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EF600mm f4L IS II USM +1.4x IIIで撮影
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3ページ目
ヨーロッパトウネン!! と思ったのですが、どうもただのトウネンらしいです。残念…。
ヒバリシギ幼鳥。田んぼには一番たくさんいました。
トウネン幼鳥。田んぼでヒバリシギと行動を共にしていました。
エリマキシギ幼鳥メス。
こちらはいつもの林道にいるカンムリワシ。同じ林道で幼鳥1羽を見かけたのですが、この個体の子どもなのでしょうか。
今季初のキセキレイ。
クロハラアジサシの幼羽から第1回冬羽
コチドリ冬羽。
ムナグロ夏羽後期。
セイタカシギのオス成鳥。
相変わらず数の多いタカブシギ。
アカアシシギほぼ冬羽。
コアオアシシギ幼羽から成鳥冬羽までいろいろ。
コアオアシシギ冬羽。
コアオアシシギ冬羽へ。 コアオアシシギは、8羽の群れでいました。
畦道にチュウジシギがいました。
グレーっぽいヒバリシギ。
ヒバリシギ幼鳥。
エリマキシギのメス幼鳥。
アマサギは石垣島のように大きな群れは見ないです。
最近、三角池にはゴイサギがたくさんやってきます。近くにコロニーがあるそうでホシゴイも交ざっています。
畔を突きながら餌探しするチュウジシギ。
キアシシギ成鳥夏羽後期。
チュウシャクシギ成鳥冬羽。
ヒバリシギ幼羽。
ハマシギだと思ったらサルハマシギ幼羽でした。 `SHORE BIRDS IN JAPAN`_ さんに教えていただきました。このバフがかった独特な感じが変わってるなーと思い撮影しておいてよかったよかった。^^ .. _SHORE BIRDS IN JAPAN: http://shorebirds.exblog.jp
こちらは水浴びをしてきてからの砂浴び。砂だらけになりそう…。
砂浴びするスズメも暑そうに口を開いています。
白というよりもシナモン?
麦の落穂を食う白スズメ。
ミフウズラのメス。暑そうに口を開けています。
ホントウアカヒゲの幼鳥や若鳥は、人間に興味があるようでじっとしていると1メートルの近さまで寄ってきます。
ホントウアカヒゲのオス。多分、今年生まれだと思います。換羽が進んで汚いですね。
ホントウアカヒゲのメス。
ムナグロ成鳥夏羽後期。数羽いましたが妙に警戒心が強い群れでした。
ヒバリシギの成鳥夏羽後期。4羽ほどの群れでいました。
コアオアシシギ。幼羽→第1回冬羽に換羽中。
時折、頭上を通過することもありました。
こちらに向かってくるエリグロアジサシ。1D Mark II のオートフォーカスはなかなか優秀でスピードの速いエリグロアジサシもとらえ続けてくれました。
フラッグ付きのエリグロアジサシもいました。
左の親鳥に餌をねだるエリグロアジサシのヒナ。すでに飛べるようになっていました。
見つけた時は、いい枝に止まっていたのですが、飛ばしてしまいこんなところに…。^^; まさか林道入り口でいきなり発見とは!!
海岸にアオアシシギ。
砂浜にキアシシギ。
突然のスコールに襲われるコチドリ。
ツバメ、リュウキュウツバメも増えてきました。
奥、ハジロクロハラアジサシ第1回夏羽→冬羽に換羽中。
手前、クロハラアジサシ夏羽。
海岸のメダイチドリ。
海岸のシロチドリ。
コチドリ。
タカブシギ。
タカブシギの夏羽後期。
イソシギ夏羽。
近くにはキアシシギもいました。今日は、キアシシギを多く見ました。
たまにはイソヒヨドリも。久茂地から新都心、南部の畑から北部までどこにでもいます。
ツバメチドリは何カ所かで20羽ほどの群れが観察できました。
ムナグロは畑や干潟に少数が渡ってきていました。
ベニバトのメス。石垣島では稲刈り後の落穂を拾いに田んぼでよく見かけましたが、沖縄本島では、荒地で草の種を拾っているようでした。
ツバメチドリ幼羽。3羽ほど混じっていました。
ツバメチドリ成鳥。冬羽に換羽中。
ツバメチドリ成鳥冬羽。
アカギに座るチュウダイズアカアオバト。
リュウキュウツミの幼鳥。
こちらも上のカンムリワシと同じ林道にて。
森林公園に生息するアカショウビンは、なれたのが多いです。
こちらは林道。まだ抱卵中のアカショウビンもいました。抱卵しながら時折、巣の内部を拡張しているようでした。下の方に動画もあります。
森林公園でリュウキュウアカショウビン。これを撮影するために石垣島に来たと言っても過言ではありません。^^
クロハラアジサシ夏羽。田んぼの上を飛び回り獲物を探していました。
早い登場のクサシギ。
アカアシシギは夏羽から冬羽に変わりつつあります。
ツバメチドリ第1回冬羽。
すっかり冬羽になったツバメチドリ。
ダムにはクロハラアジサシが1羽。
母島同様、父島でもイソヒヨドリやメジロ、ハシナガウグイスなど巣立ちビナが沢山。
イソヒヨドリも巣立ちビナがあちこちにいます。
アナドリ。
オナガミズナギドリ。くちばしの色が変?
アカアシカツオドリ。
たまに巣を離れては餌など食ってくるのでしょうか。20分ぐらいで戻ってきます。近くにもう1ペアいるようでたまに鳴き声が聞こえてきました。
ほとんどメスが抱卵します。細い蔓に作られた巣なので風が吹くたびに揺れていました。
サンコウチョウも近くで抱卵中。14日に抱卵を確認した時は、修学旅行生が近くを通るたびに巣から離れていましたが、だいぶ慣れたようで今日は飛び立つことはなかったです。なかなかたくましいサンコウチョウ。^^
アカショウビンは顔を出したと思ったら、一瞬で飛び去りました。これしか撮れず…。^^; 石垣島では撮り放題のアカショウビンも沖縄本島南部ではなかなか出合える機会が少ないです。やんばるまで行けばそこそこいますが、撮影は難しい。
オスのアオバズク。コノハズクと違い、営巣中のアオバズクは目立つ場所で見張っていますね。
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