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ILCE-1で撮影
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70ページ目
こちらでもカニ取り成功。
急降下でカニを捕まえました。
ハシブトアジサシ冬羽。
ギンカモメは忽然と姿を消したりするのですが、だんだん行動が分かってきました。満潮時の退避場所も判明しました。
こちらはメス親。
巣立ったヒナたちのオス親。
巣立ったばかりのアオバズクのヒナ。2羽で仲良く並んで可愛らしいですね。
アオアシシギも複数が越夏中。
キアシシギは若い個体が複数滞在。
ソリハシシギもまだいました。
左上のコアジサシと大きさ比べ。
水浴びするギンカモメ。
河口を一周して戻ってきました。
初列風切の斑もしっかり写りました。
ギンカモメ飛翔。翼をたたき下ろしたところ。
尾羽は真っ白。そしてやはり擦れています。
後ろ姿はこんな感じ。すれすれのボロボロですね。
左足を少し痛めているようで浮かし気味にしていました。
ギンカモメの翼下面や脇はこんな感じ。
くちばしと足の赤色と白い虹彩が印象的でした。
翼を広げたギンカモメ。後ろ姿から初列風切のミラーなどを確認。
一生懸命羽繕いしています。
ギンカモメの成鳥。羽がすれっすれです。どのようなルートで南半球の留鳥が石垣島にたどり着いたのでしょうか。
キンバトが食っているのはヤンバルアカメガシワの実。エサをしばらくとっては茂みに入っていたので繁殖していると思われます。
キンバトの成鳥メス。ずいぶん近くで観察、撮影できました。
近所のアカショウビンの巣。ヒナの様子からして、あと1週間ほどで巣立つと思われます。
上の個体とペア。
アオバズクのオス。2日前にヒナが1羽巣立っています。
近所のリュウキュウコノハズクのオス。集落内で繁殖しています。
オオクイナの近くにいたリュウキュウコノハズクのオス。
オオクイナ成鳥オス(左)とオオクイナ幼鳥。貴重なシーンです。
オオクイナ幼鳥。ほんの少しだけ成鳥羽が出ています。
オオクイナ成鳥オス。美しいクイナですねー。
上の個体とペア。3日ほど前から昼間、巣に入らなくなったのでヒナの成長は順調なようです。
別の場所のアオバズクのオス。
上のツミのパートナー。もしかするともう1ペアが同じ林で繁殖しているかもしれません。
近所のツミのメス。巣外にいる時間が長いのでヒナが大きく育っているということでしょうか。
上のメスとペアになっているオス。
抱卵中のアオバズク。何年か前にアカショウビンが繁殖していたヤエヤマヤシが折れた跡地での繁殖。
近所のアカショウビン。こちらも子育て中。カタグロトビとツミが繁殖する、すぐ近くで繁殖しています。
大きめのバッタを巣のヒナへ運んできたアカショウビン。巣立ちまでは、あと10日ほどでしょうか。
リュウキュウマツとモクマオウの混在する林で繁殖していますが、巣を掛けた樹種は不明。
親鳥はパタパタとディスプレイ飛行もしていました。
大きなネズミを子どもたちへ運んできたカタグロトビ。半分食ってあります。
カタグロトビの親鳥は主に朝と夕、子どもたちへエサを運んできます。ネズミの割合が多いです。
セイタカシギのオス夏羽。数羽が逗留中。
羽づくろいするソリハシセイタカシギ。初列風切はぼろぼろの旧羽です。
ソリハシセイタカシギのメス第1回冬羽。
この時季にしては珍しく、チュウシャクシギ3羽が飛来。3羽とも第1回夏羽でした。こちらも繁殖に参加しないので、こんなところをうろついているのでしょうか。
キアシシギ第1回夏羽。海岸のシギはキアシシギぐらいしか残っていません。
エリグロアジサシのコロニー。小さな岩礁に20羽以上が集まって大騒ぎしていました。すでに抱卵しているペアもちらほらいました。
エリグロアジサシ。セイタカシギもなのですが、繁殖期に胸のあたりがピンク色っぽくなるのは婚姻色なのでしょうか。
`先日の台風3号とともにやってきたセイタカシギ <https://shimasoba.com/blog/1880/>`_ が数羽居残っています。
セイタカシギのオス。上と同個体。
セイタカシギのバトル。第1回夏羽(左)と成鳥夏羽の戦いでしたが、成鳥夏羽が勝ちました。
ソリハシセイタカシギのメス第1回夏羽。
6月13日。巣を作り始めて14日目。ほぼ完成したようです。
片方が泥を壁に塗っている間、パートナーは配管上で泥をくわえたまま待機。
5月31日、巣作りスタート。オスとメスで協力して作り始めました。
アオバズクのオス。カラスの古巣のとなりに止まっていました。
リュウキュウコノハズクのオス。同じ場所で3年連続の繁殖。
かなり距離がありますが、上の幼鳥2羽よりも警戒心が強いように感じました。
自宅近くのカタグロトビ。無事に2羽が巣立ちました。まだ親鳥からエサをもらっています。
カタグロトビの幼鳥2羽。しばらくは、きょうだいで行動をともにします。
親元を離れたカタグロトビの幼鳥。
公園や学校などではクマゼミの大合唱が聞こえる季節になりました。
メスも滞在中です。
滞在中のベニバトのオス。
上の個体とは別のエリアで抱卵中のアカショウビン。
リュウキュウアカショウビンのオス。メスは抱卵中と思われ、最近姿を見せません。
ベニバトのメス。後ろのリュウキュウキジバトと比較すると小ささがよく分かります。この時季、オスとメスで行動しているなんて繁殖を期待してしまいます。ハトは子育中はくちばしの付け根あたりにその痕跡が現れるのですが、写真を見る限りは子育て中ではなさそうです。抱卵中やヒナが小さい時は片方は巣を離れませんしね…。^^;
ベニバトのオス。美しい紅色をしていますが、赤褐色スズメのインパクトが強すぎました…。
ギンネム林の中で休憩。
背中はこんな感じ。全身赤いです。
スズメ成鳥。ド派手な赤褐色が群れの中でもかなり目立っていました。
タマシギの成鳥オス。
セイタカシギ成鳥メス。
オグロシギ2羽。右は第1回冬羽から夏羽、左は冬羽から夏羽へ換羽中。
メスのリュウキュウヨシゴイ。こちらも婚姻色が出ています。
しばらくにらみ合いが続いていましたが、ついに右のオスが左のオスに飛びかかりました。下に写っているのは先制攻撃を仕掛けたオスとペアになっているメス。
上のリュウキュウヨシゴイを見ていたら、オスとメスのリュウキュウヨシゴイが近くに降り立ちました。真ん中がメスで両サイドがオスです。右の2羽がペア。
リュウキュウヨシゴイのオス。婚姻色が出ています。
アオバズクのオス。暗かった…。
`2019年から同じ場所で子育て中のリュウキュウツミ <https://shimasoba.com/blog/1416/>`_ 。左足の骨折痕がトレードマーク。
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