SHIMASOBA
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Tour
Contact
日本語
日本語
English
한국어
繁體中文
Weblog
野鳥情報
写真一覧
動画一覧
野鳥暦
種別カレンダー
Portfolio
Note
Tour
Contact
言語を選択
日本語
English
한국어
繁體中文
Photo Gallery
ホーム
›
ブログ
›
写真一覧
›
98ページ目
キガシラセキレイ第1回冬羽。肩に1枚オリーブ色がかった羽が出ています。
アトリが1羽だけ。群れからはぐれて渡れないのだろうか。
タゲリはあちこちの田んぼで出会えます。
小雨の降るなか一休みのアオシギ。
リラックス中のアオシギ。警戒心が強いからこれ以上は寄れない。それにしてもいい鳥だ。
リュウキュウアオバズク。頭から羽が1枚ぴろんと出ている。^^;
上と同個体。さよならのウインク。
4羽目に出会ったコノハズクはずいぶん愛想のいい個体でした。
ポイントに着いてものの5分で現れたコノハズク。
後ろ姿。背面も一様に赤茶色です。
足で捕まえた獲物のバッタを押さえつけている。頭部は全体的に赤茶色。
バッタをとってははやにえにしていた。前回のオスもそうですが、モズは頻繁にはやにえを作りますね。シマアカモズがはやにえを作っているところは見たことがありません。
モズの成鳥メス。前回見つけたオスと同じ体型ですね。
ヒシクイは別の田んぼに移動。一緒にいたサカツラガンも別の田んぼに移動しました。
飛び去る2羽のヒシクイを見送るサカツラガン4羽。
飛ぶヒシクイの後ろにカンムリワシがぼんやりと写っています。これに驚いてヒシクイは二度と同じ田んぼには戻ってきませんでした。
飛び上がったヒシクイ。
左の2羽がヒシクイで右の4羽がサカツラガン。
チョウゲンボウのメス幼鳥。
大陸からやってきたノスリ幼鳥。越冬するのか、さらに南下するのか。
換羽が長いですが、こちらも幼鳥。
タゲリ幼鳥。
上空をチョウゲンボウが飛ぶと警戒していた。
レンカク正面。
滞在3週間ほどになるレンカク。当初は2羽いましたが、いつの間にか1羽だけになっています。
野猫か何かに驚いて飛び立ったサカツラガン。田んぼの上を旋回するとまた戻ってきました。
サカツラガンは3羽とも健在です。越冬は難しいと思いますが、いつまでいてくれるかな。
ヘラサギの飛翔。若鳥なのでこちらも黒い羽が目立ちます。
飛ぶクロツラヘラサギ。幼鳥特有の黒い羽が目立ちます。
ヘラサギ(左)とクロツラヘラサギが並ぶとヘラサギの大きさが際立っています。コサギはヘラサギとクロツラヘラサギについて回っていました。2羽がくちばしを左右に振り採餌して驚いて飛び出した水生生物を捕まえようという魂胆です。
クロツラヘラサギ幼鳥。
若い個体のヘラサギ。
2枚の写真をつなげてパノラマに加工。全て成鳥。なんとなく一番左がオスかな?
休耕地に移動し、歩きながら草を食っていた。
サカツラガンの名前の由来は頬がオレンジ色に染まり酒を飲んで頬が紅潮したように見えるとのことだけど。
オスとメスでサイズが違うようだけど、よく分からない…。
田んぼに現れたサカツラガン。
ついでに、ふつーのサシバ。
虹彩が暗色のズグロミゾゴイ。
背面も見事な黒褐色。
かっこいいブラックサシバがこっちに来た!! ピントが甘いけど警戒心が強い暗色型サシバの貴重なショットなので…。^^;
ハマシギ成鳥冬羽。
ハマシギ幼羽から第1回冬羽へ。
シロチドリ第1回冬羽。これぐらいの変形なら餌も取れると思うけど、進行したら厳しいですね。
下を向いて獲物を探しながら飛び回るオニアジサシ。
たまに飛び立ちますが、餌取りのダイブは見られませんでした。
飛びます。
オニアジサシ成鳥冬羽。夏羽が初列風切りに数枚残っています。
3羽のオニアジサシが河口で休憩中。
美しい石垣島の海をバックに飛翔するオニアジサシ。
チョウゲンボウのオス第1回冬羽。
ウスハヤブサなら胸部や腹部の縱斑が褐色でワキスジハヤブサなら全体に黄褐色なのでハヤブサの幼鳥かな。
見つけた時は田んぼの畔に止まっていた。
羽縁が美しいハヤブサの幼鳥。頭部の白い部分などウスハヤブサっぽいのですが、胸は淡色ではないのでふつーのハヤブサか。
こちらは数十羽と賑やかに越冬モードのハマシギ冬羽。
越冬モードのウズラシギ幼鳥。
クロツラヘラサギとチュウダイサギ。
レンカクを見ていると突然、田んぼに降り立ったクロツラヘラサギ。
レンカクの長い指も撮れました。特に後趾の爪が長いです。
レンカクの正面顔。細い!!
普通は幼鳥の目の色が暗色で成鳥は明るい色なのですが、レンカクの場合は幼鳥の目が明るい黄色で成鳥は暗色。
レンカク幼鳥。第1回冬羽へ換羽中です。
キンクロハジロのエクリプス。
ヒドリガモのオス幼鳥。
コガモのオス。エクリプスから生殖羽へ換羽中。
距離があり、手前の草むらがじゃまで観察はしづらかった。
シマアジの幼鳥オス。
この黒さは、普通のサシバと比べると意外と見つけにくい。
午前中はこんなところにいて探すのに苦労しました。
心なしか幼鳥のころの昨年より凛々しくなっている気がする。
カラス2羽に絡まれる暗色型サシバ。ブラックサシバとは言え、カラスに比べると暗色ですね。
オナガガモのメス非生殖羽(右)とオスの幼鳥。
ハシビロガモのメス幼鳥。
ハシビロガモのオス。エクリプスから生殖羽へ。
キンクロハジロのメス冬羽。
キンクロハジロオスのエクリプス。
風が強いので、畔に降りることが多かったノビタキ。
数種類なら見分けられるようになった息子。絵本の「つばめこうくう」や「ぽっぽこうくう」、「カルガモゆうらんせん」(共にもとやすけいじ著)がお気に入りの息子とのバードウオッチングは楽しいものです。
稲を刈り取った後の田んぼにはムネアカタヒバリが十数羽降りていました。ホシムクドリとベニバトも同じ田んぼのキジバトの群れに混じっていた。
上の個体が止まっているのを押し除けてきたので同じ葉っぱですが別のオオヨシキリ。さらに褐色味が強いように感じます。
上と同個体。雨に濡れた羽毛を乾かしていたようです。
普段はなかなかサトウキビ畑や草むらから出てこないオオヨシキリでしたが、雨上がりのタイミングと重なり、一瞬ですが見やすいところに出てきれくれました。
畔から獲物を探していた。
チョウゲンボウ成鳥メス。
新しい写真
古い写真