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ジョウビタキに関する写真
ジョウビタキは1羽だけ。コホオアカと一緒の草地にいました。
ジョウビタキが増えていました。渡りの移動組かと思われます。
ジョウビタキはそこそこの数が越冬中です。
ジョウビタキのオスが港の船揚げ場にいました。餌をとっているようでしたが、何を食っているんだろう。
ジョウビタキは鳴き声も含めてかなりの数が滞在していました。
ジョウビタキのメス。渡り序盤の時期は、オスにくらべると少ないです。
ジョウビタキのオス。芝生を飛び跳ねながら小さな虫を捕まえているうようでした。
自宅の玄関前に数日前からいるジョウビタキのオス。オオムラサキシキブの実がお目当て?
ジョウビタキは1週間ほど前にメスを初認していますが、写真は今期初。きれいなオスでした。
ジョウビタキのメス。
ジョウビタキのオス。
ジョウビタキのメス。島内で小数が越冬中。
後頭部や後頸部は薄い茶褐色でメスのような感じです。なんとも不思議な興味深い個体です。
喉のあたりがオス成鳥の姿に変わる途中かと思ったのですが、羽が抜けてしたの黒い部分が露出しているようです。それでも目の上からえらの辺りにかけての白っぽい羽毛はオスのように見えます。 ただ、ジョウビタキは幼羽から第1回冬羽に代わる時、オス個体は鮮やかなオレンジの羽が出るようです。この個体は一部オレンジがかっていますが、ほかは茶色です。
今季は越冬個体が多めのジョウビタキ。
ジョウビタキのメス。石垣島に残っているジョウビタキはメスが多いようです。
ジョウビタキのメス。最初、翼の白斑が見えず、ドキッとしました。^^;
ジョウビタキのオス。
ジョウビタキのオスは繁殖地へ渡ったのかほとんど見えなくなり、残るはメスばかり。
ポイント夫妻のとなりにジョウビタキのオス。カンムリワシは襲ってこないことをよく知っています。
今季初のジョウビタキ成鳥メス。
越冬中のジョウビタキ。ジョウビタキやツグミの仲間は年によって越冬する数にかなり変動があるのですが、今季はかなり多め。トラツグミも多いですね。
ジョウビタキのメス。ジョウビタキはオス、メスともにたくさんいた。
愛想の良い個体で背中も見せてくれました。
ジョウビタキのオス。美しい。
今年はジョウビタキが多そうな予感です。
今季初のジョウビタキ。愛想のいいオスでした。
遠くてなかなか足が向かない沖縄本島最北端まで久しぶりに出向いたのに成果はジョウビタキのメスだけ…。
ジョウビタキ。オスは今季初。警戒心の強い個体だった。
ニシオジロビタキが気に食わないジョウビタキのメス。本島では、ジョウビタキも少ないので嬉しいのですが、複雑な気分。^^;
ジョウビタキのメスもいました。今季、3個体目です。
ジョウビタキのメス。八重山では多くの個体が越冬しますが、沖縄本島では少ないです。今季は2個体確認。
ミヤマホオジロを観察しているとどこからともなくジョウビタキのメスもやってきた。
ジョウビタキのオスはカラスの食い残しのソテツの実を一生懸命つついていた。
ジョウビタキのメス。今季初でした。^^
ジョウビタキのオス。この日は、全部で何羽のジョウビタキを見たか分かりません。^^;
ジョウビタキが大量にいました。群れが石垣島を通過する時季に当たったようです。
今冬、見たジョウビタキは全てメス。
川平石崎に到着するとジョウビタキのメスが出迎えてくれました。
この枝がお気に入りのようです。あまり人を恐れない個体でした。
地面に降りては何かを拾って食っていました。
川平石崎にジョウビタキが3羽入っていました。全てオスでした。この個体は第1回冬羽です。
ジョウビタキのオス。これは石崎半島ではなく崎枝半島にいた個体。人を恐れない個体です。
ロクヨンに2倍のテレコンで1200mm。シャッタースピードが1/80なのでぶれないようにするので精一杯。
ど逆光…。^^; 今日は27度と暑かったので、木陰で休憩です。
ジョウビタキは、地面で小さな虫を捕まえていました。
芝生の小さな虫を捕っているようでした。
ジョウビタキのオス。いわゆるジョビオくん。
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