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83ページ目
一見、成鳥に見えますが、第1回冬羽のハシブトアジサシです。
田んぼのツメナガセキレイの群れから少し離れてキセキレイ。いつもそんな位置取りですね。^^;
渡ってきたばかりなので警戒心が強く、遠くの個体しか撮影できませんでした。
今季初のムネアカタヒバリ。草の種子を食っていました。
(キマユ)ツメナガセキレイの幼鳥。
背面はオリーブがかっています。
やっと現れた(キマユ)ツメナガセキレイ。成鳥オスはまだまだ夏羽。
獲物の気配を感じ取って地面を見つめるイワミセキレイ。
暗い環境が好きなイワミセキレイ。撮影疲れました…。
正体不明の虫を捕まえた。
アリを捕食するイワミセキレイ。そんな小さな獲物で腹の足しになるのだろうか。
反対側の翼もストレッチ。
尾羽も換羽が進んでいるようです。
イワミセキレイの伸び。これが撮りたかった!! 次列風切の2枚に羽虫がついていますね。
動き回るのでなかなか撮りにくいオオヨシキリ軍団でした。
虫か何かをとっているようでした。
オオヨシキリはたまに例の大声で鳴いたりしていました。
写真右上と左下にオオヨシキリ。たまに追いかけっこしていました。
石垣島では貴重なオオヨシキリ。幼鳥。80メートルほど離れているのでこれが限界でした。
クロハラアジサシ成鳥。夏羽から冬羽へ。ツバメチドリは集中して渡っていきますが、クロハラアジサシはだらだらと渡りが続きます。
コアオアシシギ幼羽から第1回冬羽へ。だよね? 雨に濡れて分かりにくい。^^;
アカアシシギ幼鳥。第1回冬羽へ換羽中。
ハマシギ幼羽から第1回冬羽へ。石垣島では幼鳥ばかり飛来します。今季、成鳥は見ていません。
タシギ幼鳥。ハリオシギとチュウジシギは数を減らし、ほとんどがタシギとなっています。
タカブシギ。第1回冬羽へ移行中。
ヒバリシギ成鳥夏羽後期と思ったけどすれた幼羽のようです。ヒバリシギは成鳥の冬羽や夏羽、幼鳥が入り乱れて滞在中。
ヒバリシギ成鳥冬羽。
アカアシシギ幼鳥。第1回冬羽へ換羽中。
セイタカシギ幼羽から第1回冬羽へ。秋の渡り終盤の石垣島では幼鳥が増えています。
ツバメチドリの南下もピークを過ぎてあまり見なくなったツバメチドリ。土砂降りの中、1羽だけ田んぼに降りていました。
ダウンロードしたファイルを解凍します。できた辞書ファイルを赤枠の中にドラッグアンドドロップすると登録できます。
ことしも沖縄本島離島や与那国島でも例年通りハイイロオウチュウとブッポウソウとアカハラダカはセットで入っているようです。
遠くの木に止まったハイイロオウチュウ。かなり遠い上に手持ちで1200mmなので画質が厳しいですね。^^;
近くを昆虫が飛ぶたびにキョロキョロしていましたが、狩りのシーンを見ることはできませんでした。
電線で朝日を浴びるハイイロオウチュウ。警戒心はさほどありません。
草の合間を飛び回って獲物を捕らえていました。
ツバメ。この時季、リュウキュウツバメよりツバメの方が多いです。
キンパラとシマキンパラ。石垣島ではシマキンパラの方が多いです。
キンパラ成鳥。
マミジロツメナラセキレイは島のあちこちにいます。
マミジロツメナガセキレイの第1回冬羽。
シマアカモズのメス。
クロハラアジサシ幼鳥(手前から2羽目)と成鳥冬羽。
セイタカシギ幼羽から第1回冬羽へ。
セイタカシギ成鳥オス。オーストラリアじゃありません!!
アオアシシギ冬羽。
ハマシギ。全て幼鳥。
ヒキガエルを捕らえたアマサギ。チュウダイサギがフグを食ってるのを見たこともあるけど、毒は大丈夫なのか?
タカブシギ成鳥。
アオアシシギ幼羽から第1回冬羽へ換羽中。
アカアシシギ成鳥。夏羽から冬羽へ。
ムラサキサギ成鳥。雌雄は…分かりませんねぇ…。^^;
リュウキュウヨシゴイのメス。
ソリハシセイタカシギの第1回冬羽。
タシギ幼鳥。警戒させちゃいました。
タシギ2羽とチュウジシギ(右)。
上の個体と同じ田んぼにいたタシギ。
タシギ幼鳥。目の前に出てきました。
オーストラリアセイタカシギ…じゃなくてセイタカシギの成鳥オス。この個体、極一部の人がオーストラリアセイタカシギにしたがっているようですが、決してオーストラリアセイタカシギではありません!!
コアオアシシギ成鳥冬羽。
トウネン第1回冬羽。
両方ともトウネン幼鳥。
トウネン幼鳥。
サトウキビ畑をバックに飛び回るクロハラアジサシ成鳥冬羽。
クロハラアジサシ幼鳥。幼羽がずいぶん褐色がかっています。
タシギ成鳥。
またまたタシギ。成鳥です。
タシギの幼鳥。
ハリオシギのすぐ隣にはタシギが休んでいました。
ハリオシギの幼鳥。同じ田んぼに長いこと滞在しています。
水浴びするツバメチドリ。
エリマキシギ第1回冬羽のメス(手前)と幼羽のメス。幼羽以外は飛来が少ないので嬉しいですね。
今季初のコガモ。メスの成鳥ですが遠かった…。
ムシクイの残像。足の色や頭部や上面の色合いなどからエゾムシクイかアムールムシクイの可能性が高いそうですが、鳴き声を聞かないことには…。乳幼児2人を連れてではこれが限界。^^;
与那国島で繁殖しているインドハッカ。町役場の通風口で今年も子育てしていました。
ムナグロ幼鳥。幼鳥は今季初確認。
シマアカモズ成鳥オス。
こちらもアマサギとコサギの混群。足を骨折している個体が1羽写っています。
アマサギとコサギの群れ。大小さまざまな群れがやってきて渡りの勇壮さを感じさせてくれました。
頻繁にフライングキャッチで虫を捕まえていた。
エゾビタキの幼鳥。集落内から林道までどこにでもいる。
ハリオシギの針。手が臭くなった。息子も「くっしぇ!!」を連発していた。郵便で送った。
路上で死んでいたハリオシギ。足の先が尾羽を超えます。
岬の先端にポツンと。チュウジシギには似つかわしくない環境なので渡ってきたばかりでしょうか。
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