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ILCE-1で撮影
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71ページ目
`自宅近くで抱卵中のリュウキュウツミ <https://shimasoba.com/blog/1878/>`_ とペアになっているオス。
カタグロトビの巣の近くで見つけたツミの巣。写真中央にメスが座っているのが見えます。
上と同個体。距離を10メートルほどとっていれば警戒しない個体だったので、縄張りを一周するところをついて行ってみました。^^ フライングキャッチでエサをとったり、枝先でさえずったりしながらの移動でした。笹藪にも入ったのは意外でした。
上と同個体。旧羽はかなりすれています。
リュウキュウキビタキのオス。第1回夏羽。よくさえずっていました。動画も久しぶりに撮りました。
新規ポイントのコノハズク。リュウキュウキビタキを撮影していたら、メジロたちが居場所を教えてくれました。
近くで撮影できる愛想のいい個体でした。
消化に必要な小石を飲み込んでいます。
歩道で見つけましたが、自動車が通ってもあまり気にしていないようでした。
キンバトのオス。オオバギの種を拾っていました。
上と同個体。メスが見当たらないので抱卵に入ったのかもしれません。
公園のアカショウビン。セミの幼虫を捕まえました。毎年、恒例の風景です。
林道のアカショウビン。こちらもオスと思われます。
上の個体が掘っていた巣穴。同じ木にいくつも穴を開けていてどれを使うかはまだ分かりません。
リュウキュウアカショウビンのオス。巣穴を掘っていました。
念のため反対側の顔も撮影。子どもが騒ぐのでめっちゃ警戒しています。^^;
地上に落ちて裂開したオオバギの種子を拾うキンバトのオス。
リュウキュウコノハズクのオス。カラスを警戒しています。
メス親の背中に乗ろうとするカイツブリのヒナ。
巣内には六つ目の卵が残っていますが、この翌々日の大雨で巣は壊れたようです。
オス親からヤゴをもらうカイツブリのヒナ。
こちらは右腕のないテナガエビ。
この日はなぜか昼間からテナガエビが川底を動き回っていました。
逃げるクロハラアジサシと追うクロハラアジサシ。横取りされずに逃げ切りました。
テナガエビを捕まえたクロハラアジサシ。後ろの個体が奪いに来ています。
撮影場所からは追い風でこちら向きのクロハラアジサシのスピードはかなりのものですが、SONY α1とFE 200-600mmのAFはついて来てくれます。
水浴びするクロハラアジサシ。
8羽全てが中洲に降りました。
クロハラアジサシ飛び回る。
ズグロミゾゴイのメスかな? どこかで子育て中の雰囲気ですが、採餌が終わって飛んだ先は追えず。
上のペアとは別のアカショウビンの巣。完成しているようですが、アカショウビンは完成後しばらく姿を消すことがよくあり、こちらも最近は見当たりません。声は聞こえるので近くにはいる模様。
上の個体とペアのメス。こちらも警戒心ゆるゆる個体。交尾はゴールデンウイーク中に確認。
激近アカショウビンのオス。
見張りをするカタグロトビ。手前に巣があるようです。
ほぼ夏羽に変わっているクロハラアジサシ。石垣島にはクロハラアジサシのほかに数は少ないですがハジロクロハラアジサシもやって来ます。今年はまだですね。
尾羽の後ろに長く白いのが見えていますが、釣り糸か何かでしょうか。
川の沿岸を行ったり来たりと慌てていました。
正面からクロハラアジサシ。逆光でしたがなんとか写りました。
橋の欄干で休むクロハラアジサシの成鳥。
こんな川の上流と下流とを行ったり来たり。
河岸を飛び回りながら獲物を探すクロハラアジサシ。
怪しい赤銅色に輝く皆既蝕を迎えたスーパームーン。
カタグロトビを見ていたらいつの間にかすぐ近くに止まっていたチュウダイズアカアオバト。こちらを気にしながらも逃げないので近くに巣があるのでしょう。
リュウキュウアカショウビンのオス。
こちらは掘っている最中のアカショウビンの巣。こちらは、樹種がリュウキュウマツなので使わない可能性が高いです。
