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リュウキュウコノハズクに関する写真
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3ページ目
ポイントに着いてものの5分で現れたコノハズク。
コノハズクのオス。
コノハズクのメス。
2羽の兄弟。沖縄本島もコノハズクの巣立ちは今が最盛期なので厳しい時間帯にもかかわらず、8家族を確認できました。コノハズクのヒナたちは深夜0時すぎたぐらいには眠っちゃうことが多い。
この成鳥は長いこと同じ枝に止まっていた。餌場でもないような環境。すぐ脇の壁面の水抜き穴で子育てでもしているのか?
コノハズクの幼鳥。巣立ち後、かなりの日数が経過していると思われますが、まだ親鳥から餌をもらっていた。
これは少しこちらを気にしている状態。
コノハズクは、完全にリラックスしているとこんな感じで枝に止まっています。
巣の中のメス。
巣の近くで見守るオスのリュウキュウコノハズク。
まだしばらくは親の庇護のもと暮らし、狩りの仕方などを学びます。
可愛いのでたくさん掲載しておきます。^^
石垣島のトトロ。リュウキュウコノハズクのこんな姿が見られるのはこの時期だけ!!
上の三兄弟の母親。
三男は一番おっとり。
こちらは次男。
3兄弟の長男。
満月のコノハズク。
リュウキュウコノハズクの巣立ちビナ。すでに飛び回ることができます。
巣の中でヒナを抱くコノハズクのメス。
人や自動車が通る道からほんの数メートルのところに止まっている。
巣の近くで見張りをするオスのコノハズク。
樹洞には、まだ兄弟たちが残っているようで親鳥は巣の入り口を凝視しています。巣立ちが近い、アオバズクやコノハズクの親鳥に見られる行動です。
前日の夜に巣立ったリュウキュウコノハズクのヒナ。
上の個体と一緒にいたコノハズク。こちらがオスと思われます。頭上の木へすっと飛んできた。
暗い雑木林で出会ったコノハズク。メスと思われるが「ミャッ、ミャッ」じゃなくて「ホー」という低めの小さな声で鳴いていた。近くに巣立ちビナでもいて私を警戒していたのかな。
いつもと違う声で鳴いていた。カラスなんかと比べ物にならない、よほど危ない外敵がいたのだろうか?
身をかがめて何かを警戒し注視しているリュウキュウコノハズク。右目に黒い斑点があるので個体識別できそうです。
「ホッホー、ホッホー」と縄張りを宣言していた。
コノハズクのオス。
このコノハズクは頭が少し禿げているので個体識別できそうです。
巣を見張るオス。100メートルほど離れた場所からもオスの鳴き声が聞こえてきますが、見つけられませんでした。
「ホッホー、ホッホー」とさえずるリュウキュウコノハズクのオス。メスは近くで抱卵中。
カラスが近くまで来たので羽角を立てて警戒しています。
こちらはさえずっていなかったけどオスと思われるリュウキュウコノハズク。
こちらもオス。駐車場にポツンとある木の中でさえずっていた。近くでは数羽のオスもいてメスを獲得するため闇夜に歌っていった。
リュウキュウコノハズクのオス。メスを呼ぶため、盛んにさえずっていた。
こちらはコノハズクの巣立ちビナ。
オオコノハズクの縄張りに入り込み追い払われていたコノハズクの成鳥。
草むらで何かが動いているようでしばらく凝視していた。
こちらでも2羽で仲良く並んでいた。
2羽で親からのエサ待ち。
コノハズクの全長と変わらない大きさのキノボリトカゲだったので呑み込むのに苦労していた。
親からオキナワキノボリトカゲをもらった。
顔つきは成鳥と変わりませんが、まだまだ幼羽が目立ちます。
伸びをするリュウキュウコノハズク幼鳥。
まだ幼羽をまとい幼さが残るリュウキュウコノハズク。
3羽がリュウキュウマツの高いところに止まっていた。
翼を広げるリュウキュウコノハズクの幼鳥。翼の裏面を見ると、初列風切がまだ伸びている最中なのがよく分かりますね。
