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80ページ目
タヒバリ冬羽。
ムネアカタヒバリ成鳥。夏羽から冬羽へ換羽中。
ハクセキレイ第1回冬羽。
(キマユ)ツメナガセキレイの第1回冬羽。
シベリアハクセキレイの可能性が高い個体。メス第1回冬羽。ホオジロハクセキレイ、シベリアハクセキレイ、ニシシベリアハクセキレイの第1回冬羽の識別は難しいですね。
上と同個体を正面から。
ホオジロハクセキレイ第1回冬羽。
アトリのオス冬羽。
しばらく観察したかったのですが、潅木や草むらの中をどんどん移動していました。
ノゴマは「ググッ」と地鳴きしながら雑木林を移動していました。
ノゴマのオス成鳥冬羽。昨年見つけたのはダム湖畔で今回は川のほとり。ノゴマは水の近くが好きなのでしょうか。
ハイタカに追われるチュウヒ。
ブラックサシバは沖縄本島の個体も含めてどれも警戒心が強いです。
2018年の秋に幼鳥で現れてから3年連続の飛来となった暗色型サシバ。
乾いたところにいて一瞬、あせったタシギ。
アカガシラサギ第1回冬羽。
リュウキュウヨシゴイ幼鳥。こちらも警戒心が弱かったです。
ヨシゴイ幼鳥。警戒心の弱い個体です。
胸の黒いエプロンもほとんどありません。ホオジロハクセキレイの個体差の範囲なのか色彩変異なのか…。
なにかよく分かりません。とりあえずホオジロハクセキレイのメス第1回冬羽としておきます。
カタグロトビのペア。左がオスです。
チョウセンチョウゲンボウは全体に色が淡く、胸の縦斑は細く小さいです。
バッタかなにかを追っているようでしたが、狩りは失敗していました。
チョウセンチョウゲンボウのメス第1回冬羽。幼羽も残っています。
こちらのタシギは2羽とも幼鳥。
タシギの成鳥(左)と幼鳥。
今季はタゲリも多く飛来しています。いまのところ成鳥は一羽も遭遇しておらず、全て幼鳥です。
クロツラヘラサギの若い個体。3カ所に合わせて7羽ほど滞在しています。
今日はベニバトのオス成鳥ばかり3羽。
キアシシギ、ムナグロ、ダイゼンの群れ。
ムラサキサギ成鳥。最近、恐竜図鑑にはまっている息子は「恐竜時代から来た鳥がいる」と大騒ぎ。^^ 鳥類は恐竜だということはまだ息子には教えていない。
サシバのオス成鳥。狩りのシーンを見たかったのですが、まったりモードでかなわず…。
カンムリワシのメス成鳥。
風で冠羽が広がり、幼羽の美しい模様が見えました。
ズグロミゾゴイ幼鳥。第1回冬羽へ換羽中でわずかに茶色い羽が見えます。
ベニバトのオス3羽とメス4羽の合わせて7羽。もう1羽のメス個体は写真左上の葉の後ろにいます。幼鳥も1羽いたのですが、発見の日、友人の目の前でハヤブサに狩られてしまいました。 画面中央左に写るオスは妙に色の淡い個体でした。
ベニバトの成鳥メス。
ベニバトの成鳥オス。
キンクロハジロのメス幼鳥。
横なぐりの雨の中、ベニバト。2カ所合わせて3羽。
スズガモの幼鳥オス。第1回冬羽がわずかに出ています。
こちらのメスも換羽が進んでいます。この写真だけで4羽写っています。一番奥の個体が6羽目のベニバト。^^
ベニバトのメス。冬羽に換羽しつつあります。
伸びをするベニバトのオス。尾羽の先端半分の白い部分は飛ぶと時によく目立ちます。
写真のベニバトは5羽ですが、もう一羽いました。
ベニバトの幼鳥。あと少しだけ換羽が進めば雌雄が識別できますが幼羽では分かりません。
ベニバトのオス(右)とメス。
先日2羽で登場したカワウは3羽に増えていました。
キョウジョシギ冬羽。
ムナグロ成鳥冬羽。
こちらもタシギ幼鳥。
タシギ幼鳥。
トウネン冬羽。
アオアシシギ冬羽へ。
アカアシシギ成鳥。夏羽から冬羽へ換羽中。
オニアジサシ成鳥3羽。
オニアジサシの成鳥冬羽。
チョウゲンボウのメス幼鳥。
今季初観察のツグミは2羽とも第1回冬羽でした。
カンムリワシとツメナガセキレイ。ボディーガードでしょうか。^^
キセキレイ冬羽。白い部分は3列風切が抜けた影響だと思われます。
ツメナガセキレイ第1回冬羽。
ツメナガセキレイ冬羽へ換羽中。
ツメナガセキレイ冬羽。メスでしょうか。
ホオジロハクセキレイはツメナガセキレイやキセキレイより一回り大きいので目立っていました。
こうして尾羽を見るとT4からT6まで白色が入っています。手元の文献だとT4にはほとんど白が入っていないのですが、個体差の範囲なんでしょうか。
ヒバリの尾羽と初列風切。
ヒバリ幼鳥。
淡い色合いのヒバリ。大陸からだったりするのでしょうか。
ヒバリ2羽。
ヒバリ(手前)とタヒバリ。
ヒバリ幼鳥。
アトリ成鳥メス冬羽。
ムネアカタヒバリ第1回冬羽。
ムネアカタヒバリ夏羽から冬羽へ。
タヒバリ成鳥冬羽。
タヒバリ第1回冬羽。
キセキレイ第1回冬羽。
ツメナガセキレイ第1回冬羽。
ハクセキレイ第1回冬羽のオス。
タイワンハクセキレイ第1回冬羽。
マングローブ地帯にねぐらをとるアマサギ、チュウサギ。写真には写っていませんが、コサギとチュウダイサギも同居していました。
ゴイサギ幼鳥。警戒心の弱い個体でした。
タゲリは9羽の群れ。すべて幼鳥でした。
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