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ILCE-1で撮影
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75ページ目
一番左の個体は、他の個体に比べると鮮やかさにかけるので若い個体と思われます。
泥に深々とくちばしを差し込み、獲物を探すブロンズトキ。
背が高くなってきた水稲の間を歩きながら餌を探していました。
飛ぶブロンズトキの群れ。
ベニバトのメス。オス1羽とメス3羽の合わせて4羽がいました。
ベニバトのオス。キジバトより二回りは小さいですね。
こちらも雨覆以外は夏羽。
このツバメチドリはハナムグリの仲間をくわえています。
目の前を飛び回るツバメチドリ。
雨覆はまだ冬羽ですが、ほとんど夏羽の様相のツバメチドリ。ちょうど大群が海上から到着する場面に出会えました。
近くで農作業をしている人がいても気にしないようでした。
群れで同じ方向に歩きながら採餌していました。日本とは思えない光景です…。^^;
19羽のブロンズトキが写っています。
カタグロトビが上空を飛んで警戒しています。
左の個体は旧羽が見えており、顔つきも幼いので若いブロンズトキと思われます。
ブロンズトキ成鳥。2年ぶりの出会いでした。
オナガガモはすでに島には残っていませんが、この個体はなぜかカルガモたちと行動を共にしています。
コハクチョウは田んぼを転々としながら3カ月の滞在。
勤め先の駐車場からカラムクドリを撮影。庭木の実を毎日のように食いにきます。
上のオスとペアのメス。巣穴から鳴くオスの近くでたたずんでいました。オスのさえずりを品定めしているのでしょうか。^^
オスのリュウキュウコノハズクが巣穴から顔をのぞかせています。すぐそばにはメスが止まっていました。
カラスに向けて警戒を発するリュウキュウツミのメス。左足に骨折した跡があるので `昨年、一昨年と同じ個体 <https://shimasoba.com/blog/1417/>`_ です。
私に気付いて警戒するリュウキュウキビタキ。
さえずるリュウキュウキビタキ。
こちらのカタグロトビも繁殖開始のようです。
自宅近くで見つけたカタグロトビ。繁殖に期待です。
写真には写っていませんが、ヒナは6羽いました。
水路に潜む水棲生物をつまんではヒナに与える親鳥。
シロハラクイナの親子。
夕方、毎日のように同じ田んぼに水浴びにくるミサゴ。
こちらはコノハズクの繁殖確認をしていたら見つけたカンムリワシ幼鳥。
サトウキビ畑のスプリンクラーにカンムリワシの幼鳥。
クロツラヘラサギの若い個体。
遠いソリハシセイタカシギ。
上と同個体。ほかのオス個体が来るとすかさず追い払っていました。
リュウキュウコノハズクのオス。昨年も利用した営巣木からメスを呼んでいました。繁殖期に入ると羽がボロボロになりますが、このころはまだきれいですね。^^
田んぼを横切るカンムリワシ。この時季はとても見いやすいです。
最近、増えてきたインドハッカ。グラウンドゴルフ場に7羽がいました。
上の個体から10メートルほど離れてもう1羽。こちらはタシギ。
比較的警戒心の緩かったハリオシギ。数メートルの距離を車内から撮影しました。
木の枝にぶらさがって小さな虫を捕まえているようでした。
イシガキシジュウカラとは違ったかわいらしさがオリイヤマガラにはあります。
親鳥たちはカラスやツミを常に警戒しています。
オリイヤマガラの幼鳥。成鳥にならないとヤマガラやアマミヤマガラとの違いは分かりませんね。
オリイヤマガラの親鳥。雌雄は不明。
植えられたばかりの苗を食うコハクチョウ。心優しい農家でよかったです。
アオアシシギもぽつぽつと増えてきました。まだまだ冬羽です。ほかにはキョウジョシギやメダイチドリ、オオメダイチドリなどが海岸にいました。
ほぼ夏羽に衣替えした(キマユ)ツメナガセキレイのオス。
渡り途中に立ち寄ったとみられるアオサギの群れ。婚姻色が出つつあり、いかにも春の渡りという感じがしますね。
オジロトウネン成鳥冬羽。3羽がコチドリの群れと行動を共にしていました。
アカガシラサギは同じ田んぼに2羽。第1回冬羽。
シマアジ3羽。全て生殖羽。
シマアジのオス成鳥(右)とメス成鳥。両方とも生殖羽。
ホウロクシギ第1回冬羽。夏羽も少しだけ。
普段撮ることはあまりないイシガキヒヨドリも瞳AFのテストで被写体になってもらいました。正面見たり横向いたりしてもしっかりAFが目を追いかけてくれました。
カルガモも渡り組がやってきて増えました。これも瞳はばっちり。
セイタカシギの群れ。瞳AFは全く反応せず。ファームウェアで対応して欲しいところ。
ヒバリシギの第1回冬羽。
今季初のオジロトウネン。コチドリとヒバリシギの群れに1羽だけ混じっていました。
海岸のカワセミ。カワセミに限り、このサイズでも瞳AFが反応します。
翼が折れたアマサギ。春の渡りでアマサギの数が増えてきましたが、たまにこのようなけがをした個体がいます。電線にでも当たったのでしょう。
とまっているムラサキサギもしっかり反応。
飛ぶアマサギ。こちらも完璧に目を捕捉。
飛ぶムラサキサギ。オートフォーカスはしっかり目を追従していました。
上のペアのメス。こちらも婚姻色。ここのペアは昨年は1羽のヒナを育て上げました。
ズグロミゾゴイの成鳥オス。婚姻色が出て顔が青くなっています。
林道で見つけたトラツグミ。今季初。車から身を乗り出して無理やり撮りました。^^;
鉄板ポイントのヤツガシラ。ほかにももう1羽飛来。
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