ほぼ完成したアカショウビンの巣。
上と同個体。メス個体と思われます。
カタグロトビが巣があると思われる林から飛び出してきました。カタグロトビまでの距離は約120メートル。これだけ離れていればこちらを気にすることはほとんどありませんでした。
若いカンムリワシ。公園内を縄張りにする警戒心のない個体です。
リュウキュウアカショウビンのメス。オスもすぐ近くにいました。
オオバギの種子をくわえるキンバト。この時季のキンバトはたいてい裂開したオオバギを食っています。
暗い林道でキンバトのメス。
今季初のエリグロアジサシ。毎年繁殖する海岸の海上を飛び回っていました。石垣島のアジサシは、コアジサシ、オオアジサシ、エリグロアジサシ、ベニアジサシの順で飛来します。尖閣諸島で繁殖するオオアジサシ以外は石垣島の沿岸で繁殖します。
リュウキュウキビタキのオス第2回夏羽。さえずりながら縄張り内を移動していました。
新規ポイントのリュウキュウアオバズク。これはオス個体。このペアの巣の目の前にはアカショウビンが巣を掘っていました…。アカショウビンの方が先に巣だったらアオバズクに襲われそうです…。^^; アオバズクは4カ所で営巣中。
リュウキュウコノハズクのオス。ツル性の植物が絡み合ったところに巧妙に隠れていました。現在、営巣中と思われる場所を含めて5カ所でリュウキュウコノハズクを観察中。
キンバトのメス。地面地落ちて裂開したオオバギの黒い種子を食っていました。
キンバトのメス。羽毛がかなり擦れています。クロツグをかき分けて入るようなところに営巣するので、繁殖期には傷みやすいのでしょう。オスはそれほど擦れていませんでした。
アカショウビンと餌場を共有していたカンムリワシ。お互い干渉はなし。
上と同じ個体ですが左を向くと過去の他の個体にも似ている気が…。
今回撮影した個体の拡大。同じような位置の羽が白化していますね。
反対を向くと、おやわずかに部分白化。見たことがある気がして自宅に戻って過去のデータをあさってみました。
いい感じの枝にとまっていたリュウキュウアカショウビンのメス。
セイタカシギのメス夏羽。
コチドリのオス夏羽。
アオアシシギ。古い幼羽が残っているので第1回夏羽へ換羽中。
ウズラシギ。まだ冬羽を残しています。
キノボリトカゲを捕まえたカンムリワシ。
この時季は、公園や林道などでアカショウビンに高確率で出会えます。
わずかな時間ですが、少し開けたところにも出てきました。
初列風切以外は夏羽に変わっているリュウキュウキビタキ。
喉の色はリュウキュウキビタキが黄色なのに対してキビタキはオレンジ色がかっています。
リュウキュウキビタキはキビタキと違い、三列風切まで白斑が入り込んでいます。
リュウキュウキビタキのオス。人に対する警戒心はそれほど強くないですが、藪の中で生活しているので声だけ聞こえて姿が見えないことが多いです。
今年も繁殖地の尖閣諸島に渡る前に石垣島に立ち寄ったオオアジサシ。
巣立ったオサハシブトガラス。全く飛べませんでした。
リュウキュウヨシゴイのメス。オス、メスともこの時季によく見る光景。近くに巣があると思われます。
ズグロミゾゴイも抱卵に入っていると思われます。
地上数メートルの位置に巣穴堀りをしていたアカショウビンのオス。
背面から。 `昨年、同じ場所で繁殖したペアのオス <https://shimasoba.com/blog/1391/>`_ と同個体だと思われます。
なんと巣の中は丸見え。この樹洞は、今から7年前の `2014年にアカショウビンが掘った場所 <https://shimasoba.com/blog/473/>`_ です。昨年の台風で折れたことから危険と判断されて切断されました。毎年、丸見えになるようなところを巣にするペアです。^^;
見張りのリュウキュウアオバズクのオス。
上の個体の相棒。オス、メスともに昨年、 `同所で繁殖したペア <https://shimasoba.com/blog/1624/>`_ と同じ。
リュウキュウコノハズクのメス。昨年も同じ樹洞で子育てしました。
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