しきりに鳴き交わしていたオスのリュウキュウコノハズク。オスの鳴き声は増えてきましたが、メスの鳴き声はまだ聞こえない。
リュウキュウコノハズク。リュウキュウオオコノハズクの餌場にやってきました。肝心のリュウキュウオオコノハズクは現れず。^^;
超トリミング。コノハズクのまん丸な瞳はいつ見ても可愛らしい。
街頭にやって来たガを次々と捕まえていました。捕まえた獲物は暗がりで食うようです。
しきりに鳴き声をあげて親鳥に餌を催促していました。もう1羽は少し離れたところに止まっていました。
雨に濡れ、強風でグラグラ動く木の上からヒナ見守っていると思われます。今季、コノハズクが昼間見られるのもこれで最後でしょう。
喉を膨らましてさえずるオスのコノハズク。
もう1羽は、今夜、巣立ちすると思われます。
こちらはオス親のコノハズク。
7/5日に巣立ったヒナ。コノハズクのヒナは、ボサボサでススキ細工のフクロウのようですね。^^
4日前に巣立ちしたコノハズクのオス親。鳴いているので喉が膨らんでいます。近くにいるはずですが、メスとヒナは見つからず…。 営巣木からは、20メートルほど移動していました。
コノハズクはアオバズクと比べると人を恐れない個体が多いのですが、このオスは人間をまったく恐れません。
コノハズクが営巣していた東屋から20メートルほど離れた場所に移動していました。アップで以前の写真と比べてみると何箇所か共通点があり99パーセント同じ個体。 近くにヒナがいるはずですが、ツミの営巣が近くであるので、短時間の捜索では見つけられず…。^^;
2羽が出てきました。昨年は合計3羽でしたが今年はどうでしょうか。
コノハズクのヒナは、なんてかわいいのでしょうか!!
親鳥はせっせと餌を運びます。コノハズクは、午後9時には餌やり終了です。
なぜこんなに目立つところにいるのかみなの間で不思議がられていたコノハズク。^^
上のコノハズクとペア。メスかなー? 超々トリミング。^^;
コノハズクのオスかなー?
オスのコノハズク。リラックスしているので片足。
`昨日、巣の外に追い出されていたコノハズクのメス`_ は今日も同じ場所でした。 .. _昨日、巣の外に追い出されていたコノハズクのメス: https://shimasoba.com/blog/705/
ここの営巣のコノハズクのメスは初めて見ました。どこの営巣のコノハズクもヒナが大きくなって追い出されつつあります。ここのペアの `オスは、赤みが強い個体`_ なので、個体の区別は容易にできます。 .. _オスは、赤みが強い個体: https://shimasoba.com/blog/photo/1656/
上のコノハズクとペアのオス。昼間は、巣の正面の木に止まって見張りをしています。
こちらのコノハズクのヒナはまだ小さいようです。夜になってもメスは巣から出ませんでした。
コノハズクは表情豊か。
メスが外にいました。ヒナが大きくなって巣から追い出されたと思われます。
コノハズクは表情豊か。きょうは、妙に昼間から活発で、餌なども捕らえていました。
やはり目立つ所にコノハズク。
カラスが近くを飛ぶと警戒。
枝に嘴をこすりつけて掃除。間抜けな顔が可愛らしいですね。
こんな目立つ所にコノハズクが!! 巣立ちでもしたヒナを見守っているのでしょうか?
双眼鏡をぶら下げて、防風林を歩いていると何やら視線を感じました。小さな巣穴からコノハズクのメスが見えました。まだ、抱卵しているようですね。
コノハズクの新規営巣木を見つけました。近くでは、オスが見張りをしています。小首を傾げて可愛いですね。でも、カラスが近ずくと猛アタックして追い払っていました。
笑ったような顔で目を閉じているときは、本当にリラックスして寝ています。一直線に目を閉じているときは実は警戒して薄目でこちらを見ているのです。
コノハズクの涼しげな横顔。アオバズクもコノハズクも表情豊かです。
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