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Canon EOS-1D Xで撮影
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8ページ目
カンムリワシかっこいいですねー。^^
上の方を気にしていました。何もいないように見えたのですが、アカショウビンにはなにか見えたのかな? 子育ても終わって、換羽が始まるこの時季はみすぼらしいですね。^^;
巣立ち3日目のアオバズク。
オスのアオバズク。メスも居ましたが撮影が難しいところに止まっていました。
リュウキュウヨシゴイ。夕日を浴びて美しく輝いていました。
クロツラヘラサギの幼鳥。隣にいるのはコサギ。2倍のエクステンダを付けるとボケが汚いですね。2線ボケってやつでしょうか?
大浜海岸にはアオサギも渡ってきていました。
タカブシギは数十羽ほどいました。
アオアシシギも数羽田んぼに飛来していました。
セイタカシギは数羽の群れで田んぼにいました。
こちらも大浜海岸でキョウジョシギ。
大浜海岸でアカアシシギ。
クロハラアジサシの夏羽から冬羽に換羽中の個体。
宮良川から濁った水が流れ込むので、水面が青くないです。^^; カヌーツアーに蹴散らされているのもいました。
フラッグ付きのエリグロアジサシが1羽交じっていました。フラッグの角がかなり磨耗して丸くなっているので高齢個体の可能性が高いとのことです。
エリグロアジサシの交尾。遠いのと、暑くて陽炎が立つので写真がぼやけてますね。
ベニアジサシの交尾。ところで、繁殖シーズンはもう終盤だと思うのだけど…。
ベニアジサシの求愛。左がオスで右がメスです。
オスのアオバズク。どこのペアもアオバズクのオスはメスに比べると明らかに小さいです。
メスのアオバズク。
校長先生曰く、昨日巣立ったそうです。昨日なら親子3羽で並んでいたとか。^^;
ヤシの葉から落っこちてしまいました。枯れたヤシの葉と同じ色でかなり見つけにくいです。
ヤシの葉っぱに止まりました。アカショウビンとヤシは石垣島って感じですねー。^^
ヤエヤマヤシに開けられた巣穴から顔を出すアカショウビンのヒナ。この後、巣立つのですが1羽で育ったからか非常に飛翔能力が高く、40メートル近く飛んで行きました。^^;
セミらしき餌を持ってきた親鳥。ここのアカショウビンはどこにも止まらずに一気に巣穴に飛んでくるので不意を突かれること多数。農園の管理が良いので背景も美しいですね。^^
キノボリトカゲも運んできました。アカショウビンのヒナの全長よりキノボリトカゲの方が長いのですが丸のみです。
1羽残されたヒナは満腹なのか餌を受け取らないことも数回ありました。餌が豊富なようでアカショウビンには良い環境です。
また同じ種類のバッタ。
バッタを運んできました。
ここのアカショウビンは巣立つと急斜面を下りてしまうので、親からヒナへの餌渡しは見られず…。
4羽目の巣立ちビナ。巣立つ瞬間は見られず残念。アカショウビンもヒナのうちはこんな色。
このカエルをあげるのは、かなりもったいぶっていました。アカショウビンの巣立ちを促す行為なのでしょうか?
イシガキモリバッタを捕まえてきました。イシガキモリバッタは有毒のクワズイモの葉を食うので毒を持っていると聞いたことがあるのですが、アカショウビンには関係ないのでしょうか?
