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FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS + 2X Teleconverterで撮影
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7ページ目
ソリハシセイタカシギ第1回冬羽。上のツクシガモと同じ場所にいますが、近づきすぎると噛みつかれています。
海岸で滞在中のツクシガモ。
カンムリワシの幼鳥は常に空腹状態のようでつらそうです。目に光がありません。
飛来当初に比べるとくちばしの黄色が濃くなってきて成長がうかがえます。
走行中に見つけたチュウヒ。高々と舞い上がっていました。そろそろ渡っていくのでしょうか。
オオノスリはオオバンをよく襲うようです。
カンムリワシは繁殖シーズン序盤で活動が活発になっています。
アオアシシギはまだまだ冬羽。
越冬しているコチドリは夏羽に変わった個体も多くいます。
ムナグロ第1回冬羽。
渡ってきたばかりと思われるムナグロの群れ。一様に疲れた様子でした。
上空を気にするサシバの幼鳥。高空を仲間が渡っているのかもしれません。
田んぼの上を飛びながら代かきで浮いてきた水生昆虫を捕まえていました。
まだまだ冬羽ですが今春初のクロハラアジサシ。
シマアカモズは石垣島での越冬組に加えて北上組がやってきたようでかなり数が増えました。
落ちた米かなにかをついばんでいます。
コホオアカは同じ田んぼに20羽ほどがいました。
夏羽に変わりつつあるコホオアカ。
カンムリワシはそろそろ繁殖期で求愛給餌なども見られます。
ハクセキレイ第1回冬羽。
ホオジロハクセキレイ第1回冬羽。
ホオジロハクセキレイ第1回冬羽。夏羽へ変わりつつあり、ばさばさしています。
(キマユ)ツメナガセキレイ第1回冬羽。
ムネアカタヒバリは冬羽後期になってくると背中の模様が目立たなくなります。
ムネアカタヒバリ冬羽から夏羽へ。
リュウキュウサンショウクイのオス。
中洲で休むメダイチドリ、シロチドリの群れ。
ツクシガモがソリハシセイタカシギに噛み付いた。羽も数枚抜け落ちていました。
オサハシブトガラスが横取りしようとやってきました。^^;
刈り取りが行われる牧草地でネズミを捕まえたカンムリワシ。
カンムリワシとコハクチョウの貴重なツーショット。
ポイント夫妻のとなりにジョウビタキのオス。カンムリワシは襲ってこないことをよく知っています。
上の「ポイント」とペアのオス個体。鳴き交わしています。
カンムリワシのメスで通称「ポイント」。右目にシミがあることからこの名前がつきました。ペアのオスと鳴き交わしています。
獲物を見つけてふたたび出動。
カエルを捕まえた。これぐらいのサイズの獲物はひとのみです。
田んぼの代かきでカエルなどが土中から現れると飛びかかって捕まえていました。
カンムリワシ幼鳥。餌の少ない初めての冬を迎えて少し元気がない感じです。
遠くにタシギ。5羽ほどが群れていました。
セイタカシギのメス第1回冬羽。
アカアシシギ第1回冬羽。いつもの場所に数羽が群れていました。
水路で休むカモ。コガモとヒドリガモが大半を占めています。
アマサギ。ほんのわずかに夏羽が出ています。
チュウダイサギ。沖縄や石垣島にはオオダイサギはなかなかやってきませんね。
アカガシラサギ(右)とムラサキサギ。
このモズは警戒心が強く、遠くに止まったのをやっと撮れました。白斑のないタイプです。
単独で飛来のソリハシセイタカシギ第1回冬羽。
シロハラのメス第1回冬羽。
こちらも黒く熟した実を食べています。
ガジュマルの実をついばむクロウタドリのメス。黒く完熟した実を選んで食っていました。
警戒心のないアカハラ成鳥オス。
沖縄では数少ないマガモですが、今季は沖縄本島でも石垣島でもよく確認されています。
シマアカモズのメス第1回冬羽。
シマアカモズの成鳥オス。
タイワンハクセキレイ第1回冬羽。
昨日と同じ田んぼにアカガシラサギ。
ウミネコ成鳥。頭が白くなってきており、すでに夏羽への換羽が進んでいます。ウミネコの換羽は早いようです。
河口には石垣島では少ないウミネコ。
食事を終えて飛び立つカンムリワシの成鳥メス。
農耕地を飛ぶサシバの成鳥メス。
何か小さな獲物を食っていたカンムリワシ。
長期越冬中のアカガシラサギ。同じエリアにもう1羽の越冬個体がいますがそちらは警戒心が強い。
石垣島で一番警戒心のないカタグロトビ。ほぼ毎日、夕方になるとこの電柱に現れます。畑に現れるネズミを狙っています。
クワの木に止まるクロウタドリ。目尻に白変した羽毛が特徴の個体。
クロウタドリの成鳥オス。地鳴きが聞けたのも収穫です。
(キマユ)ツメナガセキレイ成鳥冬羽。幼鳥、成鳥合わせて10羽ほどが一緒に行動していました。
タヒバリも数羽交じっていました。
群れのメインはムネアカタヒバリです。
きれいに全身が撮れたと思ったら手前に草がかぶっていましたが、マキバタヒバリの特徴である長く直線的な後趾の爪は写っていました。識別に役立ちますがここを見られる状況ならほかでも識別できていると思われます。^^;
草の隙間を歩き回ったり、地面の割れ目を覗き込んだりして小さな虫を探していました。
今のところで一番可愛らしいマキバタヒバリの写真が撮れました。
マキバタヒバリ。いい鳥です。^^
ホシハジロのオス生殖羽。 `九州に行けば死ぬほどいます <https://shimasoba.com/blog/1537/>`_ が沖縄では少ない飛来です。
昨年末、沖縄本島に滞在していた個体の写真を頂戴して比較しましたが別個体のようです。
南国生活を満喫中のコハクチョウ幼鳥。サカツラガンの群れまで3.5キロと以前より近くなりました。幼鳥単独では心許ないので合流して欲しいですね。
サカツラガン5羽は滞在中。
ズグロミゾゴイの幼鳥。そろそろ成鳥羽に換わる時期ですが、この個体はまだ成鳥羽が出ていません。
水浴び後のミサゴのメス。
暖かい陽気に誘われて翼を乾かすカンムリワシ。
近かったチョウゲンボウのメス第1回冬羽。
堆肥置き場で大きな甲虫を捕まえていた。
こちらは普通のサシバ。幼鳥です。サシバまで距離があり、暑くて大気が揺らぐのでモヤモヤな写真になりました…。^^;
幼鳥のころに比べ体ががっしりしてきた気がします。
かっこいい暗色型サシバ。通称ブラックサシバ。今季で3年連続の飛来。幼鳥のころからの飛来なので3歳です。
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