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EF600mm f4L IS USMで撮影
当時は、そんな珍しい野鳥とは知らずに撮影。アオハライソヒヨドリまた出ないかな。
上司の牧場に出たアオハライソヒヨドリ。
これは、白水の個体。小さなミナミイシガメを足で押さえています。
カンちゃんの相方かなー?
この幼鳥も何度追い払われてもこのあたりにいる。
最近、カンちゃんの縄張りをうろついている個体。カンちゃんに威嚇されてビビっています。^^;
名蔵で一番強いカンちゃん。
ジョウビタキのオス。これは石崎半島ではなく崎枝半島にいた個体。人を恐れない個体です。
このノビタキはチョウゲンボウに襲われそうになっていました。^^;
何かを見つけたらしけど空振りでした。^^;
油断をしていたら、車の真横を横切りました。^^;
師匠と一緒に撮ったカンムリワシ。残念ながら後ろに白いポールが写ってしまったのでトリミング…。^^; ちなみに、師匠は幼鳥を12個体確認しています。さすがです。
一瞬ホバリングのようなことをしました。その後、草むらのなかで何かを食っていました。
ズグロミゾゴイは地中のミミズを見事に探し当てます。
マングローブ林の中でカニを探しているようでした。
走るカンムリワシ。^^
翼が見切れてしまったので、大きくトリミング。^^;
ジョギングする人も気にもとめず、餌探し。
ISO5000でシャッタースピード1/30秒の等倍。7D Mark II が高感度良くなっているそうですが、ISO5000ぐらいまで使えるといいですねー。どうなんでしょうか? 光はLEDの街灯だけです。
今年生まれのコノハズクだと思います。まだ、うまく鳴けないようで、変な鳴き声でした。^^; 成鳥のオスの鳴き声がするとびびっていました。^^;
今年、5個体目の幼鳥。飛ぶところを撮りたかったのですが、ちょっと元気がないようで1メートルほどの高さまでしか飛び上がれず、枝に止まれません…。 山の斜面を歩いて上っていき、木の枝を伝って高いところまで行きました。要注意個体です。
カンムリワシがいたからきょうはアオバズクが出てこなかったのかなー?
あと15分遅い登場だったら写真を諦めなければいけませんでした。ロクヨンでISO1600のシャッタースピードは1/6秒。^^;
ハヤブサも行ったり来たり。
このチゴハヤブサは近くをうろうろしていました。
18羽のクロツラヘラサギですが、疲れているようで寝っぱなし。^^;
コチドリはゼンマイ仕掛けの様に走ったり止まったりがかわいいですね。^^
ヒバリシギとコチドリの群れも近くの田んぼに。
アカエリヒレアシシギはどの個体も逃げないですね。プカプカ浮かびながら田んぼで餌を採っていました。
以前いたアオバズクはこの枝の真下で死んでいました。撮影中もレンタカーやタクシーがスピードを出しているので心配です。みなさんスピードは控えめに。
道路際の草の種を拾っているアトリを捕まえて藪の中に消えていきました。台風前に入ったアトリの200~300羽の群れが島内で分散しているようで、数羽で群れていました。
アカハラダカのメスです。人を恐れない個体で車からでて三脚を立てても逃げず、この後、セミを捕まえて茂みの中で食っていました。アカハラダカとわかってれば、もっとたくさん撮ったのにー!!
チョウが観察場所を越えていくとそこへチゴハヤブサがアタックしていました。捕まえはせずにじゃれただけでした。
サシバの成鳥。
サシバの幼鳥。
台風18号の影響で強風が吹いているのでツバメは地面で休憩していました。
手前のスズメバチを目で追うカンムリワシ幼鳥。
目の下に吸血虫がついています。
こちらに向かって飛んでくるのを期待したのですが、残念…。^^;
何かを捕まえましたが、見えませんでした。^^;
時折、カラスが邪魔しにくるので上を気にしています。
本日、唯一のタカ柱。密度も濃く最高のタカ柱でした。
本日最大のタカ柱。200羽程度。
アカハラダカ幼鳥。
この後、海上へと飛んでいきました。
多少落ち着くと地面におりて餌探し。渡ってきたばかりの模様。
時折、カラスに追われていました。
ガジュマルの木で休憩するヤツガシラ。
ホントウアカヒゲのメス。まだ、幼い感じでした。
ホントウアカヒゲのオス。
いい木にも止まっていたのですが、シャッターを切る前に飛んでしまいました。^^;
アカショウビンより一回り以上小さく見えます。警戒心が強いんで遠いー。^^;
南帰行前の換羽でぼろぼろのアカショウビン…。^^; この場所は、南へ渡るアカショウビンの出発地点なのか、毎年、シーズン終わりごろに観察できます。
浚渫された水路ではゴイサギがいました。
_`2014年2月17日に保護されて、3月8日に放鳥された「アッガイ」` です。白い幼鳥羽から若鳥の羽に替わっていました。 ..2014年2月17日に保護されて、3月8日に放鳥された「アッガイ」: http://kanmuriwasi.blog119.fc2.com/blog-entry-224.html
哀れ、サキシマヌマガエル。
ムラサキサギの若鳥。
こちらの個体は、若鳥に追いやられていました。もともとの縄張りの主なんだけどなー。^^;
近くにやってきたカンムリワシ。農作業の人と接してるので怖がらないですね。^^;
頭を残して、サヤはほとんど落ちました。
またバッタ。ヒナは、すでに満腹の様でこの餌は食べませんでした。 人間もそうですが、兄弟が少ないと餌が十分にもらえるのでおっとりしています。
バッタを持ってきました。親とヒナではずいぶんと色も大きさも違います。
黒目は先日とほぼ同じ場所にいた。ここで営巣してるのかなー?入れないのでこれ以上は不明…。^^;
上のヒナの父親。
かわいいですねー。他の2羽が食われて巣から落ちた頃に較べると見違えるほど大きく力強く見えます。^^
そんな激闘の中シロハラクイナが横切りました…。^^; 寝起き?
大きなオオヒキガエルを捕まえた。両目をつぶされてもしぶとく、1時間以上格闘の末、カエルをひっくり返し腹を食い破っていました。毒は食わないようですね。途中、カンムリワシの若がやってきましたが、全く相手にされずどっかいきました。動画に情けない声で鳴く若も写っています。
獲物を見つけて降下中。
オオヒキガエルを食った後でくちばしの周りに血液が付いています。
餌を見せるがヒナに与えません。巣立ちを促す行動です。これをやるとその日のうちに巣立つことが多いのですが、ヒナにはその気がないようでした。
2羽のヒナがヘビに食われましたが、残った1羽は順調に育っています。2〜3日中に巣立つでしょう。
久しぶりに出てきた黒目のコノハズク。
今日は、巣立ちを促すためか餌やりはかなり少なく、6時間30分で5回ほどでした。
親鳥でも食うのが大変なクマゼミですが、ヒナは意外と呑み込めます。
こちらは失敗。地面に落ちてしまいました。^^;
初飛行成功!! みごとに枝に止まりました。
体半分まで出たら一気に飛び出します。
耳もピンとたってなかなか凛々しいオスのコノハズク。
2時間で12回も餌を持ってきました。ヒナの食欲も旺盛です。
今日の餌やりは、バッタとセミとハチが多かったです。ミミズは1度だけ。
出たり入ったりを繰り返していました。^^
くぼみからひょっこり顔をのぞかせたコノハズクのヒナ。かわいいですねー。^^ 1番子は2日前に巣立っています。
こちらもメス。クマゼミを解体しています。
ツミのメス親。凛々しいです。オス親は姿すら確認できず…。^^;
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