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ILCE-1で撮影
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74ページ目
イシガキシジュウカラとは違ったかわいらしさがオリイヤマガラにはあります。
親鳥たちはカラスやツミを常に警戒しています。
オリイヤマガラの幼鳥。成鳥にならないとヤマガラやアマミヤマガラとの違いは分かりませんね。
オリイヤマガラの親鳥。雌雄は不明。
植えられたばかりの苗を食うコハクチョウ。心優しい農家でよかったです。
アオアシシギもぽつぽつと増えてきました。まだまだ冬羽です。ほかにはキョウジョシギやメダイチドリ、オオメダイチドリなどが海岸にいました。
ほぼ夏羽に衣替えした(キマユ)ツメナガセキレイのオス。
渡り途中に立ち寄ったとみられるアオサギの群れ。婚姻色が出つつあり、いかにも春の渡りという感じがしますね。
オジロトウネン成鳥冬羽。3羽がコチドリの群れと行動を共にしていました。
アカガシラサギは同じ田んぼに2羽。第1回冬羽。
シマアジ3羽。全て生殖羽。
シマアジのオス成鳥(右)とメス成鳥。両方とも生殖羽。
ホウロクシギ第1回冬羽。夏羽も少しだけ。
普段撮ることはあまりないイシガキヒヨドリも瞳AFのテストで被写体になってもらいました。正面見たり横向いたりしてもしっかりAFが目を追いかけてくれました。
カルガモも渡り組がやってきて増えました。これも瞳はばっちり。
セイタカシギの群れ。瞳AFは全く反応せず。ファームウェアで対応して欲しいところ。
ヒバリシギの第1回冬羽。
今季初のオジロトウネン。コチドリとヒバリシギの群れに1羽だけ混じっていました。
海岸のカワセミ。カワセミに限り、このサイズでも瞳AFが反応します。
翼が折れたアマサギ。春の渡りでアマサギの数が増えてきましたが、たまにこのようなけがをした個体がいます。電線にでも当たったのでしょう。
とまっているムラサキサギもしっかり反応。
飛ぶアマサギ。こちらも完璧に目を捕捉。
飛ぶムラサキサギ。オートフォーカスはしっかり目を追従していました。
上のペアのメス。こちらも婚姻色。ここのペアは昨年は1羽のヒナを育て上げました。
ズグロミゾゴイの成鳥オス。婚姻色が出て顔が青くなっています。
林道で見つけたトラツグミ。今季初。車から身を乗り出して無理やり撮りました。^^;
鉄板ポイントのヤツガシラ。ほかにももう1羽飛来。
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