初めてカエルを運んできました。リュウキュウアカショウビンはカエルを持ってくることが少ないです。
今日は、バッタが多い日でした。
親鳥がバッタを運んできましたが、与えずに戻ってしまいました。
イナゴを運んできました。
翼で隠れてしまいましたが、イシガキトカゲを運んできました。
次は、クマゼミを持ってきました。
カニはなかなか食いにくいようで、ヒナの口に押し込むのに苦労していました。^^;
アカショウビンがカニを運んできました。モクズガニに見えます。
巣立ち後、間もないリュウキュウキビタキのヒナ。
オスのリュウキュウキビタキ。
風速35メートルほど吹きましたが、アジサシたちは餌取りもたまにしていました。
キアシシギも風を避けながら採餌していました。
数十羽のアジサシ類がいたので、ハシブトアジサシも探しましたが残念ながらいませんでした。
エリグロアジサシとコアジサシは姿勢を低くして暴風に耐えていました。
多くのアジサシ類が集まる中、ベニアジサシはひときわ美しかった。
雨に濡れ、強風でグラグラ動く木の上からヒナ見守っていると思われます。今季、コノハズクが昼間見られるのもこれで最後でしょう。
喉を膨らましてさえずるオスのコノハズク。
クマゼミを運んできたアカショウビン。
日本最大のゴキブリ、ヤエヤママダラゴキブリを運んできました。ホタル撮影のとき、こいつがメガネに止まって目が見えなくなった錯覚に陥ったことがあります。^^;
もう1羽は、今夜、巣立ちすると思われます。
こちらはオス親のコノハズク。
7/5日に巣立ったヒナ。コノハズクのヒナは、ボサボサでススキ細工のフクロウのようですね。^^
親鳥です。頭にシラミバエが付いています。アカショウビンは必ずシラミバエを付けていますね。
ブラインドの真上でクマゼミを捕まえてヒナに与えていました。クマゼミはアカショウビンのいい餌になっています。
4日前に巣立ちしたコノハズクのオス親。鳴いているので喉が膨らんでいます。近くにいるはずですが、メスとヒナは見つからず…。 営巣木からは、20メートルほど移動していました。
コノハズクはアオバズクと比べると人を恐れない個体が多いのですが、このオスは人間をまったく恐れません。
コノハズクが営巣していた東屋から20メートルほど離れた場所に移動していました。アップで以前の写真と比べてみると何箇所か共通点があり99パーセント同じ個体。 近くにヒナがいるはずですが、ツミの営巣が近くであるので、短時間の捜索では見つけられず…。^^;
2羽が出てきました。昨年は合計3羽でしたが今年はどうでしょうか。
コノハズクのヒナは、なんてかわいいのでしょうか!!
親鳥はせっせと餌を運びます。コノハズクは、午後9時には餌やり終了です。
サンコウチョウの巣の外から4羽のヒナがしっかり見えるようになりました。頻繁に餌を運んできますが、きょうは13時をすぎたあたりからぱたっとやめてしまいました。
餌運びに忙しいアカショウビンの親鳥。20分に1度ぐらいの頻度で持ってきます。
ここのアカショウビンのペアは、バッタを持ってくることが多いです。今のところクマゼミはゼロ。
長い尾羽は隠れてしまいましたが、背景のグリーンが美しく意外とお気に入りの写真となりました。^^
メスのサンコウチョウは奥の枝に止まることが多くて撮りにくいです。
ここのサンコウチョウのオスは比較的子育てに協力的で、ヒナたちの餌をメスと同じぐらいの頻度で運んできます。ふつーは、オスは外敵の排除でメスは餌運びをメインの仕事にしています。
なぜこんなに目立つところにいるのかみなの間で不思議がられていたコノハズク。^^
上のコノハズクとペア。メスかなー? 超々トリミング。^^;
コノハズクのオスかなー?
遠いので、超々々トリミング。^^;
こちらのヒナの巣立ちは後すこしかかりそうです。巣穴からは2羽の嘴が見えました。
ここまで体を乗り出すと巣立ちまでは10〜15分。
親鳥がリュウキュウクマゼミを持ってきました。ここのペアはクマゼミばかり持ってきます。^^;
植え込みに着地しました。まだ赤くないアカショウビンです。^^
必死に羽ばたいて飛んでいます。
炎天下で待った甲斐がありました。かわいいかわいいアカショウビンの巣立ちです。^^
オスのコノハズク。リラックスしているので片足。
メス親。羽毛がかなりぼろぼろで、子育ての大変さがうかがえます。
上の巣立ち雛のオス親。この個体は、メスに比べるとかなり小柄な感じで見分けがつきやすいです。
もう一つの巣は1羽の巣立ちでした。ここの営巣地では `昨年は、2羽見つけられました`_ が今年は1羽だけ。 .. _昨年は、2羽見つけられました: https://shimasoba.com/blog/526/
子どもを見守るアオバズクのメス。ここのメスの特徴は、左目の瞳孔から虹彩への滲みが大きいことで区別ができます。
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