましたが、厚い雲にみなさん撮影を諦めておりました。
上と同個体。こちらもペアになっているメスは見当たらず。
小さな沢に水浴びにやってきたアカショウビンのオス。暗い環境なので震わせた羽が溶けています…。^^;
`先日の夜探で見つけたアカショウビンのオス <https://shimasoba.com/blog/photo/6506/>`_ 。夜で微妙だったけど、やはりオス個体でした。^^
公園内で繁殖するアカショウビンが巣の前の枝に止まった。大きめのバッタを運んできたのでヒナたちの発育も順調と思われます。^^ 公園内で繁殖しているくせに警戒心が強い個体です。
林道で繁殖のアカショウビン。大きなジョロウグモを捕まえて枝で叩き殺すと巣へ運んでいました。ペアのメスは見当たらず。
アカショウビンは、水浴びが終わるとエサ探し。
反対の翼もお手入れ。耳羽あたりが部分白化した個体です。
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