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35ページ目
オオメダイチドリ。夏羽から冬羽へ。
イソシギ夏羽後期。
ヒバリシギも増えてきました。
タカブシギ夏羽後期。
アオアシシギ夏羽後期。
遠くて分かりにくいですが、今季初登場のアカアシシギ幼鳥。
コチドリ成長。夏羽後期。
コチドリ第1回冬羽。
コアジサシの群れ。
ヒナが孵化したコアジサシ。
シロチドリ成長。夏羽後期。
シロチドリ幼鳥。常に一緒に行動していたので兄弟と思われます。
ツバメチドリ第1回冬羽。
水浴び後、羽ばたいて水切りするツバメチドリの幼鳥。
ツバメチドリの幼羽(左)と第1回冬羽。
換羽が進んで羽が抜け、みすぼらしい姿のアカショウビン。
さえずるアカショウビン。ほとんどのペアは子育てが終わっていますが、残り3ペアはまだ抱卵中。
アオバズクのオス。巣立ったヒナ3羽が近くにいます。
上とペアのオス。雌雄とも巣外にいるので巣立ちは間も無くと思われます。
リュウキュウコノハズクのメス。
チュウサギ夏羽。
アマサギ夏羽から冬羽へ。
ズグロミゾゴイの幼鳥。独り立ちし、浅い水たまりでオタマジャクシかなにかを捕まえていました。
ムラサキサギの幼鳥。これから出会う機会が増えてきます。
別個体。こちらも頭と三列風切に白い綿毛が残っています。
上の個体が降りたところにいってみるといました。まだ頭と三列風切に白い綿毛が残っています。
飛んで目の前を横切ったリュウキュウヨシゴイの幼鳥。
リュウキュウヨシゴイの幼鳥。換羽が激しく進んでいるのか、羽がぼろぼろです。
エリグロアジサシとコアジサシは子育て中。アオアシシギとキアシシギは移動中。
オオメダイチドリは十羽ほどが到着。
遠くにトウネン。4羽ほどが越夏しています。
キアシシギは十数羽が滞在。
チュウシャクシギもぱらぱらと通過中。
タマシギのオス。第1回夏羽。
アオアシシギ第1回冬羽。
アオアシシギ第1回夏羽。
アオアシシギ夏羽。
ヒバリシギ夏羽後期。
アカアシシギ第1回夏羽。
警戒鳴きしながらビーチで遊ぶ人に向かってモビングしていましたが、ほとんどの巣は重機で潰され、コアジサシの存在を気に留める人もいません。
70羽ほどの群れでした。新しい営巣地が見つかるといいのですが…。
コアジサシ夏羽(左)と第1回夏羽。
ビーチで魚をとるコアジサシ。
ビーチを追い出された群れの中には標識付きの個体もいました。
1卵産んで放棄されたコアジサシの巣。
山中では、サクラランの花が増えています。
外で見守っているのはオスだけだったので、巣立ちはまだ先の模様。
今季、7巣目のリュウキュウコノハズク。
上のヒナの親鳥。
上と同個体。
2日連続で確認できたアカショウビンの巣立ちビナ。
営巣木にとまるアオバズクのヒナたち。
開花するサクララン。
巣作りに精を出すサンコウチョウのメス。
林内は暗いので実際の明るさはこの写真ぐらい。鳴き声がないと探すのは不可能ですね。
岩の上にとまるアカショウビンの巣立ちビナ。
奥の岩礁には越夏中のミサゴ。
毎年、エリグロアジサシがコロニーをつくる岩礁。満潮時なので海面が上がっています。
婚姻色が出ています。
リュウキュウヨシゴイのオス。さえずっています。エリア内数カ所を移動してはさえずっていました。
コチドリも今季初だったかも。最近、忙しくて記録が漏れている可能性も。
タマシギのメス第1回夏羽。
タマシギのメス(左)とオス。
セイタカシギのオス夏羽。
セイタカシギのメス夏羽。
タカブシギ夏羽。
こちらも夏羽。
今季初のタカブシギ。夏羽。
アカショウビンの今季最初の巣立ちはマンゴー農園でした。
小学校の校庭で子育て中のアカショウビン。巣の前にとまり、巣立ちを促しているような雰囲気でした。
自宅近くのリュウキュウコノハズクはオスだけが見張りなのでヒナはまだ小さいようです。
少し離れたところにはオス親。
巣立った幼鳥を見守るメス親。
巣立ったアオバズクのヒナ。その日に再び巣へ帰りました。今季のリュウキュウコノハズクといい、初めてのケースです。
こちらはメス親。
サンコウチョウのヒナは2羽いるようです。オス親がやってきました。餌を与えた後は糞をくわえて巣外に運び出しています。
こちらは巣穴を掘っている最中のオス個体。遅めのスタートですが、秋の渡りに間に合うのでしょうか?
メス親はたまに巣に座っていました。
サンコウチョウのオスが巣に餌を持ってきた。小さなクモやガなのでヒナはまだ小さいようです。
アオバズクのオス。メスも出ていることが増えたのでそろそろ巣立ちかもしれません。
同じくメス親。
上の2羽のヒナのオス親。
こちらは上の兄弟。おそらく28日の夜に巣立ち。上の個体の隣の木にいました。
上の家族とは別ポイントのリュウキュウコノハズクも巣立ち。一番子は、6月27日の夜に出たようです。
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